柑橘

2016年11月06日

大人の休日

子供たちのスイミングスクールに行く途中に新しいスーパーと100円ショップがオープン。

ちょっと立ち寄ってみました。

そして、100円ショップで購入したものたち。

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何のために買ったのか、それはこちら。

もちろん、これ。

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柑橘のシーズンですから。

そして、使用後。

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最近、ポン酢は買ってません。

ポン酢は、自家製が1番。

柑橘を搾って、ダシ醤油と混ぜるだけ。

香りが本当に素晴らしいですよ。



あと、100円ショップとホームセンターで、卓球セットを購入。

今週末は、家族4人で卓球大会で盛り上がる。

雨の日の楽しみが増えて良かった。



そして、図書館で借りてきた本。

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訳あって、日本酒の勉強。

忘れないように、基本だけメモ。

・精米歩合とは、米を磨いて削って、残った部分の割合。低い方が、雑味が少なく香りが芳香で、すっきりした軽い口当たり。

・日本酒度とは、甘い辛いを判断する目安の。大きいと辛口、小さいと甘口。

・酸度とは、味の濃淡を判断する目安。一般的には1.0〜1.8。1.5以上は濃醇、1.5以下は淡麗。



そういえば、子供たちが「カルボナーラ」を食べたことがないとのことであり、パパ手料理。

・牛乳
・卵
・ベーコン
・チーズ
・黒コショウ

で、完成。

でも、そんなに美味しくなかった。

というか、味が薄かった。

ちゃんと食べてくれたけど。

塩コショウをもっと入れるか、コンソメでも入れても良かったか。

リベンジしなければ。

さて、そろそろ「みかん鍋」にチャレンジしようかな。





kou_blue97 at 20:28|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2016年11月05日

みかん狩り

さて、本格化する柑橘の季節が到来しました。

こころ、踊りますね!

思えば、徳島に来てから、みかんや柑橘について詳しくなってきた。

ちょっと振り返り。



〔みかんの歴史〕

・柑橘類は、インド生まれ又は中国生まれの諸説あり。
・ライムやレモンから、ブンタンやダイダイに発展し、みかんが生まれて日本に伝わる。
・日本に古くから原生する柑橘は、橘(タチバナ)。
・中国から8世紀に伝わったのが、カラタチ(唐橘)。

「カラタチの木と子供達へのいつまでも消えることのない愛」の記事
( ↑ ここをクリック )



〔みかんの花言葉〕

・みかん(オレンジ)の花言葉は、花嫁の喜び。
・ギリシア神話では、全農の神ゼウスが女神ヘラと結婚した時にオレンジの花を贈った。
・欧米では、花嫁がオレンジの花を身に着けたり、男性がオレンジの実をもってプロポーズしたりする。
・オレンジには、花嫁を守り幸福に導く力がある。
・4月14日はオレンジデー。

「花嫁の喜びと恋のため息」の記事
( ↑ ここをクリック )



ということで、天気も良かったので、念願のみかん狩り。

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みかん狩りなので、食べ放題。

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織田信長風に言えば、「みかん、もぎ取り次第!」

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どれをいただくか、迷うくらいの贅沢。

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太陽いっぱい浴びて、元気に育ちました。

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息子&娘・・・みかん6個くらいずつ食べた。

俺・・・みかん16個食べた。

ごちそうさまでした!




kou_blue97 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月13日

徳島、わが家の晩ごはん!

今日のわが家の晩ごはん。

徳島風です。

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徳島県産ゆず

徳島県産すだち

徳島県産シークワーサー

たいていの徳島県の食卓には、こんな感じで香酸柑橘がたくさん添えられます。

3種類で5個くらいが徳島の黄金比であり、基本形。

種は、口に含んで思いっきり飛ばすのが、徳島のマナー。







kou_blue97 at 22:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月17日

徳島で5回目の秋

徳島の秋を飾る逸品。

「ぼうぜの姿寿司にすだちを添えて」

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美味しくいただきました。

徳島の秋も5回目を迎えます。



<徳島に来て1年目の秋>

まだ徳島の右も左もわからないけど、すだちがいろんなものに添えられている。

揚げ物、焼き物、刺身は当たり前。

とりあえず搾る。

家庭でも毎日搾る。

ビールや炭酸水だけじゃなくて、納豆やみそ汁にも!

とりあえず、早く徳島県民になりたくて、染まりたくて、ただひたすら搾ってた。

南国である四国・徳島の暑い夏にも、最適。

さわやかな酸味とすがすがしい香りがたまらない。



<徳島に来て2年目の秋>

徳島生活も2年目を迎え、徳島県民としても板についてきた。

無理にすだちを搾らなくても、ちゃんと徳島県民でいられるちょっとした自信。

余裕も出てきて、徳島といえば「すだち」みたいな先入観からの脱却。

「すだち」に加え、「ゆず」と「ゆこう」の魅力にもやられます。

特に柚子。

ゆず果汁(ゆず酢)の香りに感激。

柚子の大馬鹿18年の記事(←ここをクリック)




<徳島に来て3年目の秋>

徳島が誇る抗酸柑橘。

「すだち」、「ゆず」、「ゆこう」。

やっぱり、またすだちの魅力にまたやられます。

「すだち果汁」だけじゃなくて、「すだちシロップ」や「すだちマーマレード」等の加工品の広がりも。

夏場は「すだちシロップ」の炭酸割り。

冬場は「すだちしょうがシロップ」のお湯割り。

どちらもノンアルコールでハマります!

それと、みかん狩りも体験。

みかん狩りの記事(←ここをクリック)



<徳島に来て4年目の秋>

みかん狩りを契機に、香酸柑橘以外の柑橘類の魅力にもやられました。

柑橘シリーズの記事(←ここをクリック)

徳島県産の柑橘類を食べくらべ。

・橙(香酸柑橘類)
・はるか(雑柑類)
・ポンカン(ミカン類)
・はるみ(タンゴール類)
・ブンタン(ブンタン類)
・はるひ(雑柑類)
・八朔(雑柑類)
・チャンドラポメロ(ブンタン類)
・伊予柑(タンゴール類)
・スイートスプリング(タンゼロ類)
・ネーブルオレンジ(オレンジ類)
・せとか(タンゴール類)
・夏ミカン(雑柑類)
・スルガエレガント

(繰り返しだけど、すべて徳島県産)



さて、<徳島に来て5年目の秋>です。

今年はどんな出会いがあるか、心が躍り胸が高まります。




kou_blue97 at 21:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月21日

スルガエレガントとはっさく大福・・・柑橘シリーズ(10)

最近、農産物直売所などに行っても、なかなか未知の柑橘に出会えない日々が続いて・・・。

久しぶりに出会えました。


<スルガエレガント>

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もちろん徳島産ですが、その名のとおり静岡生まれの品種です。

「スルガエレガント」は、「甘夏」と「文旦」を交配して出来た品種です。

外見は普通の甘夏のようですが、糖度が高くて上品な甘さ!

最近、わが家の食卓に良く並ぶ「せとか」と比べると、色も薄め。

見て比べて、食べて比べて。

どちらも美味しいです!

<せとか>

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今日は、朝から「徳島びっくり日曜市」に行ってきました。

毎週日曜日、早朝から14時まで、徳島市問屋町の繊維卸団地で行われています。

農産物、鮮魚、軽食などだけではなく、植物、動物、骨とう品から日曜雑貨まで幅広く売られています。

生きたウナギまで売ってます。

寒い中、結構な人でにぎわっていました。

そんな日曜市での出会いは、こちら。

<はっさく大福>

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これはもう、買うしかない!

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大福の中には、甘い白あんと爽やかなはっさくの果肉が詰まってます。

美味しい!



そして、勝浦町の「ビッグひな祭り」に行くと、、「ちょぞっ娘」ちゃんからみかんが貰えました。

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「ちょぞっ娘」ちゃん。

可愛いです。

「おいしさギュギュっと!! あなたに届くといいな・・・」

なんて言われたら、ドキッとしちゃいます。

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「ビッグひな祭り」については、また明日!




kou_blue97 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月08日

せとか・・・柑橘シリーズ(9)

やっと出会えました。

徳島産の、

<せとか>

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ミカン科−ミカン属−タンゴール類

満天青空レストランでベスト3にランクインしていた「せとか」です。

とろける食感

濃厚でジューシーな味わい

みずみずしいオレンジの香り

濃厚な旨味がたっぷり!

清見にアンコールを掛け合わせたものに、マーコットをかけた品種。

みかん類とオレンジ類の長所を生かした究極の品種とも言われています。

あまり柑橘が好きではない娘もたくさん食べました!



<夏ミカン>

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ミカン科−ミカン属−雑柑類

文旦の血を引く大果柑橘。

晩秋に色づき、春先までは酸味が強くて食用には向かないらしい・・・。

初夏になると、酸味が減じて、夏に味わえる貴重な柑橘。

初夏の到来を告げる、ほろ苦さと爽やかさ。

たしかに、まだ2月やから、かなり酸っぱかったよ・・・。

息子と娘は「うぇ〜酸っぱい!」って食べられなかったし。

本来の名称は、「夏ミカン」じゃなくて、「夏代々(なつだいだい)」らしいですよ。



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わが家の食卓テーブルに並ぶ柑橘たち。

皆さんは、見分けがつきますか?


「せとか」
「はるか」
「はるひ」
「ネーブルオレンジ」
「スイートスプリング」
「文旦」
「夏ミカン」

妻には「あなたは一体どこに向かっているの?」と言われる日々。



kou_blue97 at 22:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月07日

スイートスプリング・・・柑橘シリーズ(8)

昨日放送された満天青空レストランでは、愛媛の柑橘の特集でしたね。

僕のマイブームとぴったりのタイミング。

「今食べて欲しいイチオシのかんきつベスト3」が発表されていました。

鍋焼きうどんを作りながらテレビを見ていたので、あまりしっかり見れませんでしたが、チェック済。

今シーズンは、「徳島産」にこだわりたいので、ベスト3を全部手に入れることが出来るかわかりませんが、頑張ってみます!

今日の食べ比べはこちら。



<スイートスプリング>

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スイートスプリング


ミカン科−ミカン属−タンゼロ類

(ミカンとオレンジの交配はタンゴール、ミカンとブンタンの交配がタンゼロ)

温州みかんと八朔(ハッサク)の交配種。

果面は荒くゴツゴツしていて、ネーブルオレンジより明るい色。

スイートスプリングという名のとおり、爽やかでスッキリした甘さで、甘い春を感じさせてくれます。

食べやすい。



<ネーブルオレンジ>

ミカン科−ミカン属−オレンジ類

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いや、普通のネーブルオレンジだけど、徳島産ですから。

そして花言葉は、「花嫁の喜び」。

オレンジには、「バレンシア」と「ネーブル」と「ブラッド」の3種類が有名。

バレンシアの方が酸味が強くて、ネーブルの方が甘味酸味のバランスが取れて、味が濃いようです。





<はるか>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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2回目の登場です。今回はオレンジとの食べ比べ。

はるか
(はるかの記事はこちら)

うん。さわやかな甘さ。

ネーブルオレンジと比べると、その爽やかさがひき立ます。



小さい頃から食べなれていたネーブルオレンジですが、さわやかな「スイートスプリング」や「はるか」と比べると、後味がスッキリしなくて、ちょっとクセがあったんだなぁと感じます。

さわやかさやスッキリ感を楽しみたいなら、「スイートスプリング」や「はるか」がいいかもしれません。

前述した「はるひ」もおススメ。



あとは、「せとか」と「甘平(かんぺい)」を手に入れたい!

それまで、柑橘シリーズは続きます。




kou_blue97 at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月05日

花嫁の喜びと恋のため息

「花嫁の喜びと恋のため息」

僕がずっと憧れていた女性。
内面の美しさに惹かれ、僕はいつしか恋に落ちていた。
でも「好き」という気持ちは、まだ伝えることが出来なかった。
この関係を壊したくなかったし、今の距離感がちょうどいいと自分に言い聞かせていた。
僕が成長し、彼女にふさわしい男になったときに、堂々と「好きだ」と告白しようと思っていた。

そして月日が経ち、僕が彼女にふさわしい男になる前に、彼女は花嫁になることが決まった。
僕は「好き」という言葉を、一度も発することが出来ず、僕の恋は散り去った。
「好き」という気持ちは、少しは伝わっているだろうという淡い期待はあった。
でも、彼女は他の男に恋をして、花嫁になることが決まった。

悔しくて、悲しい。ずっと彼女を好きだったから。
でも、彼女の花嫁としての喜び、あの幸せいっぱいの笑顔を見て救われた。
彼女には幸せになって欲しい。それが一番だ。
今までも、そしてこれからも、彼女の幸せを願いたい。
そう気持ちを切り替えようと、彼女を真っ直ぐ見つめた。
彼女の笑顔には、花嫁の喜びに満ち溢れていた。
祝福する気持ちになれたけど、恋のため息が止まらないのはなぜだろう・・・。



いかがでしたか?

「花嫁の喜びと恋のため息」

最近、とある料理を食べていた時に、柚子の爽やかな香りにとても癒されました。

そんな「柚子」の花言葉の1つは、「恋のため息」です。

そして、最近のマイブームのみかんやオレンジの柑橘系。

「オレンジ」と「みかん」の花言葉は、「花嫁の喜び」です。

というわけで、この2つをテーマにした男心を表現してみました。

いかがですか(笑)?



ギリシャ神話では、全能の神ゼウスが女神ヘラと結婚した時に、オレンジの花を贈ったと言われており、欧米では花嫁がオレンジの花を身につけたり、男性がオレンジの実を持ってプロポーズする習慣があるようです。

オレンジには、花嫁を守り、幸福に導く力があるとも言い伝えられています。

4月14日は「オレンジデー」。

第3の愛の記念日として、お互いの愛を確かめ合う日らしいですよ。

世の中の旦那さん、4月14日は愛する奥様にプレゼントを贈ってみてはいかがでしょうか?









kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月01日

カラタチの木と子供達へのいつまでも消えることのない愛

先日、子供のために図書館で「ミカンの歴史」の本を借りました。

柑橘類は、インドや中国生まれ。

ライムやレモンから、ブンタンやダイダイに発展し、みかんが生まれ、日本に伝わりました。

でも、日本にも古くから原生していた柑橘類があります。


<橘(タチバナ)>

ミカン科−ミカン属−ミカン類
日本に古くから野生していた日本固有の柑橘。


そんな橘から名前がついた柑橘類もあります。


<カラタチ>

ミカン科−カラタチ属−カラタチ
原産地は中国。日本には8世紀頃に伝わり、唐橘(からたちばな)から名が来ている。


そんなカラタチには、葉の付け根にトゲが出ています。

人が侵入できないように、昔は生け垣によくカラタチが使われました。

徳島が誇る柑橘、「ゆず」や「すだち」にもトゲがあります。



「カラタチの木の棘のように あらゆるものに尖り自分を守った でも今は恐れることは何もないと つよがりじゃなく思える」

「たった今わかったのは 誰もが『生きる奇跡』
生まれてきた ただそれだけで 愛されてる証」


Mr.Childrenの「放たれる」という曲の歌詞です。

何度聞いても泣けてくる曲です。



今日、久しぶりに息子を思いっきり怒鳴りつけました。

しかも、生意気に口答えしようとするから、荒い口調でたたみかけた。

普段は甘いから、たまには本気で怒鳴らないと。

本気で怒るのって、なかなか難しいんだけど・・・。



自分に厳しくするのって人間は甘えが出てしまうから難しい。

けど、実は他人に厳しくするよりも簡単だったりします。

他人に厳しくするのって、本当に難しい。

とっても苦手。

でも、相手のことを考えたら、しっかりと厳しくしてあげた方がいいことも多々あるんだけどね。



今日は、厳しく怒鳴らないと息子のためにならないと思えるタイミングでした。



「カラタチの木の棘のように あらゆるものに尖り自分を守った」

自分の人生の中では、「誰のせいにも出来ない不運や不幸を目の前にして、滅茶苦茶に自分を傷つけたい衝動に駆られ、自暴自棄になりそうな時」というものが、ほとんどありませんでした。

幸せなことです。

両親や家族、そして周りの方々の支えがあったからですね。

ありがとうございます。



将来、子供達にも、そんな状況にならないようにして欲しい。

だから、親としてやらなければならないこともあるし、心を鬼にしなければならない時もあるし、本気で怒らなければならないこともあるんですよね。

頭ではわかってるんだけどさ。

「生まれてきた ただそれだけで 愛されてる証」



将来の息子と娘へ

「いつまでも消えない愛がお前たちの心の中にあるんだから、たまには思い出せよ!」







kou_blue97 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月31日

チャンドラポメロ(月の神)・・・柑橘シリーズ(7)

<チャンドラポメロ>

ミカン科−ミカン属−ブンタン類

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チャンドラポメロ(手前)とイヨカン(奥)

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「チャンドラ」はインド神話にでてくる月の神。

「ポメロ」は文旦。

「チャンドラポメロ」とは、「月の神の文旦」という意味になります。

ダントツでデカい!

文旦類とグレープフルーツの交配種です。

こないだ食べた文旦に見た目も似ています。

赤みがかった果肉になるとのことだけど、それほど赤みはない・・・。

タネがたくさん詰まってます。食べにくい。

でも、すっきりした甘さ。

見た目のデカさから、もっとクセのある独特の味や風味があるのかと思ったけど。

美味しくて、とても食べやすい味。



<イヨカン(伊予柑)>

ミカン科−ミカン属−タンゴール類

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有名どころの登場です。

ご存知「いよかん」。

はじける香りとあふれる果汁。

ジューシーで、酸味もあり。濃厚な味わい。

そして、艶のある濃い橙色で、とっても色鮮やか。



そろそろ、いろんな柑橘でマーマレードづくりなんかを初めてみようかな。

楽しみは膨らむばかり。







kou_blue97 at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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