北海道

2023年09月19日

2023年9月の札幌(オータムフェストと狸小路)

実りの秋を堪能するために

「2023さっぽろオータムフェスト」

北海道の味覚が大集合

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<大通西11丁目>
PRECIOUS TABLE
(プレシャステーブル)

<大通西10丁目>
産地とあなたをつなぐ
お肉じゅっ丁目

<大通西8丁目>
ほっかいどう市場

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あっ、結構歩いたけど、写メ取り忘れてた。

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支笏湖のチップ塩焼き

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寿都町は「牡蠣」で大行列。

買えなかったけど、大人気で何よりです。



<大通西7丁目>
7丁目BAR

<大通西6丁目>
食と音楽 奏デリシャス! 

<大通西5丁目>
北海道BAKU BAKU PARK

<大通西4丁目>
IN4スクエア(インフォスクエア)
〜オータムフェストの魅力大集合〜

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たちの天ぷら
(真鱈白子)



大通公園を満喫した後は

狸小路を歩いてみましょう。



何年振りかなぁ。



<狸小路1丁目>

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スタートは1丁目から。

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北海道だから熊もお出迎え。



<狸小路2丁目>

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「タコとハイボール」
「セイコーマート」
「みよしの」とか



<狸小路3丁目>

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新しくオープンした
「moyuk SAPPORO」

わたしモユク、
あなたモユク。



<狸小路4丁目>

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「BEEF IMPACT]
「ラーメン山岡家」



そして、こちら。

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「だっこポン」だポン!



<狸小路5丁目>

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「焼肉徳寿 しんら亭」
「ホテルビスタ札幌」



そして、空き地

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無骨な鉄骨とフェンスの一画。

そして、「空き地」の文字。

中には、人工芝の上で寝っ転がる人たちが。

なんと素敵な、街なかの「空き地」



<狸小路6丁目>

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「ラーメン喜来登」
「酒と銀シャリ せいす」
「石狩の湯 ドーミーイン」



<狸小路7丁目>

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「スパイスラーメン 点と線」
「味道 ラーメン一徹」
「ラーメン サッポロ赤星」



札幌狸小路商店街は、北海道で最古の商店街の一つであり、2018年で145年目(明治6年〜)の歴史を持つ。そして、7ブロック総延長約900m・店舗数約200軒の全蓋アーケードを持つ国内最大級の規模。

懐かしさもあり、新しさもある。

そんな、狸小路。

札幌街なかブラリ旅。






kou_blue97 at 07:00|PermalinkComments(0)

2023年09月18日

群馬から札幌まで

群馬から札幌まで。



群馬はとっても良いところなんだけど、

空港がないのが唯一と言っていいくらいの残念…

ということで、札幌帰省の旅。



02:00 起床(群馬県)

02:30 出発(群馬県)

03:30 Pasar三芳(埼玉県)

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05:00 羽田空港(東京都)

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06:30 羽田空港滑走路(東京都)

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飛行機がいっぱい

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AIR DO

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08:30 新千歳空港(千歳市)

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12:00 テレビ塔(札幌市)

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北海道は少しだけ涼しくなって

秋を感じる季節ですね。




kou_blue97 at 08:54|PermalinkComments(0)

2023年08月15日

2023年8月の札幌(畑と大学と大通公園)

大根の収穫

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トマトの収穫

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シャインマスカットはもう少し

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ゴーヤも収穫

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枝豆、採ったどー!

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雑草を抜いて、畑のお手入れ。

働かざる者、食うべからず。

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本日の収穫はこんな感じ

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キュウリやトマトは毎日収穫。

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大根をおろしたり

みそ汁をつくったり


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野菜をパンに乗せたり

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とある日の収穫

キタアカリ

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試し掘り

やや小ぶりかも

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いろいろ採れてます

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最高やね






スイカ

そろそろ食べても良いかな

それともまだ早いかな

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スイカ…




まだ、早かった…

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わが家の畑シリーズでした



ところ変わって

北海道大学

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「少年よ 大志を抱け」

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広い構内

BIG GREEN

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クラーク博士

ウィリアム・スミス・クラーク

1876年札幌農学校開校。

初代教頭。

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経済学部を発見

1997年の入試が懐かしい

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総合博物館

無料なのに見どころたくさん!

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北大の大野池

蓮が美しい

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札幌大通公園

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大通西5丁目から西11丁目まで

「さっぽろ大通ビアガーデン」

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デザインが素敵

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「羊蹄山麓ビール IPA」



実家でタコパ

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たこ焼きふっくら

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実家の庭でBBQ

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集めた薪をくべる

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ブラッスリー・ノット

「WIND IPA」

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BBQ

北海道だから海の幸

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おぎのやの釜飯の器

ご飯も炊いてみたり

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8月の帰省も楽しかった。



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帰りも飛行機で新潟空港。

リフレッシュ完了。

さて、しっかり働こう!






kou_blue97 at 20:07|PermalinkComments(2)

2023年08月12日

2023年8月の小樽(大学と運河の街)

久しぶりの小樽

blogを辿ると7年前かな
2016年9月の記事(リンク)

懐かしのJR小樽駅

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約22年前まで通っていた街

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小樽駅開業120年らしい

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小樽駅も結構変わってた

でも、この景色は変わってないか

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懐かしの母校

小樽商科大学

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ちょっと用事の合間に寄り道

グラウンドに登る道

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懐かしの野球場

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少し変わったかな

思い出の学び舎も



JR小樽駅を南下して海に向かうと

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旧手宮線

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昭和の初め頃に活躍していたといわれる

「消防犬 ぶん公」

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運河プラザ

正式には小樽市観光物産プラザらしい



久しぶりの小樽運河

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小樽港は北海道開拓の玄関口として発展した。当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていたが、取り扱う荷量が多くなり、運搬作業を効率的に行う必要が。艀が接岸できる距離を長くするために、海面を埋め立てることによってできたのが「小樽運河」。小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋立てて造られたため、直線ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴。しかし、時代が変わり戦後になると、港の埠頭(ふとう)岸壁の整備により、その使命は終わりを告げた。昭和61年、運河は、十数年に及んだ埋立てを巡る論争の末に一部を埋立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に。運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40m。散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫群は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用され、夕暮れ時には、ガス灯がともるとともに石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出している。

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あの頃と変わらない光景

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懐かしい美しさ

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クルージングも素敵やん

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大正ガラス館

7年前、娘がとんぼ玉を作った場所

一応、覚えていてくれました

南小樽駅まで散策

何より、熱い

30℃を超える小樽の夏

北海道も暑いね



kou_blue97 at 18:57|PermalinkComments(0)

2023年07月22日

2023年7月の札幌(畑の恵みとクラフトビール)

札幌帰省シリーズ。

2023年7月某日。



新千歳空港に到着。

南蛮菓子をいただきます。

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そして、札幌に到着。

わが家の畑は元気です。

俺、何にもしとらんけど(-_-;)

茄子とか

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キュウリとか

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トマトとか
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絹さや(サヤエンドウ)とか

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ズッキーニとかも

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みんな元気に育っている。

帰省のたびに、こいつらの成長が楽しみです。

俺、何にもしとらんけど(-_-;)



夜はクラフトビール。

1件目は「Paul's Cafe」

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デ コーニンク (De Koninck)

マスターの故郷のビール。

その名も「王様」


ローストチキンいただきました。

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ベルギーから取り寄せた店頭のロースター。

時間をかけてじっくりと焼き上げてます。

オリジナルスパイスを使用したローストチキン。


そして、野菜スティック。

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ベルギーのビールも美味しい。

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マルール (Malheur)

「マルール」とはフランス語で「災難・不幸のタイミング」という意味。

日本では珍しい10%以上のアルコール度数。

おいしくいただきました。



2件目は「NEIGHBOUR」

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IPA好きにはたまらない美味さ。

そして、青いビール。

天然色素クチナシによるオホーツク海をイメージした鮮やかなブルー。

網走の冬の風物詩「流氷」を仕込水に使用した「流水ドラフト」

妻の地元、山形のラフランスもビールに。

おいしくいただきました。



ビールの帰りに札幌駅。

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夜の札幌駅は久しぶりかも。

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若いころにはよく立ち寄った場所。

だいぶ洗練されて素敵な感じに。

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自慢の畑といえば、キタアカリ。

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「北」の産地に希望の「明かり」がさすように。

男爵薯と病気に強い品種を合わせて北海道農業試験場が交配・育成。1987(昭和62)年に北海道の優良品種に認定。今では食味の良さから人気のばれいしょとなり、「栗じゃが」「黄金男爵」とも。デンプン価は15〜17%で男爵を上回ります。やや煮くずれしやすいので、レンジで調理し、ポテトサラダやコロッケに。

収穫まではあと2か月くらいかな。

収穫と料理が楽しみ。

俺、何にもしとらんけど(-_-;)

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今回の収穫もの。

いろいろあって、全部良い。

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おいしくいただきました。



ところ変わって、千歳駅。

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さて、4年ぶりの再開です。

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スカイ・ビア
YOSAKOI祭

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北海道のやきとり!

<室蘭の焼き鳥の一般的な特徴>
1.鶏肉ではなく「豚肉」。
2.ネギマのねぎは長ネギではなく「タマネギ」。
3.味付けは「洋がらし」をつけて食べる。

<美唄の焼き鳥の一般的な特徴>
1.鶏肉は鶏肉だが「モツ串」、つまり皮、キモなども1本で刺す。
2.ネギマのねぎは長ネギではなく「タマネギ」。
3.味付けは「塩コショウ」。

おいしくいただきました。

そして、YOSAKOIの踊りも堪能!

息子もしっかり踊ってました!!





kou_blue97 at 10:07|PermalinkComments(0)

2023年06月17日

2023年6月の札幌(わが家の畑)

ちょっと体調がすぐれない。

そんな日々は、家族からの写真に癒されるしかない。

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こんな感じからスタート。

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北海道ではイチゴが6月やねん。

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本州では1月〜5月だからイチゴとも言われたり…

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少し時期が遅れるだけで幸せな瞬間。

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葉っぱもたくさん採れてます。

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ジャガイモの花が咲く。

素敵なひと時。





kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)

2023年05月15日

北海道はスイーツの宝庫〜2023GWぁ

GW北海道帰省のラスト

旅の締めはスイーツで。



<丘の上珈琲>

「雄大な景色と癒しの空間」

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北海道長沼町の「馬追の丘」にあるカフェ

「丘の上珈琲(珈琲考房)」

2階席の窓からは北海道の山々を眺望

自家焙煎で丁寧に焼き上げた豆からできた「コーヒー」

いただいたのは「丘の上ブレンド」

美味しくいただきました。



<白い恋人ファクトリー>

Love & Sweets
「しあわせをつくるお菓子」

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「石屋製菓蝓

・北海道を代表する銘菓「白い恋人」で有名
・1947年に石水幸安が札幌市北区で政府委託のでん粉加工業により創業
・その後ドロップスや生菓子などのお菓子の製造を開始
・1959年には本社工場を札幌市東区に移転し「石屋製菓株式会社」を設立
・1960年代に大手菓子メーカーが北海道に進出し競争が強化
・2代目石水勲が「駄菓子製造」から、北海道の良質な原材料を使った「高級洋菓子」へとシフトチェンジ。
・1976年に「白い恋人」が誕生。
・1995年に「白い恋人パーク(チョコレートファクトリー)」オープン

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白い恋人パークは「白い恋人」などのお菓子のテーマパーク

夏はバラが咲き誇り、冬はイルミネーションが煌く英国風の庭園

お土産、買わせていただきました。



<ロイズ>

北海道のチョコレート工場

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「螢蹈ぅ坤灰鵐侫Дト」
(英: ROYCE' Confect Co., Ltd.)

・1983年に創業「北海道の地で本場・ヨーロッパに負けないチョコレートをつくりたい」
・「クオリティ」「オリジナリティ」「プライス」を理念
・創業者「山崎泰博(やまざき やすひろ)」の名前に由来
・「ヤスヒロ」を逆さに並べ替えて「ロヒスヤ」とした後、音の響きや画数を考慮して社名
・2011年もロイズ チョコレートワールドがオープン(新千歳空港)
・2014年に自社農園「ロイズカカオファーム」を設立(コロンビア)
・2022年に「ロイズ カカオ&チョコレートタウン」がプレオープン(当別町)


GWの思い出はこれくらい。

さて、群馬を楽しもう。




kou_blue97 at 00:07|PermalinkComments(4)

2023年05月14日

定番の修学旅行コース〜2023GW〜

GWは北海道。

自分と妻にとっては約20年ぶりの北海道生活。

息子と娘にとっては、初めての北海道生活。

ということで、北海道観光。

まずは、札幌の小学生の修学旅行の定番コースから



<地獄谷>

北海道登別市の「地獄谷」と呼ばれる爆裂火口群。

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全国で「地獄谷」と呼ばれる有名な場所は6か所ほどあるらしい。

・北海道登別市(登別温泉)
・宮城県大崎市(鬼首温泉)
・神奈川県箱根町(大涌谷)
・長野県山ノ内町(地獄谷温泉野猿公苑)
・富山県中立山町(火山地形帯)
・長崎県雲仙市(雲仙温泉)

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日和山の噴火活動によってできた直径約450m、面積約11haの爆裂火口跡。

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谷に沿って湧出口や噴気孔が多数。

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泡を立てて煮えたぎる風景が「鬼の棲む地獄」の由来

支笏洞爺国立公園の「特別保護地区」に指定

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ここから多種類の温泉が1日1万t湧出。

登別温泉街のホテルや旅館に給湯されている。



<有珠山ロープウェイ>

「有珠山(うすざん)」

北海道・洞爺湖の南に位置する標高737mの活火山。

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地球の息吹を体感する

「有珠山ロープウェイ」

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乗ってみた。

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さて、出発。

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野生の鹿が見えたり。

景色は素晴らしい。

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有珠山は、常時観測火山。

山頂は有珠郡壮瞥町。

山体は虻田郡洞爺湖町と伊達市。

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支笏洞爺国立公園内にあり、昭和新山とともに「日本の地質百選」に選定

周辺地域が洞爺湖有珠山ジオパークとして
「日本ジオパーク」
「世界ジオパーク」に認定されている。



<昭和新山>

昭和新山(しょうわしんざん)は、北海道有珠郡壮瞥町にある火山。

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支笏洞爺国立公園内にあり、国の特別天然記念物に指定。



<洞爺湖>

洞爺湖(とうやこ)は、虻田郡洞爺湖町と有珠郡壮瞥町にまたがる湖

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周辺が支笏洞爺国立公園に指定。

「洞爺カルデラ」内にできた湖

湖の面積は日本で9番目

カルデラ湖としては屈斜路湖、支笏湖に次いで日本で3番目

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東西約11辧南北約9劼里曚椡澤舛慮

中央に浮かぶ島は「中島」

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「サイロ展望台」

洞爺湖の西岸、洞爺湖を囲む大地の端にある。

青く輝く洞爺湖の大パノラマが広がる絶景ポイント。



懐かしさと、新しさがあった修学旅行コース。

「北海道、広い!」




kou_blue97 at 12:06|PermalinkComments(0)

2023年05月09日

キタアカリの植え付けとBBQ〜2023GW◆

実家で毎年行われているGWの重要行事

「ジャガイモの植え付け」

全国的には「田植え」がメジャーだけど

北海道では「ジャガイモ」



<ジャガイモの育て方>

・種イモを準備します。
・種イモの芽出しをします。
・種イモを切ります。

ここまで出来上がったものがこちら。

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ここまで、何1つ手伝ってません。

おとーさん、いつもありがとう。

・種イモを植え付ける。

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ポイントは、30cm間隔。

あとは…

・水をやったり
・芽かきをしたり
・土を寄せたり
・追肥をしたり
・愛情を注いだり
・農業の神様に祈ったり

植え付けをしたのは、数年ぶり。

いや、10年以上ぶり。

ちなみに、植え付けしたのは「キタアカリ」



<キタアカリ>

キタアカリとは、ホクホク系のジャガイモ。

男爵よりも黄色いので「黄金男爵」と呼ばれたり、

男爵より甘味が強いので「クリじゃがいも」と呼ばれたり。

キタアカリは、加熱調理するとホクホクするタイプ。

で、甘く香りも良い。

逆に、粉質のため、煮崩れしやすい。

煮物に使う場合は、とろ火でイモが踊らないように注意。

ポトフや味噌汁で煮崩れしたという声も。

ポテンシャルもまあまあで、結構いい味出しているのに、最後の大事なところで弱く崩れてしまうなんて、ちょっと自分にも似てるかも。

自分、イモだからな。

でもね。

イモにはイモのプライドがある。

プライド=誇りやで。

フライド(ポテト)ちゃうで。



<BBQ>

畑仕事が終わったら、恒例の「BBQ」

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炭は、白い部分が増えてきたら火力が安定し、強い熱と遠赤外線効果で食材を美味しく調理することができます。

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最高やね。

何も言葉はいらない。



<Brasserie Knot>

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2022年11月鶴居村に誕生

根釧地区初のクラフトブルワリー

「Brasserie Knot(ブラッスリーノット)」

最高やね。

何も言葉はいらない。



<北海道のウイスキー>

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実家にあったウイスキー

ちょっといただきます。

屋外でいただくウイスキー

最高やね。

何も言葉はいらない。

おとーさん、ありがとう。




kou_blue97 at 22:18|PermalinkComments(2)

2023年05月07日

新潟から札幌へ〜2023GW 

GWは札幌に帰省。

羽田空港は、車で行くにも新幹線で行くにも混みそうだから嫌だなぁ。

茨城空港は、満席で航空券が取れんかった。

じゃ、新潟空港から行けば良いんじゃね?



ということで、行ってきました。

<新潟空港>

前橋市から新潟空港まで、約220辧

車で行くと、途中休憩して約3時間。

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人生で、出会った空港は何か所目かな。

・新千歳空港
・東京国際空港
・関西国際空港
・グアム国際空港
・松本空港
・青森空港
・山形空港
・成田国際空港
・徳島空港
・神戸空港
・大阪国際空港
・那覇空港
・帯広空港
・宮崎空港
・鹿児島空港
・熊本空港

おそらく、17か所目。
・新潟空港

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新潟といえば…

「たらい舟」

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もうすぐG7
「財務大臣・中央銀行総裁会議」

モザイクアートのウェルカムボード

もうすぐ開催!

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航空機は「JーAIR」

小さめだけど、快適でした。



羽田空港→新千歳空港
「約820辧

新潟空港→新千歳空港
「約580辧

フライト時間も短かった。

快適な旅をありがとう。



<新千歳空港>

5日間の滞在を終えて復路。

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GW最終日は激混みかと思ったけど…

午後には落ち着いてました。

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娘が大好きな「初音ミク」

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復路もJ−AIR

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やっぱり、あっという間に着きました。



<新潟空港>

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そして、雨の新潟空港。

雨の中の関越自動車道。

雨で霧もかかってたけど、走りやすい道。



北海道での滞在記はまた別の記事で。

GW明け、仕事はしっかり頑張りましょう!

ありがとう、北海道!

そして、新潟も。




kou_blue97 at 21:53|PermalinkComments(2)
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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