Mr.Children

2015年12月22日

未来

小さいころの僕らの前には
ただ果てしない未来があって
それを信じていれば 何も恐れずにいられた

出会った日の僕らの前には
ただ美しい予感があって
それを信じたまま 甘い恋をしていられた

子供たちの目の前には
ただ果てしない未来があって
「漫画家になりたい」とか
「ピアニストになりたい」とか
「ゲームクリエイターになりたい」という
未来を信じたまま 毎日を平和に過ごせている


そして

いつしか先のしれた未来が目の前に横たわる時が来る

信じたくなくて 目を閉じて過ごすかもしれない
信じたくなくて 光を探すかもしれない
信じたくなくて あがいてみるかもしれない

でも、自分を信じるしかない
未来を変えてみせると信じたなら
未来が動き出すかもしれない


未来を作るのは、今であり、自分であるから


2学期もお疲れ様でした。

さて、冬休み。

冬を精一杯楽しもう。

札幌は、雪が少ないみたいだけど。

それにしても、今の通知表は見ても、よくわからない。

kou_blue97 at 21:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月12日

Mr.Children 「抱きしめたい」

「出会った日と、同じように・・・・」


今日、車の中でいつもと違った曲を聴こうと思い、久しぶりにJUDY AND MARYを聴きました。

「クラシック」

〜Baby 今は泣かないでいつものように聞かせて あの頃見つけた真っ白な想いとざわめきを〜

〜今アツイキセキがこの胸に吹いたら〜

僕が妻と出会った日の2次会のカラオケで、妻に「歌って〜」とリクエストして歌ってもらった曲です。

僕の大切な思い出。

子供たちに教えました。

「この曲、パパとママが出会った日に流れていた歌だよ」って。

そしたら、「ママ、本当?」って子供たちが言って、

「えっ、全然覚えてないけど・・・。私?」と言われた。

「大切な思い出だろ!忘れないわ!」って言ったら、

「へ〜、そうだっけ。覚えてるなんて、凄いね〜」だって。

おいおい、出会った日の大切な思い出やないか。


「目を閉じれば、浮かんでくるあの日のままの二人」


同じく、久しぶりに懐かしい曲も聴きました。

今、ネットで話題の曲です。

Mr.Children 「抱きしめたい」

「出会った日と、同じように・・・・」


なんと、このミスチルの「抱きしめたい」と歌詞が酷似でCD回収、出荷停止になった曲があるみたいですね。

ニュースで知りました。

確かに、そっくりやないか(笑)。



Mr.Children。

blogでも、何度も触れていますが、僕にとって特別な存在。

ただ「頑張れ」と励ますだけではない。

「現状が納得いかないもので辛くても一歩を踏み出そう、そうしたらなにか変わるかもしれない」

という励まし方が心に響きます。



数年前、音楽雑誌でミスチル桜井さんのインタビューの内容を読んで

「なんで桜井さんは、自分とおんなじ考え方なんだ」と衝撃を受けた経験があります。

冷静に考えたら、ずっと桜井さんに影響を受けてきて、僕が桜井さんのような考え方に近づいていただけだったんですけどね。



さて、そんなミスチルの曲や歌詞に勇気付けられるスポーツ選手って、たくさんいるんです。

少しだけ紹介。

<イチロー>
・試合前に仲が良い選手がイチローのiPodを取り上げてクラブハウスで曲流しており、その曲が「終わりなき旅」であったことがスポニチで紹介された。

<松坂大輔>
・Twitterで着うたはなにかと聞かれた際、「365日」だと回答した。

<藤浪晋太郎>
・「成功の遺伝子」はなにかというテレビ番組ではMr.Childrenを挙げた。

<長谷部誠>
・家にいる間はずっとミスチルのDVDを流している。

<香川真司>
・大切な試合の前に聞く曲は、Mr.Children「終わりなき旅」である。

<名波浩>
・Mr.Childrenのボーカル桜井和寿とは公私とも仲良し。
・引退試合では、国歌斉唱だけではなく、選手として桜井が出場した。
・1999年に発売した「I'LL BE」はイタリア移籍する名波のために作った曲である。

<錦織圭>
・自身のブログでは「桜井さんは天才だ」と語っており、好きな曲として「Drawing」「ファスナー」「口笛」などのマニアックな曲を挙げていた。



ミスチルの素晴らしさに気付いたのは、俺の方が早いけどな!


「終わりなき旅」


難しく考え出すと 結局全てが嫌になって
そっと そっと 逃げ出したくなるけど
高ければ高い壁の方が 登った時気持ちいいもんな
まだ 限界だなんて認めちゃいないさ






kou_blue97 at 00:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月13日

仕事のこと

blogを始めて9年と9か月が経過。

くだらない内容も恥ずかしい内容もあるけど
あの時こんなことをしていたんだとか
あの時はあんなことを思っていたんだとか
振り返ってみれば懐かしくて微笑ましい思い出がほとんど。

将来、こんなこと書いてたんだと
絶対に恥ずかしくなること第1位予想は、
AKB48でしょう。鉄板の1番人気やね。

さて、AKBに興味を持ち始めたのが去年の12月。
もうすぐ1年が経ちます。
そろそろ、いいかな。
AKBのファンを卒業しようと思ってます。
娘も、飽きてきたみたいだし。

だって、歌は可愛くて微笑ましいけど、
歌詞に全面的に共感できない。
青春真っ盛りの恋の歌は、さすがにね。
もっと大人の恋じゃないと・・・。

でも、HKT48のファンはやめませんから!

さて、こんな僕ですが、仕事で悩んだり落ち込んだり、
モヤモヤしたりすることもあります。
そりゃあね。
そんな夜に気分を盛り上げる方法はいろいろあります。

・子供と遊ぶ
・子供の寝顔を見つめる
・妻を可愛がる
・アメフトの試合を観る
・Mr.Childrenの曲を聴く
・AKB総選挙を観て泣く
・HKT48の曲を聴く
・フラッシュモブの動画を観る、などなど。

会社に入ってから、ずっとMr.Childrenの歌詞には救われてきました。
(ここ1年は、あまり聴いていませんが・・・)

歌詞が身に染みる代表的な4曲を紹介。
いずれもあまり有名ではないと思います。
ぜひyoutubeかなにかで聴いてみてください。



(1)東京
(アルバム「SUPERMARKET FANTASY」の9曲目)

描いた夢
それを追い続けたって 所詮
たどり着けるのはひとにぎりの人だけだと知ってる
「それならば何のために頑張ってる?」
とか言いながら分かってる
この街に大切な人がいる




(2)Prelude
(アルバム「SENSE」の11曲目)

信じていれば夢は叶うだなんて口が裂けても言えない
だけど信じてなければ成し得ないことが
きっと何処かで僕らの訪れを待っている

長いこと続いてた自分探しの旅も
この辺で終わりにしようか
明日こそ 誰かに必要とされる
自分を見つけたい




(3)跳べ
(アルバム「I ハート(ラブ) U」の11曲目)

跳べ! 向かい風に乗って
「どうせ出来やしない」と植え付けた自己暗示を引っこ抜いて
呪縛を解け! カーペットの上 ソファーの上
思い立った瞬間 そこは滑走路 跳べ 跳べ




(4)彩り
(アルバム「HOME」の3曲目)

なんてことのない作業が この世界を回り回って
何処の誰かも知らない人の笑い声を作ってゆく
そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える




仕事をしていると
なんでこんな仕事をしなければいけないんだとか
なんで俺がやらなければならないんだとか
こんなことやっても意味ないよとか
この仕事好きじゃないとか
いろいろあると思います
人間だもん

でも、この「彩り」という曲を聴くと
大切なことを思い出させてくれます

どんな仕事にも意味があるんだって

松下幸之助は、小さい豆電球を磨く作業をしている工員達に言いました

「あんたらのしていることは子どもたちの夢と未来をはぐくむええ仕事や。ほんまにええ仕事やなあ。」

自分に与えられた仕事
何のために
どのように使われて
どんな風に役立っていくのか
イメージすることって大切ですよね
それがイメージできないと
ただこなすだけの仕事になってしまいますから
仕事はね
絶対にどこかにつながっているんだから

仕事もそう
人脈もそう

全ては
ちゃんとどこかでつながっていて
しっかりやれば
後からいろいろつながっていく
でもしっかりやらないと
後で何も生まれない

だから
毎日ちょっとしたことでも
しっかり頑張ろうって思える

それがイメージできないと
今目の前のことしか考えられないと
つまらないし
面白くないし
未来もずっと変わらない

未来をつくるのは
今この瞬間なんです
今をしっかり頑張れない人は
未来にだって何もないんだから


僕がとっても尊敬している人に
大切なことを思い出させてもらいました
こんな素敵な人と出会えたのも
僕が今まで頑張ってきた結果なんだって信じたい


たまに思い出します

blogを読み直すと
5年前も「彩り」の歌詞をもとに
こんなことを書いてました
8年前も同じ
たぶん悩んでいたんだろうな
いろいろと
でもそれを乗り越えてきたから
きっと今の充実がある
今もしっかり頑張らないと
絶対に未来に充実なんてない
それがわかっているから
今日も明日も全力で頑張れるんです

だから
また月曜日から頑張ります



<2010年8月13日 今日も仕事>

ただ目の前に山積みされた仕事を 
一つずつこなしてくコーヒーを相棒にして
いいさ誰に褒められるでもないけど 
プライドと誇りをこの胸に勲章みたいにつけて
僕がした仕事の積み重ねがこの世界を回り回って 
いろんな人達の喜びと笑顔を生み出してる
そう願って今日も頑張ろう

夜ひと仕事終えた後に 
仕事の話題や人生をテーマにして酒飲んで
いつもより雄弁に語る自分の姿に少し成長した気になって 
夜が明けてまた小さな自分
憧れには程遠くて 背伸びしても届かなくって
それでも少しずつ近づければいい
歩みなんか遅くてもいいから

なんてことのない毎日に 出会う喜びや笑顔は
誰かの頑張りが回り回って 僕たちにも届けられる
僕が生きている証が 大切な人達の毎日に 
ほんのちょっとでも幸せを 与えられる男になりたい

そう願って今日も頑張ろう




<2007年5月8日 彩り>


ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく
いいさ誰が褒めるでもないけど
小さなプライドをこの胸に勲章みたいにつけて

僕のした一つの仕事が
この世界を回り回って
まだ出会ったこともない世代の胃袋を満たしてゆく
そんな些細な生き甲斐が
日常に彩りを加える

なんてことのない仕事が
回り回り回り回って
みんなの血となり骨となり新しい命を作ってゆく
そんな確かな生き甲斐が
日常に彩りを加える
増えていくきれいな彩り

僕にはちゃんと見えてるよ

kou_blue97 at 22:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月08日

4月

8b3f1bad.jpg


c568fc6d.jpg


「アスファルトを跳びはねる トビウオに擬態して

血を流し それでも遠く 伸びて

偶然を必然を すべて自分のものにできたなら

うまく現在を越えていけるのに。」



Mr.Children「擬態」のリズムと歌詞が頭から離れません。

久しぶりにblog書きました。

もう4月も始まりましたね。

やっと暖かくなってきました。

桜もちらほらと咲き始めてます。

息子も小学校行き始めました。

娘は来週から幼稚園ですね。



やっぱりなんかblogは気分が乗りません。

自粛モードに陥ってます。

楽しいことを書いて浮かれてる自分は嫌。

偽ってきれいごとを書く自分も嫌。





飲み会とか花見とか、自粛する気持ちもよくわかるし、自粛しないとこが大切だという気持ちもわかる。

でもそれはどちらも正しくて、それがその人の生き方なんだから、逆の立場を批判したり強要するのはおかしいと思う。



春休みはどこを歩いても義援金の呼びかけがあり、とても大切な活動だと思うけど、全ての呼びかけに応じることが出来ないと、非協力者と思われるような後ろめたさも感じてしまう自分がいる。



何よりも、「うちは外国産の食材しか使ってないから安心だよ」というお店が出てくることに対して強い不安を感じてます。



「それでも強く生きる」ためには、何に擬態すればいいんだろうか。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年12月31日

GIFT

ad7a76a6.jpg


f45a354a.jpg


大晦日ですねかけだし金融マン(mixi)です。



一番きれいな色ってなんだろう?

一番ひかってるものってなんだろう?

いつまでも僕の胸で光り続けるんだよ





紅白歌合戦

Mr.Children

GIFT

最高の贈り物でした。

本当に。





贈り物って素晴らしいですね。

退職した父への贈り物。

父から受け継いだたくさんの思いも

いつまでも胸の奥で輝いています。



ありがとう2008

人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 23:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年11月25日

紅白歌合戦への初出場

こんにちはかけだし金融マン(mixi)です。



Mr.Childrenが紅白歌合戦への初出場を決めました。



大晦日は家族で過ごしたい

とか

歌で勝敗を決めたくない

とか言われており真相は定かではありませんが

紅白歌合戦への出場経験のない

Mr.Children





今年は紅白歌合戦に出場します。



歌に共感してくれた人や仲間達とともに今年最後の日に音を奏でることを幸せに思う

との桜井さんのコメント。





紅白歌合戦自体が賛否両論かと思いますが

好きな歌を

応援する人達の曲を

年の終わりに聴くことが出来て幸せ

そう思える人がたくさんいるのであれば

なんか素敵な話ですよね。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 23:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月28日

勝利も敗北もないから

大晦日と言えば紅白歌合戦ですか?

かけだし金融マンです。

かけだしプロフィールもよろしく。



普段からほとんど音楽を聴かないことに加え、

最近は車の中の音楽も『みんなの動揺』か『アンパンマンマーチ』に占領されており、

巷で流行の音楽とはどんどん縁がなくなりつつあります。



そんな中、唯一アルバムを買い続けているアーティスト、

それはMr.Childrenです。



先日、通勤中にふとmixiニュースを見ていると、

今年の紅白歌合戦に出て欲しかった歌手の某アンケート結果が公表されており、

男性部門はミスターチルドレンが1位、

女性部門は宇多田ヒカルさんが1位でした。



Mr.Childrenは以前から『音楽で勝敗を決めたくない』という考えのようで、

紅白歌合戦には過去にも現在にも出場していません。

賛否意見があるにせよ、いろんな所でこのまま意志を貫いて欲しいものです。





ミスチルの好きなところは、

『物事の多面的な捉え方』

『豊富な表現の仕方』

『リズムへの言葉の乗せ方』

そして『絶望の中でも希望を見出しているところ』

多分そんな感じです。



例えば、



愛は全てではないし、愛に勝るものはないなんて言えない。

だからと言って愛は意味がないとも、愛はない方がいいとも言えない。

でも大切な人がいたり、大切な想いをもてる限り、

僕は全力で誰かを愛したい。



とか、



努力を続けたり、夢を持ち続ければ、必ずいつか報われる、

なんて無責任なことは言えない。

ましてや正義が勝つなんてなかなか有り得ない世の中。

真面目に考えたら夢も希望もない。

でも、僕らは頑張るしかないし、生き続けるしかない。

どうせ生きるなら、どうなるかなんてわからないけど、がむしゃらに頑張って、いつか大きな花でも咲かせよう。



そんなところが大好きです。



ミスターチルドレンから一番学んだもの。

そして僕の生き方の道しるべとなったもの。



それは、



『人生とは、与えられた環境の中で精一杯努力し、その中から幸せをたくさん見つけるもの』



『たとえ環境や境遇が悪くとも、その中にも必ず幸せがあり、それを言い訳にしてはいけない。』



この信念を胸に、

また新年を迎えたいと思います。



よいお年を。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 21:36|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2007年07月18日

アンパンマンマーチ(その〔蟻未棒犬るな!!)

かけだし金融マンです。



音楽をはじめ音や言葉が与える影響って凄いですよね。

何度も聴き直したり言葉の意味を考えたり、そういう経験は数知れず。

かけだし金融マンも辛いとき悲しいとき頑張るとき、Mr.Childrenには幾度となく助けられました。

今日は最近気になって仕方がない、かの有名な曲について考えたいと思います。

奥が深い。深すぎる。。。


【アンパンマンマーチ】

 悗修Δ栖鬚靴い鵑誓犬る喜びたとえ胸の傷が痛んでも』

前向きのメッセージの奥に秘められた影。アンパンマンの過去に何があったのか!?

もし「たとえどんな敵がいようとも」とか「たとえどんな壁に当たっても」とかなら自然ですよね。違和感ない。でも「たとえ胸の傷が痛んでも」ですから!普段、胸の傷が痛むなんて言わないです。可能性としては、
敵(主にばいきんまん)にやられた傷を思い出してるか、忘れられない過去(主に女性関係)を思い出してるか、隠れメタボリックで心臓が痛いかしかない。それが忘れられない過去であったら、全国の子供達の失望と全国のPTAからの苦情は測りしれません。

◆慍燭里燭瓩棒犬泙譴堂燭鬚靴得犬るのか答えられないなんてそんなのは嫌だ』

アンパンマンがなぜ命を与えられたのか使命感を確認するとともに、夢を持って生きていくこと働くことの大切さを子供達に伝わるメッセージですね。

これは子供達だけではなく、ヒロシ(25才男。フリーター。大学卒業後会社に勤めるも3ヶ月で退職。この春自分探しのためインドへ独り旅立つ。)を始めとするモラトリアム世代の気持ちを代弁するとともに、ヒデオ(27才男。無職。実家暮らしでパソコンとゲームが日課。バーチャルの世界に生きる)を始めとするニートの人達に向けられたメッセージであること間違いない!!

『今を生きることで熱い心燃えるだから君は行くんだ微笑んで』

ただのパンから生まれたアンパンマンが微笑んで前向きに熱く生きていくなんて、ジャムおじさんの教育というか子育てというか、そういう素晴らしさを感じられずにいられません。
今を熱く生きることの大切さ!!特に若い世代!!今の日本が忘れかけているものなのかもしれない。かけだし金融マンも大学時代、将来のためでもなく、お金やキャリアのためでもなく、ただ純粋に自分と仲間たちのためだけに熱く生きたことが今になって大きく実を結んでいます。

ジャムおじさんのようにかけだし金融マンも子供達が熱く生きていくよう、誇り高く父親として背中を見せていきたい!!


人気blogランキングへ ブログランキング にほんブログ村
FC2BlogRanking



kou_blue97 at 22:38|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2007年02月25日

ヘルスメーターにも笑われる

日曜日の昼下がりのかけだし金融マンです



シャワーを浴びてちょっとお出かけでもしようかと思っていたところ

メルスメーター(体重計)で思いもよらない重さが

あれっ!!

あれれっ!!



どれくらいの重いかというと



2−1でリードして迎えた9回裏

監督の絶対の信頼と

仲間達からの揺るぎのない信頼を全身に受け

今まで流した汗と涙と

培ってきた技と力と心を胸に

最後のマウンドへあがったリリーフエース

ケンタ(ドラフト1位)のストレートくらい、重い。



さあ、blogなんか書いてないで

ジムで汗流しに行ってきます。



しゃぶしゃぶが悪かったのか。。。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2Blog Ranking

↑ランキングいつもご協力ありがとうございます

 相当走らないと駄目かも




kou_blue97 at 14:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月01日

バレンタインデーに一緒に聴きたい曲

「2.14」同時多発チョコ

悩める乙女にズームイン



バレンタインのチョコレートにはいろいろ思い出がありますよね。

もしかしたらクリスマスに次いで聖なる日なのかもしれない。

今年は「ネクター」がおしゃれかもよ。


で、以下はオリコンアンケート調査の結果です。

第2位
Mr.Children「君が好き」
「君が好き 僕が生きるうえでこれ以上の意味はなくたっていい」

第3位
Mr.Children「しるし」
「いろんな角度から君を見てきた その全てが素晴らしくて僕は愛を思い知るんだ」

第4位
Mr.Children「抱きしめたい」
「抱きしめたい 溢れるほどの 想いがこぼれてしまう前に」

上位独占

独占禁止法違反で公正取引委員会から目をつけられそう

アンケートは本当にやったのか?

まさか「あるある」か?

八百長か?

朝青龍は信じてるよ。



さすが我らがミスチルですね。

ミスチル世代の一員として嬉しく思います。

今年のバレンタインはミスチルでも聴いて過ごそうかな。

僕にチョコレートをくれたら、ミスチルのバラードを耳元でささやいてあげるよ。



人気blogランキングへ

↑「銀行」カテゴリと「社会人日記」カテゴリ

押してくれたチョコっとうれしい。バレンタインだけにな。

ブログ検索☆BITZ

kou_blue97 at 00:06|PermalinkComments(5)TrackBack(0)
Profileです。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
記事検索
画像
  • ものづくりのまち 〜大田区まち工場〜
  • ものづくりのまち 〜大田区まち工場〜
  • ものづくりのまち 〜大田区まち工場〜
  • いざ鎌倉
  • いざ鎌倉
  • いざ鎌倉
  • いざ鎌倉
  • いざ鎌倉
  • 試合帰りに横浜中華街
  • 試合帰りに横浜中華街
  • 試合帰りに横浜中華街
  • 試合帰りに横浜中華街
  • 東京ドームの中心で悪魔的歌唱
  • 東京ドームの中心で悪魔的歌唱
  • 家族揃ってお出かけする思い出
  • 家族揃ってお出かけする思い出
  • 家族揃ってお出かけする思い出
  • 家族揃ってお出かけする思い出
  • 家族揃ってお出かけする思い出
  • 背番号を受け継ぐ
  • 背番号を受け継ぐ
  • 背番号を受け継ぐ
  • 背番号を受け継ぐ
  • 運動会
  • 運動会
  • 運動会
  • 運動会
  • 運動会
  • 運動会
  • 今、改めて壁に挑む