前橋

2021年09月25日

Blue Bottle Coffee(ブルーボトルコーヒー)

コーヒー界のAppleと呼ばれるブルーボトルコーヒーが前橋に!

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2020年12月、創業300年の歴史が新たなアート・食文化・歴史の発信源として蘇った「白井屋ホテル」

この敷地内に「ブルーボトルコーヒー白井屋カフェ」がオープン。

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爽やかさを基調とするブルーボトルカフェのイメージに

カフェの床には前橋の歴史的建造物に使用された「赤レンガ」や壁には「赤城山」のアートも。

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ブルーボトルコーヒーのコンセプトは「個人の香りがするコーヒーチェーン」

スターバックスは深煎りコーヒーで苦みが特徴

ブルーボトルコーヒーは浅煎りコーヒーで酸味が特徴

とも言われています。

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ドリップコーヒー(ブレンド)

たしかに、酸味があって美味しい。

お店の通常のブレンドコーヒーでここまで酸味がはっきりしているのは珍しいかも。

昨年と一昨年、出勤前の朝活の場だったスターバックスも良さがあり、ブルーボトルコーヒーも良さがありますね。



この間、息子が保健体育の授業でコーヒーを調べてレポートを書くというので、コーヒー豆を一緒に買いに行き、飲み比べてみました。

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ブラックコーヒーを味わう高校生。

大人の階段、1歩ずつ。


kou_blue97 at 22:20|PermalinkComments(0)

2021年07月09日

5年連続日本一!(群馬県産夏秋ナス出荷量)

夏野菜といえば、トマト、キュウリ、ナス、ピーマンetc。

夏野菜をいただきました。

キュウリとナス。

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前橋産です。

群馬県は、秋夏ナスの出荷量が5年連続日本一!

1万7千600トン!

さて、どう料理しようか。

ナスは、煮てもよし、揚げてもよし、焼いてもよし。

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男の手料理は、豪快&適当&ささっと。

ナスとピーマンをごま油で炒めます。

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豚バラ肉(もちろん群馬県産)を投入。

酒、みりん、しょう油、ショウガを適当にぶちこむだけ。

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こんなに美味しくできました。



そんな翌日の仕事終わり。

あまりの美味しさに、同じメニュー。

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ナス、たくさんもらったけど、2日で食べつくしちゃった。

てへっ。



ナスは、娘も大好きな野菜。

ナスニンという栄養素は、ナス独特の青紫色の成分。

抗酸化作用があり、動脈硬化等の生活習慣病を予防。

そして、クロロゲン酸。

ポリフェノールの一種で、同じく抗酸化作用があるとともに、胃液の分泌を促進。

夏バテや食欲低下のときにはおすすめです。



一富士、二鷹、三なすび。

物事を成す(なす)というめでたい意味。

ナスを食べて、物事を成し遂げよう!

2021年、夏。






kou_blue97 at 19:39|PermalinkComments(0)

2021年06月22日

ほたるの光〜美しくて、儚い思い出〜

群馬県に引っ越してきて感じたこと。

「自然が美しい」

そして、「食べるものが美味しい」



ん?

自然が美しいといえば、ホタル見れるんじゃない?



そう思って調べたところ、前橋のホタルの見頃は6月上旬〜中旬。

ギリ、間に合うか。

慌てて自転車に乗り、向かうはホタルの名所「荻窪公園」



榛名山に沈む夕日がまた美しい。

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荻窪公園のゲンジボタル

2009年の水路工事の影響でホタルが減少したことを契機に、地元有志のボランティアの方々の環境整備により、2016年には1日1,000匹の飛翔を観測する前橋のホタルの名所。

しかし、今シーズンは新型コロナの影響でカワニナ(ホタル幼虫の餌)の放流ができず、ホタルの減少は必至の状況。

ピークも過ぎていたこともあり、見ることができるかどうか大きな不安。

スマホカメラでは見えませんが、10匹程度のゲンジボタルの飛翔を確認。

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徳島県に住んでいたころ、子供たちを連れてほたるを見に行きました。

初めてほたるを見たのは、8年前。その時の気持ち。
リンク ← ここをクリック)

ほたるが夜の闇の中を、光を放ちながらふわふわと舞っています。
光の放ち方も、舞い方も、美しくて、儚い。
美しくて、はかない。
でも、強い存在感。
感じる、生命力。
自然の力。圧巻です。
神秘的。
幻想的。
生きる力を、ありがとう。



そして、直近のほたる鑑賞は5年前。その時の気持ち。
リンク ← ここをクリック)

夜の闇の中を、光を放ちながらふわふわと舞っています。
明滅しながら飛翔。
「ふわふわ」って表現したくなる。
そんな、美しさと儚さ。
言葉でも、静止画でも、伝わりにくい空気感と感動。
儚いけど、強い存在感。
生命力を感じます。
自然の力は、神秘的。
そして、幻想的。



なかなかいいこと書いてるじゃん、俺。



徳島県美郷のほたるの思い出。

平日、仕事が終わって帰宅して、家族そろって夕食を食べて、そしてみんなで車に乗った。

あの頃は、まだ小学生だったね。

きれいな星空に喜んでいた子供たち。

ホタルが飛ぶところを眺めていた子供たち。

子供たちよりも感動していたパパとママ。

パパに連れて行ってもらったホタルの思い出。

覚えているかな?

もう、忘れたかな?

もしかしたら、儚い思い出かもしれないね。

でも、パパにとっては、美しくて、存在感のある大切な思い出。

いつまでも、絶対に忘れることのないもの。



ほたるの光とホタルの飛翔

そんなことを思い出しながら

2021年 前橋






kou_blue97 at 20:32|PermalinkComments(0)

2021年06月13日

白井屋ホテル〜地域イノベーション、前橋モデル〜

単身赴任生活には欠かせない「YouTube」

「カワウソAty」や「柴犬らら」などに癒されています。

いつも勉強になるのは「NewsPicks」という、ソーシャル型オンライン経済メディア。

人々の発見と理解の欲求に応えたいというビジョンのとおり、経済について面白く学べます。

堀江貴文の「HORIE ONE」や落合陽一の「WEEKLY OCHIAI」などを配信。

通常は、東京のスタジオで撮影されていますが、この間「WEEKLY OCHIAI」が群馬県前橋市で撮影されていました。

撮影場所は、白井屋ホテル(群馬県前橋市本町)

多忙を極めるだろうこの3人が、わざわさ撮影のため前橋市まで来ること自体がその凄さを裏付けます。

・落合陽一(メディアアーティスト、筑波大学助教授)
・宮田裕章(慶應義塾大学医学部教授、データサイエンス専門)
・田中仁(螢献鵐坤曄璽襯妊ングス代表取締役、田中仁財団代表)



<白井屋ホテル>

明治初期、絹産業におけるイノベーションを興し、日本近代化の先駆けとなった群馬県前橋市。

この街で旧宮内庁御用達の老舗旅館「白井屋」は、森鴎外や乃木希典など、多くの芸術家や著名人に愛されてきましたが、2008年に長い歴史に幕を閉ざしました。

その後、取り壊しの危機の中、前橋市の活性化活動「前橋モデル」を主導する田中仁財団の活動の一環として2014年に再生プロジェクトがスタート。

2020年12月に「白井屋ホテル」として、創業300年の歴史が新たなアート・食文化・歴史の発信源として蘇りました。

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宮田裕章「前橋の可能性を大きく広げた素晴らしいホテル。この空間体験、宿泊体験そのものが、既存のものと格段に違う。各部屋に個性があり、研ぎ澄まされた空間は『精神と時の部屋』に通じるものがある。」

今回の「WEEKLY OCHIAI」のテーマは、「起業家が挑む『地域イノベーション』その鍵は何か?」

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前橋市出身の田中仁は、地域創生・活性化のため2013年に田中仁財団を設立。

「群馬イノベーションアワード」や「群馬イノベーションスクール」を立ち上げ、文化・芸術の振興と企業支援に取り組む。

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本プロジェクトに際しては、世界中のアーティスト、デザイナー、街の人々が協力。

五感を総動員して、アートやデザインを味わう特別な空間。

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夜の顔。

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なんだろう。

ホテルではない、新しい風景。

歴史を未来につなぐランドマーク。

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コロナ禍でもあり、ホテルの中には入らない。

ホテル内部の吹き抜けは圧巻らしい。



〜田中仁語録〜

・地域で一番大切なのは、そこに住んでいる人たちの熱量
・運と縁で今がある。だからこそ、地域のために役立ちたい。そして、地域の人たちと活動するほうが人生が豊かになる



kou_blue97 at 14:30|PermalinkComments(0)

2021年06月05日

桃ノ木川サイクリングロード(20kmのサイクリング)

先週は、利根川自転車道路20劼離汽ぅリング(全体35辧

今週は、桃ノ木川サイクリングロードを走ります。

スタート地点は、小代橋(前橋市下小出町)

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昨日は雨なので、川の流れはやや早くて濁ってます。

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川辺には花が咲いていたり。

春だけど、コスモス?

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川沿いを走ることができます。

モンシロチョウもたくさん飛んでいました。

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これは上毛電鉄の橋梁。

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こちらは、JR両毛線の橋梁。

ちょうど電車が通ったので、慌てて撮影。





帰りは、広瀬川沿いをのんびり走ります。

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梨園が広がる下大島地区(前橋市)

もともと、この地は旧利根川の河床。

「石っ河原」と呼ばれるような砂地で、農業には不利な土地。

このような土地で苦労を重ねて産地として確立された梨栽培。

今では、約20haの栽培面積のようです。

実りの秋が楽しみ!

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さらに広瀬川沿いを進むと、八幡山古墳。

東日本最大の前方後円墳です(全国第4位らしい)

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利根川の恵みである肥沃な平野を開拓し、国造りを成し遂げた者の墓だろうか。

帰り道は、約10辧

あわせて約20劼舛腓辰箸離汽ぅリング。

桃ノ木川、鉄道橋梁、梨園、古墳と、前橋市の自然と文化を堪能。








kou_blue97 at 17:22|PermalinkComments(0)

2021年05月16日

あかぎの輝き(バラ園散策)

古くから米麦養蚕が盛んであり、現在は利根川を中心とした豊富な水資源や肥沃な土壌、冬場の日照や標高差等の自然と環境を生かし、多種多様な農林水産畜産業が行われている群馬県。

その中でも、特に冬場の晴天によるお日さまの光をたくさん浴びて育ったバラは、前橋市の花に指定されており、前橋市はバラの産地としても確立されています。

本日の朝散歩は、こちら。

<敷島公園門倉テクノばら園>

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入場無料です。ありがたや。

愛をつなぐアーチ。

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映えスポットですね。

あいにくの曇り空ですが、バラはほぼ満開に近い。

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赤、白、黄色。

様々な品種のバラが咲いています。

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600種類、7,000本のバラらしいです。

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元気をくれるフレッシュなビタミンカラー。

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黄色のバラの花言葉は「友情」「平和」「友愛」



やはり赤いバラは美しい。

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赤いバラの花言葉は「あなたを愛します」「愛情」「美」


ピンクのバラはメルヘンチック。

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ピンクのバラの花言葉は「おしとやか」「上品」「可愛い人」

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いろんな赤があり

いろんなピンクがある

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まさに、世界に一つだけの花。

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わたしは薔薇の精。


「あかぎの輝き」

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前橋市のバラの産地は、赤城山麓。

「裾野は長し赤城山」

前橋市オリジナル品種。

花卉の色が、つぼみから満開になるにつれ、黄色、オレンジ、赤へと変化していく品種。

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やや黄色っぽいオレンジ

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だんだんと赤みを増して

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最後は赤いバラ

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意味は異なりますが、小野小町の歌を思い出しますね。

「花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」



朝7時にバラ園に入り、8時過ぎまでのんびり癒されました。

素敵なバラ園です。



kou_blue97 at 16:33|PermalinkComments(0)

2021年05月02日

前橋市内の散策と焼きまんじゅう

いろいろ群馬県の素晴らしさを満喫中。

本日は、前橋市内をのんびり散策。



まずは、敷島公園。

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門倉テクノばら園。

普段、平日朝にラジオ体操とかしている公園。

バラ園はお初。

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花が咲き始め。

あと1〜2週間くらいで満開かな。

美しい花と癒しの香りに包まれます。



こちらは臨江閣。

臨江閣の庭園から望む県庁。

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前橋公園。

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群馬県庁まで歩きます。

県庁の前には、馬形埴輪(うまがたはにわ)。

馬は、財力や軍事力など権威の象徴。

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アニメ「あーい、はに丸」のひんべいに似てますね。



さて、群馬県庁。

群馬県庁は33階建て153m。

道府県庁舎として日本一の高さ。

32階は展望フロアがあります。

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展望フロアからの眺め。

赤城山、榛名山、妙義山の上毛三山や前橋の市街地を見渡せます。

高所恐怖症には少し怖い。



朝の散策が終わると、小腹が空きます。

上州名物「焼きまんじゅう」

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観光雑誌やパンフレットには絶対登場する「焼きまんじゅう」

群馬県の郷土料理。

起源は幕末頃。

発祥説は、前橋市、伊勢崎市、沼田市など。

群馬県は、古くから二毛作による冬季の麦作が盛んだったため、焼きまんじゅうが食べられていた歴史あり。

やっと食べる機会に恵まれました。

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今回いただいたのは、「原嶋屋総本家」

安政4年(1857年)に初代原嶋類蔵が焼きまんじゅうを作り出したと伝えられています。

焼きたて、熱々。

秘伝のタレが香ばしい。

餡子が入った餡入りの焼きまんじゅうもあるらしい。

「餡入りのまんじゅうは、焼きまんじゅうとして邪道か、否か」論争もあるとのこと。

次は、餡入りを食べてみよう。



kou_blue97 at 21:30|PermalinkComments(0)

2021年04月09日

前橋生活、半月が経過。

前橋での生活も半月が経過。

そして、春が到来。



<敷島公園>

利根川と広瀬川に挟まれた広大な面積の公園。

馬が迎えてくれる。

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群馬だけに、馬。

古墳時代から、馬の主要産地の一つとも言われている。

県名がまさしくその歴史を語る。


池。

桜が咲き、鴨が泳ぎ、ボートのアヒルが休む。

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水面に映る桜と散りゆく桜。

花びら舞い散る

記憶舞い戻る。

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ちょっとした橋と向かい合うアヒルたち。

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<群馬の食>

群馬が誇るソウルフード。

登利平の「上州御用鳥めし」

味わい深い鶏肉と秘伝のタレのハーモニー。

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基本的に自炊してますが、たまにはお手軽に。

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月曜日から金曜日まで、3×5=15食。

15食のうち、9食は豚汁(笑)。

群馬県産食材のみで作る豚汁がマイブーム。

・群馬県産豚バラ肉
・群馬県産コンニャク(又はこんにゃく芋使用のしらたき)
・群馬県産きのこ(しめじなど)
・群馬県産ネギ(又は玉ねぎ)
・群馬県産葉物野菜(春菊、ホウレンソウ等)

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お昼ごはんも、できるだけ手作り。

そんな生活です。







kou_blue97 at 20:55|PermalinkComments(0)

2021年04月01日

前橋散歩、桜が見頃

人生、初の単身赴任生活。

毎朝、散歩が日課です。



散歩コースは、前橋公園。

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さちの池があり、群馬県庁が見えます。

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さちの池は、鶴舞う形の群馬県をかたどっているとのこと。

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群馬県は、川が多くて水資源が豊富。

桜と川と群馬県庁。

県庁は、前橋市のシンボル。

土地勘がなくて道に迷っても、県庁を見れば方向感がわかります。

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桜、今がちょうど見頃。

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臨江閣と日本庭園。

近代和風建築の迎賓館として建てられたもの。

臨江は、利根川に臨むという意。



そして、自炊してます。

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群馬県産だけで食べる、男飯。

群馬県産の豚肉、コンニャク、キャベツ、ネギなど。


kou_blue97 at 22:30|PermalinkComments(0)

2021年03月28日

よろしくね、群馬

ほぼ初めての群馬県。

初めての、前橋市。

前橋生活始まりました。



群馬県は、10年前に仕事で太田市に行ったことがあるくらい。

その時も、東武伊勢崎線で東側から群馬県に少し入っただけ。



<ぐんまちゃん>

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群馬県の宣伝部長さまのようです。



<群馬県庁>

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前橋城の跡地らしい。

ニューイヤー駅伝のスタート・ゴール地点とのこと。

33階建て。展望台があるようなので、行かねば。



<利根川>

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いわずと知れた「坂東太郎」。

四国三郎のお兄ちゃんですね。

利根は、坂東一の川。

千葉県に住んでいた時に、香取市〜東庄町〜銚子市と利根川の下流がありました。

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早速、自転車で利根川沿いをサイクリング。

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<広瀬川>

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利根川水系の一級河川。

中央前橋駅(上毛電鉄)から散策。

桜も咲き始めてます。

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群馬を楽しみたいです。

よろしくお願いしますね、群馬。



kou_blue97 at 11:37|PermalinkComments(0)
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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