宮崎

2010年06月07日

口蹄疫(獣医)

僕は獣医。

口蹄疫対策として、牛や豚の殺処分、ワクチン接種、消毒作業を行っている。



国がワクチン接種後の殺処分による封じ込めを指示した。

国に責任はない、一刻も早く殺処分を、まだ殺してなかったのか、お偉いさんはいろいろなことを言う。



いろいろ思うことはあるが、今は口蹄疫の封じ込めが最優先。

現場で頑張るしかない。





現場で頑張る獣医は、国や県お抱えの人以外は基本的にボランティア。

給料が支払われるか不明。

怪我をしたときに保障されるかさえ不明。

食事は弁当が与えられる。

食べるには困らない。

しかし、防疫面からホテルから一歩も出られない。

軟禁状態であり、また朝が来れば戦場に駆り出される。

精神的な負担は計り知れない。

それでも毎日作業に取り組む。

畜産農家の危機のため、甘えたことは言ってられない。



作業は、帽子、マスク、防護服、ゴム手袋、長靴を着用し、密封状態。

暑い。汗がとまらない。

過酷な状況下での作業だ。

肉体的な負担は計り知れない。

細心の注意を払っていても、35人の怪我人が出た。

うち3人は重傷。

1人は牛舎内での作業中に腰の骨を骨折。

1人は牛への注射の際に右目を蹴られた。

名誉の負傷以外の何物でもない。

仮にボランティアであっても治療や手当に対して保障されることを祈る。





畜産農家の苦しみ

獣医の苦しみ

早く報われることを祈って、また戦場に向かう。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年06月02日

口蹄疫(汚染国)

「当店では、安全で健康的な中国産の牛肉を使用しています。」

このような表示をよく目にする日が来るかもしれません。

今でも某外食チェーンでは中国産の牛肉が使われているようです。

宮崎での口蹄疫が発症する前は、日本はいわゆる清浄国で中国や韓国は汚染国でした。

汚染国から清浄国への生肉の輸出は禁止されており、加熱処理された肉のみ輸出が可能となっています。

今回、宮崎て起きた口蹄疫は短期封じ込めが出来ず、結果としてワクチン接種が必要となりました。

日本は汚染国となりました。

清浄国への復帰の道のりは厳しい。

今後、中国産や韓国産の牛肉や豚肉が日本に輸入される可能性が高まります。

ましてやWTOやFTAの動きが増す状況なので、輸入への圧力はなおさらです。



国の結果責任は計り知れない。



どこの国とは言いませんが、

乳児用粉ミルクにメラミン混入する国もあるんです。

メラミンで腎不全や腎臓結石となった乳幼児約3万人という新聞報道。



牛肉や豚肉だって、餌に何が入っているかだけでも不安です。

粉ミルクにメラミン混ぜたり、肉まんにダンボール混ぜたりもあるくらいですから。

他にも、残留薬物の問題、成長ホルモンの問題、屠畜後の輸送日数の問題など、どれだけ安全なのか、どれだけ安心出来るのか、疑問を感じざるを得ません。



とある政治家は、肉牛農家のコスト削減のため、中国の青島から子牛を調達すればいいと発言しているようです。

中国の飼料用穀物の調達の影には、日本の大手商社の関与も大きいようです。



政治や経済の流れで、畜産物の輸入が拡大していく可能性が高まります。

安ければいいのか、利益を上げればいいのか。

真の意味での消費者の利益、国民の利益、そして国益を考えなければならない。



そこには安全や健康や命というものさしも重要な要素であるはずだ。



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 08:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年05月31日

日本の畜産

土曜日に家族で外食しました。

国産牛の丼ものを頼みました。

牛肉は数切れしか乗ってません。

それで1,000円ちょっとかかります。

やっぱり国産牛肉高いですね。

和牛を食べる機会なんて実際どれだけあるんだろう。



畜産農家の経営努力は、自然や疾病のリスクの中で相当進んでいると思います。

流通だって経営は厳しい状況です。

農家も苦しい、流通も苦しい、消費者も高くて買えない。

海外生産者と輸入業者だけが儲かる仕組みでないことを祈りたいです。



口蹄疫の被害にあわれた宮崎の方々に対する支援・生活保障は必要不可欠です。

心中お察しするに言葉も見つかりません。

でも輸入肉だけに頼るわけにはいかないんです。

食糧政策としても、食の安全性から見ても、なんとかまた立ち上がって頑張ってもらいたいところです。



でも、実際和牛を食べる機会なんてあまりありません。

関東よりも関西で牛肉は食べられているようですが、関西や九州では和牛を食べる機会は多いのでしょうか。



僕には残念ながら、大変失礼ながら、宮崎の種牛だけを無理して守る理由がいまいちピンときていません。

和牛の改良の年月や歴史や血と涙と汗については非常に理解出来ます。

悔しさも理不尽さも想像を絶するでしょう。

でも、今は封じ込めるしか選択肢がないとしか思うことが出来ません。

悲しいかな、僕もこちら側の人間なのでしょうか。



そもそも和牛はどこまで改良しなければならないのでしょうか。

なんのために改良されていくのでしょうか。



僕は交雑種の牛肉でも本当に美味しいと思います。



和牛の改良の目的が、広く人々に安全で美味しい牛肉が安く提供出来るようになるため、であって欲しいです。

いくら肉質と味を追求しても、一般の人々の口に入らなければ意味がないことだから。



一刻も早く口蹄疫が撲滅されることを真にお祈りしています。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 23:33|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年05月28日

口蹄疫(接種後)

口蹄疫のワクチン接種は99.5%完了したようです。

後は順番に殺処分されるのを待つばかり。

殺処分を待つ農家の方々はどのような生活を送られるのでしょうか。



とある酪農家は、朝早く起きて搾乳し、餌を与えて、牛舎を掃除して消毒します。

夕方はまた餌を与えて、搾乳して、また餌を与えて、牛舎の掃除と消毒をします。

ワクチンの抗体が出来るまで2週間近くかかるので、それまでの間にウイルスが蔓延しないよう消毒は徹底します。

これ以上被害が蔓延しないよう細心の注意を払って消毒を徹底します。

これ以上悲しい思いを誰もしないよう彼らは頑張っています。

搾乳や餌やりや掃除や消毒は変わりません。

いつもの作業を行うだけです。



ただ違うのは、搾られた牛乳が販売されるために集荷されるのではなく、棄てられるために産廃業者に集荷されるところだけ。

そんな状況の中でも頑張っている人がいる。

被害が広がらないよう犠牲になって頑張っている人がいる。



僕らに頑張れないわけがない。



ちょっと残業多いくらい、働けるだけ幸せだよね。

ちょっと飲み会が多いくらい、お酒飲めるだけ幸せだよね。





お酒飲んだら口蹄疫義援金を宮崎に送ろうキャンペーン実施中。

先週の飲み分は、まちづくりトロントロン商工会の宮崎口蹄疫義援金に送金いたしました。



今週も仕事で結構飲みました。

それが宮崎のためにちょっとでも役立つことが出来れば嬉しいです。



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 22:59|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2010年05月25日

口蹄疫(FOA)

口蹄疫の疑い事例が200農場となりました。

14万5千頭の殺処分、埋却、24時間体制の消毒。

ワクチン接種予定頭数20万頭超の殺処分、埋却、消毒。

現地では深刻な状況が続きます。



そんな中、国連食糧農業機関(FAO)が口蹄疫専門家チームを日本へ派遣することを提案したが、日本政府は受け入れを断ったとの情報が流れています。

FAOのファン・ルブロス首席獣医官は「世界の口蹄疫封じ込めの経験と知識を持つFAOが、助言や勧告のため日本に専門家チームを派遣する用意がある」との提案をしていたとのこと。



断る理由がどこにある。

なせ断った。

何か隠さなければならない事実があるのか。

などと、疑問を抱く声が増しているようです。



事実関係はわかりませんが

殺処分した家畜の埋葬場所が不足し、また宮崎の暑さで死体の腐敗がひどく、現地ではパニック状態・疲労困憊している状態であることは間違いありません。

ワクチン接種後の迅速な対応・封じ込めについて、政府・対策本部の対応に期待します。



昨日は、セブンイレブンとファミリーマートで宮崎口蹄疫支援の募金箱を見かけました。

お釣り程度ですが、募金してきました。

毎日の積み重ねが大切ですから。



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 05:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年05月23日

週末

30b8535e.jpg


0f935def.jpg香取神宮


金曜日

仕事でお世話になった方の送別会がありました。

なんか久しぶりに落ち着いて酒飲んだなって感じで、楽しいひと時を過ごしました。

そんな楽しい時間の中でも、手羽を食べたり、焼酎飲んだりすると、ふと宮崎のことを思い出したりしてしまいます。

翌日にお酒は残らないように、4杯くらいしか飲みませんでした。

今日飲んだお酒4杯。

今日までに飲んだお酒合計10杯。

お酒1杯飲む毎に500円/杯を積立て口蹄疫義援金として送金しようプロジェクト参加中。

参加者募集中。



金曜日くらいから、Yahoo!ポイントとか、TSUTAYATポイントとか、ソフトバンクモバイルとかでも義援金に協力出来るようになったみたいです。

Yahoo!ポイント確認したらたった64ポイントしかありませんでしたが、早速募金しました。

手軽に協力出来ることもあり、1日で1千万円近く集まっているみたいです。

また、コンビニやスーパーでも募金箱が設置されているようなので、協力していきたいと思います。



土曜日

先週植えたアサガオっヒマワリの芽が出てきました。

大切に育てていきたいです。

あとは、香取神宮と道の駅水の郷さわらまでドライブしました。

天気も良くて、快適なドライブでした。



宮崎ではワクチン接種が始まっているだろうなと思いながらも。



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 15:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年05月19日

口蹄疫(支援)

しばらく口蹄疫関連の記事が続きます。



口蹄疫についてGW中の報道が少な過ぎたことから情報共有のたまblogにも書きはじめましたが、口蹄疫が蔓延している、殺処分の頭数が増えてきている、非常事態であり一般の人も消毒を徹底しなければならない、ということについては新聞やニュースによりかなり周知されてきていると思います。



ワクチン使用による封じ込めの是非が議論されていますが、決まった以上は生活保障、再生産可能な支援が不可欠。

この状況下、最高責任者に責任がないということはありえない。

せめてそのような結論を出したからには、必死で鎮静化や被害最小化に取り組んでいる方々の気持ちもしっかり考えて欲しい。

配慮が足りな過ぎる。



酔った勢いもあります。

今日もちゃんと国産肉食べました。

これからしばらくの間、お酒を1杯飲む毎に500円/杯積み立てて、宮崎に送ります。

今日は生ビールと焼酎水割とグラスワインの計3杯。

1,500円積立ました。

賛同者募集中。





川南町周辺では、消毒徹底により農産物の生産困難。

外出控えによる外食・小売業の売上減。

経済的損失は計り知れません。



宮崎の農畜産物を食べるでもいい、

支援物資(炭酸ソーダ、液体洗剤、ボディソープ、シャンプーリンス、タオル)を送るでもいい、

募金・義援金・見舞金を送るでもいい。



僕らに出来ることはまだあるはず。





ムッチー牧場(口蹄疫災害見舞金)


(社)日本養豚協会 (口蹄疫農家支援)

まちづくりトロントロン川南町商工会(口蹄疫被害支援)

川南町役場(川南口蹄疫対策支援金)

いろいろな形で支援は出来ます。



酒を飲めるという何でもないようなことが、幸せだったと思う。

たった1杯で500円から始めてみませんか?



あなたの大切な人が、いざ苦しい立場におかれたとき、みんなで支える社会をつくりませんか?

現地の人の日記を見て3人の方の悲痛な思いに涙を流しました。

ソレッテハズカシイコトデスカ?

コレッテタダノキレイゴトデスカ?



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 22:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年05月18日

口蹄疫(120)

政府は17日口蹄疫対策本部を設置し、宮崎県庁に現地本部を設置しました。

この対応が早かったのか遅かったのかはいろいろ議論があるようですが、一刻も早く拡大を続けている口蹄疫が撲滅することを期待したいです。



口蹄疫はさらに拡大を続け、都農→川南→高鍋→新富と南下しながら拡大を続けています。

発症農場は120を超え、殺処分対象となった牛や豚は11万頭/匹を超えました。

現場の状況は壮絶です。

人為的な被害だけは避けて欲しいところです。



先週から新聞やテレビでも口蹄疫のニュースが増えてきているところですが、その一方でまた悲しいことも増えているようです。

東京から来た某テレビクルーが車両等の消毒を行わずに、アポなしで畜産農場に立ち入り撮影しているとのこと。

それがどれだけ危険なことか。

それがどれだけ宮崎県の畜産や経済にダメージを与えてしまうことか。

何事もないことを期待します。

地元宮崎のテレビクルーは車両等消毒はもちろん、長靴着用など防疫態勢を徹底しているようです。

関係者の方、一般の方。

細心の注意を払っていただきたいものです。



関連した情報としては、横峯さくらさんが16日福岡のツアーで今季初優勝を飾りましたが、表彰式で宮崎の口蹄疫の被害の深刻さを切々と訴えるとともに、募金を呼びかけチャリティサイン会が急遽行われました。

横峯さくらさんは先週のツアー準優勝の賞金1,200万円を寄付したばかりですが、宮崎で苦しんでいる人々のために寄付を続けたいと語っていました。

また、読売巨人軍はキャンプ地宮崎で口蹄疫の被害を受けている畜産農家を支援するため、口蹄疫被害義援金300万円を寄付することを決めました。



様々な形で、出来ること、出来る範囲で支援していける社会を強く望みます。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 08:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年05月16日

口蹄疫(100例超えました)

口蹄疫が、宮崎県の家畜改良事業団でも発症してしまいました。

あまり詳しいことはわかりませんが、何十年という年月をかけて行われた家畜改良の血統が失われてしまいます。

それは宮崎和牛だけではなく、かの有名な松坂牛など全国的な和牛ブランドにも影響している血統であるため、まさに日本の畜産の宝が失われてしまうわけです。

先日、緊急的に避難させたという最も重要な種牛6頭は、なんとか無事に守られて欲しいと願っています。





家畜改良事業団だけはなんとしてでも守らなければと厳戒態勢を取っていた中で、興味本位で現場を訪れる人、携帯カメラで撮影しようとする人、発生農場はどこですかと質問までする人。

そんな輩が増えてきているらしいです。

常識のない人達が原因で、国の財産が失われるのかもしれません。

そして、さらに被害は拡大してしまうのかもしれません。

信じられないことですが、事実のようです。

既に発症農場は100例を超えました。

しばらく立寄りを避けるとか、やむを得ない場合は消毒を徹底するとか、良識と節度ある行動を期待したいです。





一方で、ネットを媒体にした様々な取組みも盛んに行われています。

twitterやmixiなどを通じた情報発信により、なかなか報道されない現場の声や想いがネットを駆け巡り、自発的な口蹄疫見舞金が数日で8百万集まったようです。

横峯さくらさんの1,200万円には遠く及びませんが、僕も僅かながら送金させていただきました。

また、牛や豚の殺処分に用いられるタオルが足りないので使い古しでいいからお願いしますとの呼びかけにも、たった2日で相当な数のタオルが用意され、また発送されています。

そして殺処分のボランティアのため現場に迎う人達も増えてきているとのことです。



ネットの利点と脆さ危うさについて触れましたが、やはり情報発信としての利点は緊急事態であるため必要不可欠なのではないでしょうか。



今の僕達に出来ることは、国産の牛肉と豚肉を食べることなんじゃないかなと思います。



昨日、ベランダ菜園始めました。

ミニトマト、小茄子、ピーマン、アスパラガス、パセリでとりあえずスタートします。

子供達と水をやり、観察して、収穫したら国産のお肉と一緒に食べたいと思います。

そして、野菜や肉をつくることの大切さと苦しみついて、子供達に話していきたいと思います。



一刻も早く、宮崎の方々に安心した暮らしが戻るよう、お祈りしています。



かけだし金融マン(mixi)でした。





kou_blue97 at 11:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年05月13日

口蹄疫(続き)

つい気持ちが高ぶって、柄にもなく政治的な記事を書いてしまいました。

案の定というか、口蹄疫の情報が少ないなかで、ネットを中心に過激な政権批判や誤情報が流れ、情報が錯綜しているようです。

ネット社会の利点と危うさが顕著に現れていることと思い、blogを書いている自分も情報発信については注意しなければと感じているところです。



僕は口蹄疫のことについても、それ以外のことについても、政権批判や選挙利用などにするつもりはありませんが、それでもなお最後にこれだけはネットから引用して、口蹄疫についての記事を最後にしたいと思います。

本来は出所のわからない情報は引用すべきではないのですが、ご了承いただくとともにご自身でご判断ください。





「今まで牛のおかげで飯が食えたし、孫にもお年玉をやれた。牛を殺さなければならないんなら、自分も老いて先が短いので、牛と一緒に埋めて欲しい。」



「仲間のところで発症した。彼は昨年パパになったばかりで、もっと頑張ろうと設備投資をしたばかり。励まそうと電話してもつながらないし、もちろん手伝いにもいけない。彼は孤独だろう。彼のことだから、借金の迷惑をかけないよう離婚し、妻子を自由にするだろう。ますます孤独になってしまうが、早まったことだけはしないことを祈りたい。」



かけだし金融マン(mixi)でした。




kou_blue97 at 12:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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