人生

2022年09月30日

人生は旅と思い出【かけだし17年の歴史】

人生は旅。そして、思い出。

コロナ禍でなかなか旅が出来ないので、ちょっとブログで振り返ろうか。

ブログタイトルに「地名」や「観光スポット」が含まれている記事を見てみます。

今まで訪れた場所と思い出の数々。

と思いついて整理してきましたが、さすがかけだしblog17年の歴史の重み。

記事の数が多すぎる!

土地の思い出と写真が載っている記事を中心に取りまとめてみました。

・北海道(札幌市、小樽市、寿都町、余市町)
・青森県(青森市、八戸市)
・岩手県(盛岡市)
・宮城県(仙台市)
・山形県(山形市、上山市、米沢市)
・栃木県(日光市)
・群馬県(前橋市、高崎市、桐生市、太田市、渋川市、沼田市、富岡市、安中市、館林市、みどり市、甘楽町、草津町、長野原町、中之条町、みなかみ町、明和町、板倉町、下仁田町、嬬恋村、上野村)
・埼玉県(川崎市、所沢市、狭山市)
・茨城県(鹿嶋市)
・東京都(杉並区、中央区、千代田区、港区、豊島区、荒川区、新宿区、渋谷区、江東区、墨田区、台東区、大田区、葛飾区、世田谷区、中野区、文京区、練馬区、江戸川区、調布市、立川市、奥多摩町)
・千葉県(千葉市、佐倉市、成田市、船橋市、習志野市、印西市、八千代市、館山市、南房総市、浦安市、香取市、銚子市、旭市、佐原市、いすみ市、四街道市、我孫子市、栄町)
・神奈川県(横浜市、鎌倉市)
・山梨県(勝沼市、富士河口湖町)
・滋賀県(彦根市)
・京都府(京都市、宮津市)
・大阪府(大阪市)
・兵庫県(神戸市、明石市、姫路市、南あわじ市、淡路市)
・和歌山県(和歌山市)
・岡山県(岡山市、玉野市)
・広島県(広島市)
・徳島県(徳島市、鳴門市、小松島市、阿南市、阿波市、吉野川市、三好市、美馬市、神山町、美波町、海陽町、勝浦町、東みよし町、板野町、松茂町、上勝町、石井町)
・香川県(高松市、さぬき市、東かがわ市、丸亀市、まんのう町)
・愛媛県(新居浜市、今治市)
・高知県(高知市、東陽町)
・熊本県(熊本市)
・宮崎県(宮崎市)
・鹿児島県(鹿児島市)
・沖縄県(那覇市)

あなたの街はありますか?

ぜひ、ご覧あれ!



【北海道】
札幌帰省 in SAPP‿RO
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北海道/札幌市

札幌に凱旋
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北海道/札幌市

SAPPORO SNOW FESTIVAL
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北海道/札幌市

北海道でいただきましたっ
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北海道/札幌市

ススキノからのスキー
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北海道/札幌市

雪遊び
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北海道/札幌市

大晦日は温泉やね
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北海道/札幌市

スッシーなごやか亭
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北海道/札幌市

さらばススキノ
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北海道/札幌市

札幌ラーメン けやき
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北海道/札幌市

噂のなごやか亭
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北海道/札幌市

Gran Diva caffe
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北海道/札幌市

町村牧場のソフトクリーム
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北海道/札幌市

スープカレー久しぶり
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北海道/札幌市

海の幸あり、友に幸あれ。
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北海道/札幌市

北海道で撮った写メたち
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北海道/小樽市

とんぼ玉
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北海道/小樽市

小樽探索
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北海道/小樽市

なるとの若鶏
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北海道/小樽市

小樽運河
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北海道/小樽市

小樽ラーメン 初代
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北海道/小樽市

小樽ミルクプラント
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北海道/小樽市

小樽商科大学
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北海道/小樽市

寿都〜28年ぶりの再会〜
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北海道/寿都町

海鮮巡り in 余市
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北海道/余市町



【青森県】
最後の晩餐(play back)
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青森県/青森市

ウニ君ともフジツボ君ともお別れ。
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青森県/青森市

Sweets are Forever!!
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青森県/青森市

白鳥の湖〜優雅さと美しさにみる生き方について〜
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青森県/青森市

八戸屋台村『みろく横丁』
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青森県/八戸市



【岩手県】
盛岡じゃじゃ麺とちーたんたん
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岩手県/盛岡市



【宮城県】
結婚式@仙台なう
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宮城県/仙台市



【山形県】
山形の冷やし
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山形県/山形市

最上義光伝
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山形県/山形市

冷やし肉そば
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山形県/山形市

冷やしラーメン
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山形県/山形市

山の上からこんにちわ
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山形県/山形市

山形を味わい大地に感謝
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山形県/山形市

いろいろあった4年間
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山形県/山形市

行くよっTSUBASAくん!!
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山形県/山形市

リナワールド
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山形県/上山市

無事を祝ってこんにゃくを食べる
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山形県/上山市

米沢牛三昧な日々
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山形県/米沢市



【栃木県】
山の日だから山と湖へ〜中禅寺湖と草木湖〜
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栃木県/日光市

世界遺産めぐり〜日光東照宮〜
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栃木県/日光市



【群馬県】
朝と夜のバラ園散策〜2022〜
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群馬県/前橋市

前橋から利根川沿いに北回り(サイクリング19辧
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群馬県/前橋市

ほたるの光〜美しくて、儚い思い出〜
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群馬県/前橋市

白井屋ホテル〜地域イノベーション、前橋モデル〜
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群馬県/前橋市

桃ノ木川サイクリングロード(20kmのサイクリング)
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群馬県/前橋市

利根川自転車道(35kmのサイクリング)
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群馬県/前橋市

あかぎの輝き(バラ園散策)
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群馬県/前橋市

赤城の山も早朝を限り
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群馬県/前橋市

前橋市内の散策と焼きまんじゅう
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群馬県/前橋市

高崎にもクラフトビール(Craft Beer)
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群馬県/高崎市

パスタのまち「高崎」
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群馬県/高崎市

縁起だるま発祥の高崎〜冬の群馬を電車でぶらり〜
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群馬県/高崎市

国宝級の埴輪が歴史と時の権力者を物語る(34劼離汽ぅリング)
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群馬県/高崎市

高崎散策(40劼離汽ぅリング)
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群馬県/高崎市

榛名湖(伊香保の沼)
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群馬県/高崎市

上野三碑(こうずけさんぴ)〜ユネスコ世界の記憶〜
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群馬県/高崎市

桐生天満宮で神頼み〜冬の群馬を電車でぶらり〜
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群馬県/桐生市

桐生は日本の機どころ
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群馬県/桐生市

太田金山子育て呑龍。そして、不落の城。
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群馬県/太田市

徳川発祥の地〜太田市〜
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群馬県/太田市

これより石段、三百六拾五段〜朝散歩は伊香保温泉〜
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群馬県/渋川市

東洋のナイアガラ〜吹割の滝〜
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群馬県/沼田市

要塞の地として争奪戦が繰り広げられた沼田城
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群馬県/沼田市

上州富岡ブリュワリー 〜歴史ある街の小さな醸造所〜
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群馬県/富岡市

貫前神社は下り宮〜冬の群馬を電車でぶらり〜
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群馬県/富岡市

富岡製糸場と絹産業遺産群(世界遺産)
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群馬県/富岡市

磯部温泉は温泉記号と舌切雀の発祥地〜冬の群馬を電車でぶらり〜
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群馬県/安中市

群馬の秋を感じて歩く〜アプトの道を完全制覇〜
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群馬県/安中市

アプトの道、再び
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群馬県/安中市

館林は、製粉とうどんと狸の歴史の街
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群馬県/館林市

自転車持ち込め上毛電鉄(サイクルトレイン)
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群馬県/みどり市

織田宗家のゆかりの地を歩く
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群馬県/甘楽町

草津よいとこ一度はおいで(日本一の湧出量と殺菌効果)
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群馬県/草津町

「Re:Hack」が草津温泉にやってきた旅
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群馬県/草津町

八ッ場ダムと川原湯温泉〜冬の群馬を電車でぶらり〜
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群馬県/長野原町

四万ブルーは、青かった。
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群馬県/中之条町

夏を涼む電車の旅〜ぐんまワンデー世界遺産パス〜
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群馬県/みなかみ町

諏訪峡遊歩道
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群馬県/みなかみ町

秋のはじまり〜未来を照らすakari〜
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群馬県/明和町

歩いて3歩で三県周回(三県境)
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群馬県/板倉町

ぐんまワンデー世界遺産パス
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群馬県/下仁田町

愛妻家の聖地「嬬恋村」〜日本武尊が愛を叫ぶ〜
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群馬県/嬬恋村

夏を涼む〜2021年、群馬の夏〜
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群馬県/上野村



【埼玉県】
カンガルーも夏は暑い
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埼玉県/川越市

小江戸むらさき
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埼玉県/川越市

3連休は休みたい
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埼玉県/所沢市

味は狭山でトドメさす
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埼玉県/狭山市



【茨城県】
GW 4
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茨城県/鹿嶋市



【東京都】
東京で大雪。
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東京都/杉並区

井草八幡宮「神幸祭」
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東京都/杉並区

東京高円寺阿波おどり
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東京都/杉並区

日本橋を散策とか
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東京都/中央区

GINZAとザンギと社会勉強
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東京都/中央区

築地でパワー全開
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東京都/中央区

桜が満開
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東京都/千代田区

祝・ネット開通(東京と東京っぽい画像)
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東京都/千代田区

将来の夢とのぞみ
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東京都/千代田区

会社帰りにスマートライフ
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東京都/港区

六本木デビュー
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東京都/港区

家族揃ってお出かけする思い出
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東京都/豊島区

日本酒の聖地「希紡庵」
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東京都/豊島区

初めて都電(東京さくらトラム)に乗ってみた!
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東京都/荒川区

東京を歩く〜2020年秋〜
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東京都/新宿区

ベジダイニング『やさいや』
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東京都/渋谷区

上京物語(オカンとボクと時々オトン)
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東京都/渋谷区

ユリカモメ
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東京都/江東区

デザイン あ 展
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東京都/江東区

スカイツリー497m
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東京都/墨田区

スカイツリー
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東京都/墨田区

ノスタルジーが漂う谷根千
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東京都/台東区

まるごとにっぽん
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東京都/台東区

ものづくりのまち 〜大田区まち工場〜
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東京都/大田区

僕たち私たちの近況@東京
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東京都/葛飾区

東京ラーメンショー2018
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東京都/世田谷区

東京探索
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東京都/中野区

東京ドームの中心で悪魔的歌唱
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東京都/文京区

公園が好き☆
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東京都/練馬区

メトロに乗って(地下鉄博物館)
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東京都/江戸川区

バラとお寺を見に来たろう〜東京散策〜
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東京都/調布市

東京を歩く〜2020年秋〜
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東京都/立川市

奥多摩で洞窟探索
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東京都/奥多摩町



【千葉県】
花の都 千葉
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千葉県/千葉市

みーうー(千葉ポートパーク)
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千葉県/千葉市

風太くんと再会
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千葉県/千葉市

5月も終わりですね(千葉ポートタワー)
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千葉県/千葉市

初詣(千葉神社)
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千葉県/千葉市

PASAR幕張 『千葉気分』
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千葉県/千葉市

小川のせせらぎ(花鳥公園)
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千葉県/千葉市

湯けむり横丁みはま
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千葉県/千葉市

海の日(幕張の浜)
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千葉県/千葉市

紅葉狩りと椎茸狩り
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千葉県/佐倉市

川村記念美術館
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千葉県/佐倉市

しいたけ狩りに行きたい
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千葉県/佐倉市

オランダ広場
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千葉県/佐倉市

流しソーメン(草ぶえの丘)
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千葉県/佐倉市

散歩道
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千葉県/佐倉市

kissはくちびるにして(チューリップ)
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千葉県/佐倉市

自然がいっぱい
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千葉県/佐倉市

休日の過ごし方
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千葉県/佐倉市

しいたけを狩る
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千葉県/佐倉市

アスレチック(成田エアポートコース)
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千葉県/成田市

成田と佐原の歴史にふれる
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千葉県/成田市

休日の過ごし方(成田山)
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千葉県/成田市

飛行機が飛んでいく
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千葉県/成田市

アイスはCOLD STONE
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千葉県/船橋市

ららぽーと TOKYO-BAY
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千葉県/船橋市

船橋 IKEA
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千葉県/船橋市

中山競馬場
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千葉県/船橋市

お休みでした(ららぽーと)
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千葉県/船橋市

谷津バラ園
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千葉県/習志野市

約6年ぶりの茜浜(オービック習志野グラウンド)
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千葉県/習志野市

北総花の丘公園
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千葉県/印西市

危険な情事(BIG HOP)
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千葉県/印西市

ハンバーガー キッズツアー
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千葉県/八千代市

綺麗な花にはトゲ(京成バラ園)
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千葉県/八千代市

館山で花を見る
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千葉県/館山市

館山で魚を食べる
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千葉県/館山市

房総半島ひとり旅
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千葉県/南房総市

南房総で合宿。
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千葉県/南房総市

お休みでした(東京D)
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千葉県/浦安市

いちご狩り
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千葉県/香取市

銚子つりきんめ
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千葉県/銚子市

水産まつり
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千葉県/旭市

紫陽花と水郷あやめ
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千葉県/佐原市

外房で海の幸を食べる
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千葉県/いすみ市

どんぐりの背比べ
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千葉県/四街道市

白鳥の湖(手賀沼公園)
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千葉県/我孫子市

房総のむら
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千葉県/栄町



【神奈川県】
試合帰りに横浜中華街
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神奈川県/横浜市

横浜でアメフトと中華
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神奈川県/横浜市

いざ鎌倉
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神奈川県/鎌倉市



【山梨県】
葡萄とワインの物語
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山梨県/勝沼市

ワイン試飲中(勝沼ぶどうの丘)
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山梨県/勝沼市

世界遺産めぐり〜富士山〜
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山梨県/富士河口湖町



【滋賀県】
琵琶湖を1周
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滋賀県/彦根市



【京都府】
京の都へ
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京都府/京都市

日本三景「天橋立」
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京都府/宮津市



【大阪府】
徳島→大阪
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大阪府/大阪市

バーベキューin大阪
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大阪府/大阪市



【兵庫県】
英国を感じてみた(六甲)
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兵庫県/神戸市

六甲山と有馬温泉
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兵庫県/神戸市

明石海峡大橋(本州側)
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兵庫県/明石市

姫路城
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兵庫県/姫路市

うずしお(淡路島側)
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兵庫県/南あわじ市

淡路島デート
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兵庫県/南あわじ市

淡路島de遊ぶ!
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兵庫県/南あわじ市

早咲きの桜を求めて(国営明石海峡公園)
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兵庫県/淡路市

淡道之穂之狭別島(あはぢのほのさわけのしま)
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兵庫県/淡路市

淡路島
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兵庫県/淡路市


【和歌山県】
寒波な週末(和歌山フェリー)
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和歌山県/和歌山市



【岡山県】
はじめての岡山
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岡山県/岡山市

瀬戸内海を船で渡る
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岡山県/玉野市

四国〜瀬戸内
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岡山県/玉野市



【広島県】
時代を超えて世界の恒久平和の大切さを訴える
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広島県/広島市



【徳島県】
阿波の風景(しらさぎ大橋)
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徳島県/徳島市

阿呆連に魅せられて
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徳島県/徳島市

阿波おどり
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徳島県/徳島市

ナイトマルシェ〜前夜祭〜
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徳島県/徳島市

ザリガニ釣り 〜 2016年徳島の夏 〜
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徳島県/徳島市

名方郡の国衙で古代ロマンに触れる
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徳島県/徳島市

文化の森こどもの日フェスティバル
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徳島県/徳島市

於安パークで修行
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徳島県/徳島市

とくしまファミリーランド
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徳島県/徳島市

吉野川橋
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徳島県/徳島市

梅雨の合間
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徳島県/徳島市

そんな気持ちは梅雨知らず(城山)
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徳島県/徳島市

ザリガニ釣り 〜 徳島中央公園 〜
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徳島県/徳島市

バラがきれいに咲き誇る
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徳島県/徳島市

春の訪れ蜂須賀桜
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徳島県/徳島市

徳島LEDアートフェスティバル2013
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徳島県/徳島市

徳島生活始まりました
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徳島県/徳島市

ほっこりした冬支度を求めて
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徳島県/鳴門市

鳴門らっきょの花まつり
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徳島県/鳴門市

一握りの砂から始まるロマン〔大塚国際美術館〕
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徳島県/鳴門市

阿波国一宮
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徳島県/鳴門市

竜宮の磯
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徳島県/鳴門市

夏はプール〜徳島の夏2016〜
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徳島県/小松島市

阿波の狸合戦
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徳島県/小松島市

四国観光めぐりと八十八ヶ所(日峰)
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徳島県/小松島市

日の峰山上プール 2015
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徳島県/小松島市

梅一輪 一輪ほどの暖かさ 春の訪れ告げるミツバチ
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徳島県/阿南市

徳島県のお遍路制覇
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徳島県/阿南市

Waンダーランド
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徳島県/阿南市

鯉のぼり(加茂谷)
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徳島県/阿南市

世界三大土柱
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徳島県/阿波市

阿波和紙にあたたかさとぬくもりを感じる
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徳島県/吉野川市

大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)
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徳島県/三好市

四国一の清流 穴吹川
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徳島県/美馬市

ウメは咲いたか、サクラはまだか
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徳島県/神山町

神と山と梅と粟
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徳島県/神山町

イルローザの森
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徳島県/神山町

秋をさがしに焼山寺
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徳島県/神山町

桜が満開(神山森林公園)
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徳島県/神山町

四国の右下、右上がりっ!
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徳島県/美波町

徳島の県南の海
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徳島県/美波町

まぜ(南風)吹く海陽町
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徳島県/海陽町

みかん狩り
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徳島県/勝浦町

ビッグひな祭り
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徳島県/勝浦町

勝浦みかん狩り
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徳島県/勝浦町

こどもの日(吉野川ハイウェイオアシス)
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徳島県/東みよし町

こびとを探す夏 2015
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徳島県/板野町

お遍路さんの道を歩む
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徳島県/板野町

海(月見ヶ丘海浜公園)
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徳島県/松茂町

上勝ドライブ
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徳島県/上勝町

藤の花を見て、日本の和の風情を感じる。
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徳島県/石井町



【香川県】
男木島アート
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香川県/高松市

新屋島水族館
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香川県/高松市

義経伝説
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香川県/高松市

屋島の戦い
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香川県/高松市

鬼ケ島に行ってきました
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香川県/高松市

イルカ
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香川県/さぬき市

雛人形
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香川県/東かがわ市

石垣の名城「丸亀城」
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香川県/丸亀市

讃岐まんのう公園
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香川県/まんのう町



【愛媛県】
別子銅山
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愛媛県/新居浜市

戦友との再会(今治城)
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愛媛県/今治市



【高知県】
四国制覇〜高知〜
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高知県/高知市

土佐の〜高知の〜塩たたきぜよ!
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高知県/高知市

高知ドライブ(室戸岬)
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高知県/東洋町



【熊本県】
熊本、おいしかった
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熊本県/熊本市



【宮崎県】
2018年夏
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宮崎県/宮崎市



【鹿児島県】
咲良がさくとき
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鹿児島県/鹿児島市



【沖縄県】
沖縄
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沖縄県/那覇市


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2021年10月22日

小説は面白い。人生を学び、共感して、豊かになる。

群馬県はクルマ社会。

たしかに、車は便利です。

でも、電車とバスがあれば、だいたいの所はどこにも行けます。

特に、電車にはメリットも大きく、風情もあります。

・移動時間を有効に使える
 (本を読めるし、睡眠もとれる)
・お酒も飲める
・疲れないし、安全

電車に乗る機会があったので、本を買おうと思いました。

普段はkindleですが、スマホバッテリーの関係もあり、たまには本も。

さて、本を読むとなると「ビジネス書」にするか「小説」にするか悩みます。

僕は「小説」が好きです。

例えば、有名な『学び効率が最大化するインプット大全』という本では、小説を読む7つのメリットが記載されています。

(1)本が好きになる
(2)頭がよくなる、脳が活性化する
(3)共感力がつく
(4)創造性が増す
(5)ストレス解消効果
(6)他人の人生を疑似体験できる
(7)楽しい、人生が豊かになる

なるほど。

「共感力」や「創造性」が増すのであれば、小説も捨てたものではない。

そして、何より楽しいのが一番。

今回読んだ本は、こちら。


<メガバンク最終決戦>

1_


<メガバンク絶体絶命>

2_


<メガバンク最後通牒>

3_


いずれも、波多野聖(はたのしょう)氏の作品。

やっぱり経済小説は面白い。

小説の醍醐味である「共感」を味わえるからなのかな。

感情移入して、いろいろ考えさせられますね。


<メガバングシリーズを読んで考えたこと>

ー分の中の「当たり前」を時代遅れにしなければ、いつの間にか自分が時代遅れになってしまうという感覚

たしかに、ほんとそう。

トム・ピーターズの名言ですね。

「自分で自分を時代遅れにしなければ、誰かにそうされるだけだ。」

奥が深い。

仕事でも、思いますよ。

若い人たちのスキルやマインドの高さ。

これは伸ばしていかなけばならない。

若者たちが、楽しく、モチベーション高く活躍することが大切。

まだ40代前半だけど、それは強く思います。

たぶん、この小説の主人公も40代半ばだと思う。

そして、自分が時代遅れになる日が来るのであれば、自分で一番最初に気付きたい。

せめてもの、小さなプライド。


大切にしなければならないプライド(誇り)と捨てなければならない歪んだプライド(誇り)

今からちょうど20年くらい前。

僕は、全国規模の企業に就職するか、地元企業に就職するか悩んでいた。

それぞれ、メリットもあればデメリットもある。

前者のメリットは、スケールの大きい仕事ができる。

デメリットは、努力しても大多数の1人として埋もれてしまう可能性が高い。

後者のメリットは、努力すれば経営層に近づける可能性がある。

デメリットは、地域や規模など、仕事のスケールが比較的小さい。

採用活動が進んでいく中で、地元企業の人事部長と飲みに行く機会があった。

その会社は、地元に根付いた卸売業。

狭い業界で特定されたら嫌なので、全然違うけど水産卸(仮)としよう。

いろいろな話題で盛り上がった後「何か質問ある?」と聞かれた自分は臆せずに聞いた。

「人事部長の将来の夢は何ですか?」

おそらく、40代くらいだったと思う。

「自分は、経理畑と人事畑を歩んできた。本当は、魚をやりたい。部長のポストを捨ててでも、メインの魚部門に行きたいとずっと社長に言っている。せっかく魚屋に入ったのだから、魚を知らないで人生を終えたくない。」

まだ大学生だった自分には、この気持ちを正確に理解できていなかったと思う。

でも、今なら、その気持ちは理解できるような気がする。

そんなことを20年ぶりに思い出した。


そんな43歳。

せっかくなので、今まで自分がどんな仕事観を持っていたのか、このblogで振り返ってみます。

<27歳>

・中小企業の社長様といろいろお話が出来てまた1つ世界が広がった。僕が金融マンの道を選んだ理由、それは経営者の方々と接する(生きた経済と接する)機会が多いから。普通、僕みたいな若輩者が中小企業といえど社長と会い経営マインドを語ってくれる機会なんて訪れない。立場上それが出来る。なんて幸せなんだろう。なんて勉強になるんだろう。やはり僕にとって、経営者(特に製造業)は憧れ。羨ましい。さらに製造業、モノを造るのって男のロマンじゃないですか。でも金融マンも苦労はある。お金を扱うので精神的にキツイ。融資が間に合わなかったらどうしようって夢に出てくる。自分は、経営者の熱い思いに応えられるようなスキル・知識・情報はあるのだろうか?これからちゃんと身について行くのか?永遠の課題だけど、一歩一歩進んでいくしかない。

・貸付けの仕事の醍醐味は、夢の実現を支援出来ること。金融機関に提出される事業計画には、皆様方の夢や希望が詰まっている。それは社長の夢だったり、そこで働く人の夢だったり、株主や出資者の夢だったりする。大きな事業の場合には、地域の夢・商品を購入する人の夢・サービスを受ける人の夢・子供達の夢でもあるかもしれない。ただし、事業が失敗すると多くの人々が不幸になる。夢を追い求めるあまり、周りの人々を巻き込み、多大な迷惑をかけてしまった人も少なくない。そして、それは金融機関の責任でもある。夢を支援出来る喜びと、そこに発生する大きな責任を忘れずに、日々取組んでいきたい。たしかにリスクも大きいし、成功と失敗は紙一重かもしれない。それでも夢を持つことは大切。次世代を担う子供達には、夢や希望を持ち続けられるような社会にしていかなければならないと実感。僕達には何が出来るのだろうか?


<28歳>

・僕が大学生の頃は、お金のためなんかではなくただチームが勝つために、一年間また一年間とひたすら仲間とともに頑張りました。そこには、プライドや誇りや仲間意識やいろいろなものが僕のやる気となり、辛くとも忙しくとも乗り越えてまた頑張り続けることが出来ました。そこには、闘争だけではなく協調とまさに犠牲の精神に満ちあふれていました。社会って何だろう。会社って何だろう。お金だったり、保身だったり、出世だったり、事なかれ主義だったり。もう何のために働いてるのか
わからない人たちがたくさんいます。内部の線引きとか、くだらない言い訳づくりとか、生産性のない作業とか、くだらない自己満足とかどうでもいいようなこだわりとか、そんなことに時間かけてる場合じゃない。もっとやるべきこと、お客さん対応に時間と力を費やしたい。

<31歳>

・最近、サラリーマンには限界があるなと感じている。サラリーマンなら誰もが一度は考える。僕も初めてそんなことに気付いたわけではない。ただ、仕事柄いろんなタイプの経営者の方にお会いしたり、いろんな方のblogを読んだり、良い意味で多くの刺激を受けることが出来て、ふと再認識した。サラリーマンには限界があるな、と。別に今の仕事や今の職場環境に不満があるわけではない。もちろんやりがいもあれば、自分にしか出来ないなと自負出来る仕事もある。でも、自分で完結する仕事って少ない。自分では何も決められやしない。逆に、経営者の立場では経験出来ないような大きな仕事が出来たり、大きな金額を動かせたりはしている。それは会社の看板があるから。逆に言えば、自分の権限では鉛筆1本買えやしない。そう考えると、なんか寂しい。まだ大学時代にアメフト部でディフェンスキャプテンやってた時の方が自分に権限があったし、自分で決められることが多かった。ただ、責任は全部自分が背負ってた。経営者の方々って、自分の裁量で何でも決められて、何でも出来て、自由。それは、ありふれた誤解。何でも決められて自由なんだけど、何でも決めなければならないし、全て責任を取らなければならない。サラリーマンが背負う会社の看板なんか比べものにならないくらい重いだろう。自分で経営者を選んだ人、必然的に経営者になった人、自分の意思とは関係なく、経営者になった人。いろんな経営者がいる。いろんなサラリーマンもいる。よく、会社の看板だけで付き合ってもらうんじゃなく、自分を評価して付き合ってもらえて一人前。まだまだ道のりは遠い。サラリーマンには限界があると認識した上で、いろいろやったろうじゃんか。サラリーマンだって、出来ることはいっぱいあるから。

<36歳>

・「あの人、本気で頑張っていて、かっこいい」サラリーマンの世界でも、昔はそう思える人がもっとたくさんいたんだと思う。想像だけど。経済も成長していたし、会社も大きくなっていたし。会社にも個人にも、頑張れば頑張れるだけの時間とお金も余裕があったし。たぶん、それが美徳だった。僕が社会人になった時も、まだその名残は少し残っていた。だんだん、社会も会社も環境が厳しくなり、今はコスト意識と効率性がより重視されてきている。全体的に、余裕がなくなってきている。その影響か、「あの人、本気で頑張っていて、かっこいい」と思える人も、少なくなってしまっているのではないかと思う。想像だけど。「かっこいい」という定義も、変わったんだろう。夜遅くまでバリバリ働く仕事人間も、「かっこいい」と思われなくなってきているのかも。家庭を犠牲にする時代じゃないし、仕事だけ本気な男はたしかにかっこ良くないかもしれないけど、本気になれるものが1つもない男なんかよりは、仕事だけでも本気になれる方がかっこいいと思う。今後社会を担う20代の若者達に、生き方や働きぶりが「かっこいい」と思われるよう、僕達30代や40代が頑張っていかないといけないんだろうな。本気で。

・僕の心にささった言葉。「将来、若い人たちが同じ喜びを味わうためには、今の僕らが未来を守らなければならない。今を頑張れないなら、いなくていい。」そうですね。そんな気持ち、忘れてました。振り返ってみると、僕も、今の会社に入ってから、楽しかったり、やりがいだったり、満足感や充実感を味わえたのは、その地域に受け入れられていたからであって、それは今までの先輩達が築いてきてくれたもの。だから、将来この地域で働く若い人たちが同じものを味わうためには、今の僕らがこの地で頑張り、未来を守らなければならないんだ。今を頑張れないなら、いなくていい。心に響く言葉です。残してくれたものに感謝し、それ以上のものを残していこう。そうやって、未来につながっていけばいい。この気持ちを忘れちゃいけない。思い出させてくれて、ありがとう。



若いころの自分もなかなか捨てたもんじゃなかった。

自分を育て、支えてくれた方々がいたから。

今、頑張れている自分がいる。

感謝しかない。

自分も、若い人たちを育て、支えて行かなければと、改めて思った。

そんなきっかけにもなる小説。

小説は、やはり面白い。






kou_blue97 at 21:43|PermalinkComments(0)

2015年11月16日

ドラマが生まれる。だから面白い。

1年位前、所ジョージさんが「結婚」というテーマで語ってました。

「家族と一緒に住むことで、ドラマが生まれる。だから面白い。一人じゃ絶対に経験できない。」

たしかに、その通りですね。

家族と一緒に住むと、自由がないし、自分の思うように物事を進められない。全然。

そして、いろんなことが起こる。いいことも、悪いことも。

それが、ドラマなんだろうな。

それを楽しむことが出来れば、たぶん幸せに暮らしていける。

そう思います。



朝は、6時半に起床。

今日、娘がドングリを学校に持っていかなければならないことが判明し、妻と娘で朝6時半からドングリ拾いに。

ということで、昨夜の鶏肉系のおかずが残っていたので、僕はみそ汁と玉子焼きだけ作ります。

玉子焼きは、白だしと醤油と砂糖で味付けるのが、わが家風。

ついでに、自分のお弁当も、おかずの残りと玉子焼きと茹でたブロッコリーを詰めちゃいます。

そんで、7時に徳島中央公園から妻と娘が帰ってきて、みんなで朝ごはん。

朝から、ドラマが生まれてます。



仕事から帰ってくると、娘が昼寝中。寝てしまったらしい。

夕食なので起こします。

「お客さーん、もう店じまいなんで起きて貰っていいですかー」と体を揺すります。

息子が、「すし屋で寝ちゃった酔っ払いか!」と突っ込み。

正解やん。

それでも起きないので、さらに起こします。

「お客さーん、もう終点でこれから車庫に戻るんで、起きて貰っていいですかー」と体を揺すります。

息子が、「電車で寝過ごした酔っ払いか!」とまたまた突っ込み。

息子よ、腕をあげたな。パパは嬉しいぞ。



妻が、「あっ、ドレッシング買ってくるの忘れた!」って言ったので、先週の土曜日に直売所で買った地元産の柚子を搾りました。

搾りたては香りが強烈で、食卓に柚子の香りが広がります。

家族そろって、感動。

旬の野菜のサラダにかけたら美味しいです。

同じく直売所の巨大シイタケを炒めて、カリフラワーをピクルス漬けにして、徳島を堪能。



ちょっとした小さなドラマが生まれてくるから、人生は面白い。




kou_blue97 at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年02月22日

生と死

09acea0b.jpg


6cd84247.jpgつぼみ


7117741c.jpg公園


土曜日は息子の耳鼻科に行くと待ち時間が1時間以上あったので、近くの広場を散歩したり、図書館で本を読んだりしました。

桜がつぼみで、咲きかけてました。

春もだいぶ近づいてきましたね。

日曜日は、妻が携帯電話を修理している間、子供達と公園でかけっことかくれんぼとだるまさんが転んだと木登りと忍者ごっこをやりました。



で、月曜日。

朝通勤中、電車を乗り換えた途端、背中に激痛が。

手を動かすだけで激痛。

これはかなりヤバい感じがしました。



まさか心臓か。

メタボだし。

俺はここで死ぬのか。

いろんなことを考えました。

やっぱり家族のことを。



会社に近い駅で電車を降りるも、妻に病院行くから駅まで迎えに来てと電話して、電車で引き返す。



そんで病院へ。

何科を受診すべきか悩むと整形外科を案内される。

背中の痛みは、首か心臓か肺が原因。

心電図とレントゲン。



心臓と肺は問題ないですね。

首にちょっと異常があります。

頚椎ヘルニアですね。



安静が第一なんで出来れば会社休んだ方がいいですよ。

痛み止めと神経のはたらきを助ける薬出しとくんで、一週間後に来て下さい。



とのこと。



まあ心臓じゃなくて良かった。

頚椎くんとは長い付き合いになりそうだ。

そういえばたまに背中痛くなったりしてたなー。

まあ人生前に向かって生きていかなきゃなんないから、とりあえず無理しないで頑張ろうか。



月曜日はそのまま自宅療養。

火曜日から通常業務でもちろん残業。

体は痛み止めも効いてて特に異常なし。



無理は禁物だよね。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 20:22|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2011年02月14日

三連休

三連休は家族の静養期間でした。

個人的には豚のしょうが焼きを生まれて始めて作りました。

千葉県産の豚肉「元気豚」と「花悠」を使いました。

美味しかったです。



さて三連休。

就職活動してた時の夢を見ました。

そん時に知り合った北大の合気道部の女の子が夢に登場しました。

彼女は某メーカーの人事部に配属されたはず。

まだバリバリ頑張ってるのかなー。



さて、僕の就職活動はちょうど10年前。

雪が降る季節でした。



文系学部出身の僕としては、恥ずかしながらなりたいものはなく、とりあえずサラリーマンになるんだろうという漠然とした想いしかありませんでした。

ただ、サラリーマンとは言え社会に出ると厳しいことやつらいことや理不尽なこと、いろいろ壁にぶちあたるはず。

そんな時にも自分が頑張れる使命感やプライドを保てる会社にしようと強く感じていました。

僕の中で、このためなら頑張れる、そう意地をはれると言えば、「命」や「食」だと思いました。

弟と妹も「命」をテーマとした仕事をしています。

偶然なのか血なのか。

そうして、命や食という切り口で、生命保険、損害保険、食品メーカー、飲料メーカー、製薬会社、食料品卸売、医薬品卸売、外食などなど。

幅広く説明会に行きました。



某生命保険会社のCM

「あなたの守りたい人は誰ですか?」

感動しました。



紆余曲折を経て、結果として今の会社に入りました。

金融でした。

苦しい時も使命感とプライドは感じられてるんじゃないかと思います。



10年前、就職活動していた時から今の妻とは付き合ってました。

遠距離恋愛でした。

全国企業にするか道内企業にするか、どういう業種にするか、いろいろ相談しました。



あれから10年。

あの時、僕の将来について相談にのってくれた彼女は、今も僕の将来について相談にのってくれている。

僕の一番近くで。

そして今、僕たち二人の子供達の将来について、二人で相談している。



それが幸せなんだなって思う。



何もない三連休だったけど、それもまた幸せだったと思う。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 20:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年12月09日

なんか書こうか

帰りの電車が激混みなんで乗るの諦めました。

人生無理は禁物。

諦めも大切。



やっぱり12月は忙しいですね。

まあ、人生忙しいうちが華かもしれないし。



特に書くことないんだけど、たまにはblogも書かないと。



最近の息子は、自転車特訓してます。

ちょっと大きめの自転車で、バランス崩すと倒れます。

もう嫌だ!!

って投げ出すかと心配したけど、立ち上がってまた頑張って、また転びます。

それでも立ち上がる。

一週間もすればかなり上達してます。

いつの間にか努力を覚えたんだろう。

パパは嬉しいです。



残業して帰ると、息子は寝てます。

幼稚園もあるし、早目に寝かせます。

娘はまだ幼稚園行ってないので、昼寝の影響か、帰宅しても大抵起きてます。

最近、娘とネコの鳴き声で会話するの流行ってます。

にゃーんって言い合うだけだけど。

なんか楽しいです。

癒される。



仕事は相変わらずです。

効率なのか非効率なのかわかりませんが、とりあえずやらなきゃならないものは、終わるまでやる。

それだけ。

木を見て森を見ずになりつつあるかもしれないけど、金融もサービス業なんで、現場の人間は一生懸命サービスを提供するだけ。

考える余裕がないんです。

成長してるかやや不安。



立ち止まった時に、後ろを振り返ってみて、それがちゃんとした軌跡を残していれば嬉しいけど。

ちょっと自信ないかも。



もう年末だね。

今年1年、俺どうだった?

成長出来たか?自分。



まったくもって不安。

なう。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月21日

自転車

最近仕事でテンションが下がると、移動の車では必ずジュディアンドマリーのアルバムを聞いています。

「自転車」とか「OverDrive」とか聴きながら運転するとテンション上がります。

「昨日のあたし、まるで子猫なの」とか言われてみたい。

最近とくに自分のキャリアプランとか考えたりします。

異動の時期だからか。

これから僕はどうなっていくのだろうか。

どうなりたいのか。

たまに悩みます。

まあ自分はなんとかなるだろう。

可能性もそこそこある。

それよりも、無限の可能性を秘める子供達の人生プランの方が大切だ。

そういや来年は息子が小学生じゃないか。

忙しさにかまけてた。

ちゃんと息子プラン考えなきゃ。

とりあえずは自転車教えよう。

野球とサッカーも。

無理と焦りは禁物だけど、それなりに父親として教えよう。

出来る喜びと達成感を味わわせてあげたいから。

それが息子の人生の1ページであり、それが僕の生きた証だから。

かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年04月10日

サラリーマンになるということ(リメイク)

ちょうど1年ちょっと前に、こんな記事を書いていました。

あまり修正せずに、当時の想いのまま、また記事とします。

今は不景気で就職活動も厳しい時代だと思いますが、
何かを感じ取ってもらえれば幸せです。


こんにちはかけだし金融マンです。



僕がサラリーマンになることを本格的に決めたのは、
本格的に就職活動をしていた大学4年の時ですが、
僕がサラリーマンになるんだろうなと感じ始めたのは、
たぶん中学生くらいからだと思います。

僕は、一般的な団塊ジュニア世代と同じように、
明確な将来の夢や目標がない、
モラトリアム人間の一人でした。

ただ、モラトリアム人間と言えども、
自分探しにいたずらにさまようだけではなく、
何かに一生懸命であったり、
スキルアップに勤しんだりと、
素晴らしい人や尊敬する人もたくさんいました。

いい高校に入り、いい大学に行くということが、
本来は将来の夢や目標達成のための手段であるはずが、
それが単なる目的となってしまった若者が多いのが団塊ジュニアの世代の特徴の1つであり、
それは若者だけのせいではなく、時代や社会も大きな原因だったのではないかなと思います。

そんな僕も、大きな夢を抱くわけでもなく、
単なる目的となることに多少の疑問を感じながらも、
夢を抱くのは大学生になってからでも遅くはないとか、
しっかり人間的に成長する中で焦らず人生を考えるべきだとか、
大学に行くことにより将来の可能性もきっと広がるという思いのもと、
人並みに受験勉強という戦いを繰り広げてきたわけなのです。

大学生となり、自由という名のもと、僕の目の前には無数の選択肢が広がりました。

バイト、サークル、旅行、留学、
そこにはそれぞれの楽しみがあり、
それぞれの進むべき道がありました。

僕の場合は、アメフト部という道を選びました。

アメフト部という道を選ぶことにより、
かけがえのない大切なモノを得ることが出来、
また数多くの選択肢という道を、広がる可能性を犠牲にしました。

そして大学生活が残り1年となる頃、
僕は就職活動を始めました。
文系商学部を受験する段階で、サラリーマンになることは8割方決まっていました。

サラリーマンになるならどこの会社でも同じだと思う一方、
どうせ同じなら社会貢献性や社会的使命が強く、
子どもたちに誇れる会社にしたいと思いました。
ただし、受験と同じように、就職も目的ではなく手段なので、
どこの企業に入るかではなく、
そこで何をするのかが大切なんだと、
就職活動ではその会社で働く自分をイメージすることを重要視しました。

就職活動中はいろんな考え方の人がいました。
大学時代に資格を持っていたり、
ゼミで大きな功績を残していたり、
留学経験が豊富だったり、
語学力が秀でていたり、
凄い人もたくさんいました。

でも就職活動はその時点が全てではなく、
5年後、10年後にどれだけの人間になっているかで、
採用という縁が決まるものだと思います。
ポテンシャルが大切なのだと、今でも思います。

僕が今の会社に入る時に、言った言葉があります。

「すでに社会人としての芽が出ている人達もいます。
花が咲き始めている人達さえいます。
僕は資格もないし、大学の成績もたいしたことはない。
社会人としての芽はまだ出ていない。
でもアメフト部でディフェンスキャプテンとして過ごす中で、
人間的に大きく成長することが出来、
戦略的に考えることの大切さも実感した。
将来、より大きな芽を出し、より素晴らしい花を咲かせるため、
人間という豊かな土づくりを頑張ってきた自信はあります。」 と。

これから就職活動をする方々へ。

体育会系はもちろん、
バイトだってかけがえのない経験をした人もいるだろうし、
留学だって、一人旅だって、
ボランティアだって、資格だって、
それは何だっていいんです。

ただそれをどれだけ一生懸命やってきたか。
それをどんな思いでやってきたか。
それを伝えるだけで、
あなたがどんな人間が、
あなたがどれだけ成長したか、
あなたがどれだけポテンシャルを秘めているか、
必ず会社に伝わるはずです。

若いサラリーマンの方々へ。
サラリーマンだって同じです。
若いうち、下積み時代の苦労や経験、
そこに裏付けされる努力と想いがあれば、
必ず未来が開けるはず。

サラリーマンだって、
熱く、誇れる人生を送りたい。
時代に自分を刻みたい。





kou_blue97 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月01日

30歳のリアル

こんにちはかけだし金融マン(mixi)です。



スポーツと恋と勉強に追われた学生の10代

仕事と結婚と子育てに追われた社会人の20代

そして新しい30代の人生が始まります。



昨日までの自分とみんなにありがとう。



昨日から僕ももう30歳。



旅はまだ始まったばかり。



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kou_blue97 at 07:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年02月23日

誰がために鐘は鳴る

かけだし金融マンが提供するサラリーマン物語。

『誰がために鐘は鳴る』



お互い心地良い酔い加減の中、俺はジュンペイに語りかける。



『人生はな、必ずしも平等とは限らない。

今回みたいに不運な状況に陥ることも多い。

嘆いていればいいのか、

恨めばいいのか、

それとも逃げればいいのか。』



『僕ならとりあえずやけ酒っすよ』

ジュンペイが応える。



『まあたまにはいいよな。

でもそればっかりじゃ悲しいだろ。



何事も、

今おかれている環境のせいにしちゃいけない。

言い訳したくもなるし、

恨み辛みもある。

となりの芝生だって青く見えるからな。



でも、格好いい生き方ってゆうのは、

どんな環境だろうと、

与えられた環境の中で、

精一杯努力し、

常に前を向いている、

そんな生き方なんじゃね〜かな。』

ヒートアップして、さらに体が熱くなる。



『そうっすね。

周りの環境とかじゃなく、

要は自分がどれだけ出来るかってことですよね。

自分との戦い。

なんか超ヤバいっすね。

ケンタさんどんだけヤバいっすか。』



ジュンペイの気分の高揚が、

言葉を意味不明に変えてゆく。



『そうだ。

人や周りに惑わされるな。

自分の信念を貫け。

やってやろうじゃねぇか。』



繁華街で拳を握りしめるスーツ姿の若造2人が、

明日の日本経済を支える。



『ケンタさん、俺、明日から超〜頑張りますよ。

今日の俺なんてバイバイ、

常に今の自分を超え続けてやる。

信念を貫きます。』



いつになく頼もしい後輩の姿。



『熱く語り合える仲間って、最高だな。』

俺も清々しい気分だ。



『先輩、俺、信念を貫きます。

だから、明日から頑張るために、ちょっとキャバクラ行きたいっス。

この前、菊池課長に連れてってもらったとこ。』

ジュンペイの目が爛々と輝いている。



『しょうがねぇな。

割り勘だぞ。』



繁華街で拳を握りしめるスーツ姿の若造2人が、

今日の夜の経済をも支えている。



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kou_blue97 at 02:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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