自炊

2022年10月10日

食欲の秋 〜2022〜

食欲の秋

秋は、実りと収穫の季節。
秋は、冬に向けてエネルギーをため込む季節。

諸説ありますが、秋は「食欲の秋」と言われる季節です。

秋の味覚を中心に、ここ最近の食べ物等を記録しました。



1.群馬の美味しいもの

<牛すじぷるぷるこんにゃく定食>
道の駅「あぐりーむ昭和」のムラノナカ食堂
DSC_2396

・野菜王国の昭和村の蒟蒻や地元産の食材がたっぷり!
・漬物のレタスも昭和村の特産品。

<いちごみるく>
道の駅「あぐりーむ昭和」のムラノナカ珈琲
DSC_2397

・これまた地元産のイチゴと牛乳をふんだんに利用!
・白と赤のコントラストも色鮮やか。

<白いトンカツ>
前橋市「かつひろ」のロースかつ定食
DSC_2576

・低温揚げのためサクサクで旨味がたっぷり!

DSC_2577

・群馬県は国内有数の豚肉の産地で脂の甘みが最高!

<手打ちうどん>
前橋市の手打ちうどんの老舗「大黒屋」
DSC_2567

・米麦二毛作で小麦文化の群馬でも老舗の美味しいうどん。

<ひもかわうどん>
桐生市で地元民に連れて行ってもらった店
DSC_2311

・薄くとものどごしが最高のひもかわうどん。

<焼きまんじゅう>
これぞ群馬の粉もの文化
DSC_2312

・甘い味噌だれで焼いた郷土食「焼きまんじゅう」

<黒舞茸のきのこうどん>
浅間酒造観光センターの秋のメニュー
DSC_2445

・幻のキノコと言われる黒舞茸がふんだんに入ってます。

<牛乳とんこつラーメン>
吾妻地域の牛乳を使ったラーメン
DSC_2471

・あっさりしつつコクもある。まさに、群馬を飲む。

<かわばジェラート>
川田牧場ジェラート工房
HORIZON_0002_BURST20220921132941961~2

・川場村の大地で育った乳牛の搾りたて100%。

<味付豚ホルモンねぎ塩>
工場直送の自動販売機「ど冷えもん」
DSC_2358

・もつ煮とねぎ塩ホルモンを購入。

DSC_2367

・こちらはねぎ塩ホルモン。
・ねぎ塩でさっぱりしつつホルモンも旨い。

<僕らの未来カレー>
「えばらハーブ豚未来」のカレー
DSC_2316

・完全無投薬で飼育された「えばらハーブ豚未来」を使ったカレー

DSC_2315

・豚肉もルーのスパイシー感も美味しくて安全・安心。



2.家族で美味しく

<びっくりドンキー>
定番の味「チーズバーグデッシュ」
DSC_2489

・35年以上前から美味しく食べている大切なソウルフード。

DSC_2490

・彩り野菜たっぷりの「いろどりセット(おろしそ)」

<たまにはパパ料理>
休日のお昼はパスタにしてみよう
DSC_2497

・パスタはひき肉と野菜を炒めるところから始まる。

DSC_2501

・こんにゃくパスタでヘルシー感も演出。



3.単身赴任の自炊

<みそ漬豚ロース>
DSC_2582

・鉄スキレットで焼いてみた群馬県産豚肉

<キタアカリ>
DSC_2505

・札幌の実家で収穫された愛情たっぷり「キタアカリ」

<茹でた野菜にカレー>
DSC_2556

・昭和村産のレタス
・前橋産のタマネギ
・実家のキタアカリ
・生協のキーマカレー
・単身赴任の自炊なんてこんなもん





kou_blue97 at 21:02|PermalinkComments(2)

2021年04月30日

単身生活〜こん活中〜

4月も最終日です。

4月、群馬県のいろんなところを歩きました。

健康的な単身生活を送ってます。

ただ今、こん活中!


群馬県は、全国のこんにゃくの約9割を生産しています。

利根川の清流と群馬の名峰「赤城・榛名・妙義」のもと、豊かな自然に磨かれて育ったこんにゃく。

低カロリーでヘルシー。

そんなわけで、1か月こん活(こんにゃく食生活)を続けています。

DSC_0195


<群馬県産食材にこだわった豚汁>

群馬県産の豚肉、キャベツ、タマネギ、ほうれん草。

そして、こんにゃくは豪快にぶつ切り。

DSC_0177


<同豚汁>

群馬県産にこだわった豚汁は、具を替えてヘビーローテーション。

太めの糸こんにゃく。

DSC_0341


<味噌汁>

たまには鶏肉(もちろん群馬県産)。

しめじも、もちろん群馬県産。

しらたき(群馬県産こんにゃく芋使用)。



こんにゃく芋は、3年かけて収穫します。

春にタネイモを植え、秋には生子(きご)というこんにゃく芋の赤ちゃんを一度収穫。

次の春に再植付し、秋にまた収穫(1年生)。

さらに次の春に植えて、秋にまた収穫(2年生)。

そして、また次に植えて、秋に収穫(3年生)。

こんにゃくの作り方は、生芋をすりおろす方法と、薄く切って乾燥させた荒粉を使う方法、さらに細かい精粉を使う方法の3つ。

長い月日の自然と人の力の賜物です。


DSC_0335


<牛丼>

たまには牛丼とか食べたくなります。

上州牛(群馬県産)。

白米のかわりに、「粒こんにゃく」と「もち麦」。

DSC_0290


<パスタ>

パスタソースに「しらたき」を絡めてみました。

DSC_0414


<札幌味噌ラーメン すみれ>

中華麺のかわりに「しらたき」を煮てみました。


ただ今、こん活中です。

kou_blue97 at 07:30|PermalinkComments(0)

2021年04月01日

前橋散歩、桜が見頃

人生、初の単身赴任生活。

毎朝、散歩が日課です。



散歩コースは、前橋公園。

DSC_0186~3


さちの池があり、群馬県庁が見えます。

DSC_0185~3


さちの池は、鶴舞う形の群馬県をかたどっているとのこと。

DSC_0180~2


群馬県は、川が多くて水資源が豊富。

桜と川と群馬県庁。

県庁は、前橋市のシンボル。

土地勘がなくて道に迷っても、県庁を見れば方向感がわかります。

DSC_0181~2


桜、今がちょうど見頃。

DSC_0186~2


臨江閣と日本庭園。

近代和風建築の迎賓館として建てられたもの。

臨江は、利根川に臨むという意。



そして、自炊してます。

DSC_0177


群馬県産だけで食べる、男飯。

群馬県産の豚肉、コンニャク、キャベツ、ネギなど。


kou_blue97 at 22:30|PermalinkComments(0)
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
記事検索
画像
  • 名胡桃城〜戦国時代の終わるきっかけとなった小さな山城〜
  • 名胡桃城〜戦国時代の終わるきっかけとなった小さな山城〜
  • 名胡桃城〜戦国時代の終わるきっかけとなった小さな山城〜
  • 名胡桃城〜戦国時代の終わるきっかけとなった小さな山城〜
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 群馬の温泉で癒される日々(温泉王国ぐんま◆
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 白衣観音 慈悲の御手
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜
  • 身近な自然〜前橋と高崎〜