人生

2015年11月16日

ドラマが生まれる。だから面白い。

1年位前、所ジョージさんが「結婚」というテーマで語ってました。

「家族と一緒に住むことで、ドラマが生まれる。だから面白い。一人じゃ絶対に経験できない。」

たしかに、その通りですね。

家族と一緒に住むと、自由がないし、自分の思うように物事を進められない。全然。

そして、いろんなことが起こる。いいことも、悪いことも。

それが、ドラマなんだろうな。

それを楽しむことが出来れば、たぶん幸せに暮らしていける。

そう思います。



朝は、6時半に起床。

今日、娘がドングリを学校に持っていかなければならないことが判明し、妻と娘で朝6時半からドングリ拾いに。

ということで、昨夜の鶏肉系のおかずが残っていたので、僕はみそ汁と玉子焼きだけ作ります。

玉子焼きは、白だしと醤油と砂糖で味付けるのが、わが家風。

ついでに、自分のお弁当も、おかずの残りと玉子焼きと茹でたブロッコリーを詰めちゃいます。

そんで、7時に徳島中央公園から妻と娘が帰ってきて、みんなで朝ごはん。

朝から、ドラマが生まれてます。



仕事から帰ってくると、娘が昼寝中。寝てしまったらしい。

夕食なので起こします。

「お客さーん、もう店じまいなんで起きて貰っていいですかー」と体を揺すります。

息子が、「すし屋で寝ちゃった酔っ払いか!」と突っ込み。

正解やん。

それでも起きないので、さらに起こします。

「お客さーん、もう終点でこれから車庫に戻るんで、起きて貰っていいですかー」と体を揺すります。

息子が、「電車で寝過ごした酔っ払いか!」とまたまた突っ込み。

息子よ、腕をあげたな。パパは嬉しいぞ。



妻が、「あっ、ドレッシング買ってくるの忘れた!」って言ったので、先週の土曜日に直売所で買った地元産の柚子を搾りました。

搾りたては香りが強烈で、食卓に柚子の香りが広がります。

家族そろって、感動。

旬の野菜のサラダにかけたら美味しいです。

同じく直売所の巨大シイタケを炒めて、カリフラワーをピクルス漬けにして、徳島を堪能。



ちょっとした小さなドラマが生まれてくるから、人生は面白い。




kou_blue97 at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年02月22日

生と死

09acea0b.jpg


6cd84247.jpgつぼみ


7117741c.jpg公園


土曜日は息子の耳鼻科に行くと待ち時間が1時間以上あったので、近くの広場を散歩したり、図書館で本を読んだりしました。

桜がつぼみで、咲きかけてました。

春もだいぶ近づいてきましたね。

日曜日は、妻が携帯電話を修理している間、子供達と公園でかけっことかくれんぼとだるまさんが転んだと木登りと忍者ごっこをやりました。



で、月曜日。

朝通勤中、電車を乗り換えた途端、背中に激痛が。

手を動かすだけで激痛。

これはかなりヤバい感じがしました。



まさか心臓か。

メタボだし。

俺はここで死ぬのか。

いろんなことを考えました。

やっぱり家族のことを。



会社に近い駅で電車を降りるも、妻に病院行くから駅まで迎えに来てと電話して、電車で引き返す。



そんで病院へ。

何科を受診すべきか悩むと整形外科を案内される。

背中の痛みは、首か心臓か肺が原因。

心電図とレントゲン。



心臓と肺は問題ないですね。

首にちょっと異常があります。

頚椎ヘルニアですね。



安静が第一なんで出来れば会社休んだ方がいいですよ。

痛み止めと神経のはたらきを助ける薬出しとくんで、一週間後に来て下さい。



とのこと。



まあ心臓じゃなくて良かった。

頚椎くんとは長い付き合いになりそうだ。

そういえばたまに背中痛くなったりしてたなー。

まあ人生前に向かって生きていかなきゃなんないから、とりあえず無理しないで頑張ろうか。



月曜日はそのまま自宅療養。

火曜日から通常業務でもちろん残業。

体は痛み止めも効いてて特に異常なし。



無理は禁物だよね。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 20:22|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2011年02月14日

三連休

三連休は家族の静養期間でした。

個人的には豚のしょうが焼きを生まれて始めて作りました。

千葉県産の豚肉「元気豚」と「花悠」を使いました。

美味しかったです。



さて三連休。

就職活動してた時の夢を見ました。

そん時に知り合った北大の合気道部の女の子が夢に登場しました。

彼女は某メーカーの人事部に配属されたはず。

まだバリバリ頑張ってるのかなー。



さて、僕の就職活動はちょうど10年前。

雪が降る季節でした。



文系学部出身の僕としては、恥ずかしながらなりたいものはなく、とりあえずサラリーマンになるんだろうという漠然とした想いしかありませんでした。

ただ、サラリーマンとは言え社会に出ると厳しいことやつらいことや理不尽なこと、いろいろ壁にぶちあたるはず。

そんな時にも自分が頑張れる使命感やプライドを保てる会社にしようと強く感じていました。

僕の中で、このためなら頑張れる、そう意地をはれると言えば、「命」や「食」だと思いました。

弟と妹も「命」をテーマとした仕事をしています。

偶然なのか血なのか。

そうして、命や食という切り口で、生命保険、損害保険、食品メーカー、飲料メーカー、製薬会社、食料品卸売、医薬品卸売、外食などなど。

幅広く説明会に行きました。



某生命保険会社のCM

「あなたの守りたい人は誰ですか?」

感動しました。



紆余曲折を経て、結果として今の会社に入りました。

金融でした。

苦しい時も使命感とプライドは感じられてるんじゃないかと思います。



10年前、就職活動していた時から今の妻とは付き合ってました。

遠距離恋愛でした。

全国企業にするか道内企業にするか、どういう業種にするか、いろいろ相談しました。



あれから10年。

あの時、僕の将来について相談にのってくれた彼女は、今も僕の将来について相談にのってくれている。

僕の一番近くで。

そして今、僕たち二人の子供達の将来について、二人で相談している。



それが幸せなんだなって思う。



何もない三連休だったけど、それもまた幸せだったと思う。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 20:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年12月09日

なんか書こうか

帰りの電車が激混みなんで乗るの諦めました。

人生無理は禁物。

諦めも大切。



やっぱり12月は忙しいですね。

まあ、人生忙しいうちが華かもしれないし。



特に書くことないんだけど、たまにはblogも書かないと。



最近の息子は、自転車特訓してます。

ちょっと大きめの自転車で、バランス崩すと倒れます。

もう嫌だ!!

って投げ出すかと心配したけど、立ち上がってまた頑張って、また転びます。

それでも立ち上がる。

一週間もすればかなり上達してます。

いつの間にか努力を覚えたんだろう。

パパは嬉しいです。



残業して帰ると、息子は寝てます。

幼稚園もあるし、早目に寝かせます。

娘はまだ幼稚園行ってないので、昼寝の影響か、帰宅しても大抵起きてます。

最近、娘とネコの鳴き声で会話するの流行ってます。

にゃーんって言い合うだけだけど。

なんか楽しいです。

癒される。



仕事は相変わらずです。

効率なのか非効率なのかわかりませんが、とりあえずやらなきゃならないものは、終わるまでやる。

それだけ。

木を見て森を見ずになりつつあるかもしれないけど、金融もサービス業なんで、現場の人間は一生懸命サービスを提供するだけ。

考える余裕がないんです。

成長してるかやや不安。



立ち止まった時に、後ろを振り返ってみて、それがちゃんとした軌跡を残していれば嬉しいけど。

ちょっと自信ないかも。



もう年末だね。

今年1年、俺どうだった?

成長出来たか?自分。



まったくもって不安。

なう。



かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月21日

自転車

最近仕事でテンションが下がると、移動の車では必ずジュディアンドマリーのアルバムを聞いています。

「自転車」とか「OverDrive」とか聴きながら運転するとテンション上がります。

「昨日のあたし、まるで子猫なの」とか言われてみたい。

最近とくに自分のキャリアプランとか考えたりします。

異動の時期だからか。

これから僕はどうなっていくのだろうか。

どうなりたいのか。

たまに悩みます。

まあ自分はなんとかなるだろう。

可能性もそこそこある。

それよりも、無限の可能性を秘める子供達の人生プランの方が大切だ。

そういや来年は息子が小学生じゃないか。

忙しさにかまけてた。

ちゃんと息子プラン考えなきゃ。

とりあえずは自転車教えよう。

野球とサッカーも。

無理と焦りは禁物だけど、それなりに父親として教えよう。

出来る喜びと達成感を味わわせてあげたいから。

それが息子の人生の1ページであり、それが僕の生きた証だから。

かけだし金融マン(mixi)でした。



kou_blue97 at 21:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年04月10日

サラリーマンになるということ(リメイク)

ちょうど1年ちょっと前に、こんな記事を書いていました。

あまり修正せずに、当時の想いのまま、また記事とします。

今は不景気で就職活動も厳しい時代だと思いますが、
何かを感じ取ってもらえれば幸せです。


こんにちはかけだし金融マンです。



僕がサラリーマンになることを本格的に決めたのは、
本格的に就職活動をしていた大学4年の時ですが、
僕がサラリーマンになるんだろうなと感じ始めたのは、
たぶん中学生くらいからだと思います。

僕は、一般的な団塊ジュニア世代と同じように、
明確な将来の夢や目標がない、
モラトリアム人間の一人でした。

ただ、モラトリアム人間と言えども、
自分探しにいたずらにさまようだけではなく、
何かに一生懸命であったり、
スキルアップに勤しんだりと、
素晴らしい人や尊敬する人もたくさんいました。

いい高校に入り、いい大学に行くということが、
本来は将来の夢や目標達成のための手段であるはずが、
それが単なる目的となってしまった若者が多いのが団塊ジュニアの世代の特徴の1つであり、
それは若者だけのせいではなく、時代や社会も大きな原因だったのではないかなと思います。

そんな僕も、大きな夢を抱くわけでもなく、
単なる目的となることに多少の疑問を感じながらも、
夢を抱くのは大学生になってからでも遅くはないとか、
しっかり人間的に成長する中で焦らず人生を考えるべきだとか、
大学に行くことにより将来の可能性もきっと広がるという思いのもと、
人並みに受験勉強という戦いを繰り広げてきたわけなのです。

大学生となり、自由という名のもと、僕の目の前には無数の選択肢が広がりました。

バイト、サークル、旅行、留学、
そこにはそれぞれの楽しみがあり、
それぞれの進むべき道がありました。

僕の場合は、アメフト部という道を選びました。

アメフト部という道を選ぶことにより、
かけがえのない大切なモノを得ることが出来、
また数多くの選択肢という道を、広がる可能性を犠牲にしました。

そして大学生活が残り1年となる頃、
僕は就職活動を始めました。
文系商学部を受験する段階で、サラリーマンになることは8割方決まっていました。

サラリーマンになるならどこの会社でも同じだと思う一方、
どうせ同じなら社会貢献性や社会的使命が強く、
子どもたちに誇れる会社にしたいと思いました。
ただし、受験と同じように、就職も目的ではなく手段なので、
どこの企業に入るかではなく、
そこで何をするのかが大切なんだと、
就職活動ではその会社で働く自分をイメージすることを重要視しました。

就職活動中はいろんな考え方の人がいました。
大学時代に資格を持っていたり、
ゼミで大きな功績を残していたり、
留学経験が豊富だったり、
語学力が秀でていたり、
凄い人もたくさんいました。

でも就職活動はその時点が全てではなく、
5年後、10年後にどれだけの人間になっているかで、
採用という縁が決まるものだと思います。
ポテンシャルが大切なのだと、今でも思います。

僕が今の会社に入る時に、言った言葉があります。

「すでに社会人としての芽が出ている人達もいます。
花が咲き始めている人達さえいます。
僕は資格もないし、大学の成績もたいしたことはない。
社会人としての芽はまだ出ていない。
でもアメフト部でディフェンスキャプテンとして過ごす中で、
人間的に大きく成長することが出来、
戦略的に考えることの大切さも実感した。
将来、より大きな芽を出し、より素晴らしい花を咲かせるため、
人間という豊かな土づくりを頑張ってきた自信はあります。」 と。

これから就職活動をする方々へ。

体育会系はもちろん、
バイトだってかけがえのない経験をした人もいるだろうし、
留学だって、一人旅だって、
ボランティアだって、資格だって、
それは何だっていいんです。

ただそれをどれだけ一生懸命やってきたか。
それをどんな思いでやってきたか。
それを伝えるだけで、
あなたがどんな人間が、
あなたがどれだけ成長したか、
あなたがどれだけポテンシャルを秘めているか、
必ず会社に伝わるはずです。

若いサラリーマンの方々へ。
サラリーマンだって同じです。
若いうち、下積み時代の苦労や経験、
そこに裏付けされる努力と想いがあれば、
必ず未来が開けるはず。

サラリーマンだって、
熱く、誇れる人生を送りたい。
時代に自分を刻みたい。





kou_blue97 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月01日

30歳のリアル

こんにちはかけだし金融マン(mixi)です。



スポーツと恋と勉強に追われた学生の10代

仕事と結婚と子育てに追われた社会人の20代

そして新しい30代の人生が始まります。



昨日までの自分とみんなにありがとう。



昨日から僕ももう30歳。



旅はまだ始まったばかり。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 07:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年02月23日

誰がために鐘は鳴る

かけだし金融マンが提供するサラリーマン物語。

『誰がために鐘は鳴る』



お互い心地良い酔い加減の中、俺はジュンペイに語りかける。



『人生はな、必ずしも平等とは限らない。

今回みたいに不運な状況に陥ることも多い。

嘆いていればいいのか、

恨めばいいのか、

それとも逃げればいいのか。』



『僕ならとりあえずやけ酒っすよ』

ジュンペイが応える。



『まあたまにはいいよな。

でもそればっかりじゃ悲しいだろ。



何事も、

今おかれている環境のせいにしちゃいけない。

言い訳したくもなるし、

恨み辛みもある。

となりの芝生だって青く見えるからな。



でも、格好いい生き方ってゆうのは、

どんな環境だろうと、

与えられた環境の中で、

精一杯努力し、

常に前を向いている、

そんな生き方なんじゃね〜かな。』

ヒートアップして、さらに体が熱くなる。



『そうっすね。

周りの環境とかじゃなく、

要は自分がどれだけ出来るかってことですよね。

自分との戦い。

なんか超ヤバいっすね。

ケンタさんどんだけヤバいっすか。』



ジュンペイの気分の高揚が、

言葉を意味不明に変えてゆく。



『そうだ。

人や周りに惑わされるな。

自分の信念を貫け。

やってやろうじゃねぇか。』



繁華街で拳を握りしめるスーツ姿の若造2人が、

明日の日本経済を支える。



『ケンタさん、俺、明日から超〜頑張りますよ。

今日の俺なんてバイバイ、

常に今の自分を超え続けてやる。

信念を貫きます。』



いつになく頼もしい後輩の姿。



『熱く語り合える仲間って、最高だな。』

俺も清々しい気分だ。



『先輩、俺、信念を貫きます。

だから、明日から頑張るために、ちょっとキャバクラ行きたいっス。

この前、菊池課長に連れてってもらったとこ。』

ジュンペイの目が爛々と輝いている。



『しょうがねぇな。

割り勘だぞ。』



繁華街で拳を握りしめるスーツ姿の若造2人が、

今日の夜の経済をも支えている。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 02:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年02月12日

誰がために鐘は鳴る

かけだし金融マンが贈る、サラリーマン物語。

『誰がために鐘は鳴る』

誰のために、何のために、僕らは毎日頑張るのか。。。

最後までお付き合い願います。

かけだし金融マンです。

かけだしプロフィールもよろしく。



都内の某小料理屋。

「工場縮小計画。成功すれば、お前も取締役の仲間入りだな。」



お酒も入り饒舌な専務が俺に伝える。



業績不振で前社長が引責辞任したのは3年前。

社長交代により、社長−専務ラインの派閥の俺も、

専務の計らいで事業部長へと順調に昇進。



そして、今

目の前には取締役就任への道が開け始めている。

これも全て専務のおかげ。



前社長の象徴とも言えるあの工場を大幅に縮小し、

前社長の色、息のかかった人材をを全て無くすこと。

専務、ひいては新社長の意向。

それが、俺の出世の条件。



人事部への根回しも済み、

後任の工場長は俺の息のかかった部下を送り込み、

工場で大幅なリストラを決行する。

計画に問題ない。



「そろそろ実行に移す時期だな。」

環八を走るタクシーの中で、俺の決意は固まった。



取締役まで、後一歩。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 00:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年02月10日

誰がために鐘は鳴る

新連載シリーズ。

『誰がために鐘は鳴る』

サラリーマン物語。

お付き合いください。

かけだし金融マンです。

かけだしプロフィールもよろしく。



俺の名前はケンタ。社会人3年目。



小さい頃から楽しく生きることがモットーで、

学生時代はやんちゃばかり楽しい日々だった。

でも、曲がったことが大嫌いで、人の気持ちとか、人と人とのふれ合いとか、そういうものは大切にしてきたつもりだ。

特に、大学時代にアメフトというスポーツを通じて得た経験と出会った仲間たちのおかけで、本当に大切なものは何かってことに気付くことが出来た。



で、今は某メーカーの会社に就職して3年目。

工場に配属されて、ヘルメットをかぶり作業着を着ながら、

現場のおっちゃんに怒られたり、どなられたりしながらもうまく連携をとり、

事務やら、企画やら、運営やらを頑張っている毎日。



就職活動では、大手都銀とかからも内定をもらっていたけど、

銀行なんかよりメーカーの方が、人情味があるというか、泥臭いというか、

なんか人と人とのふれ合いがありそうと思ったから今の会社を選んだ。

ヘルメットだってアメフトで慣れっこだし、作業着を着て現場に出れるってのも、

俺にぴったりな感じだと思う。

工場長も男気があり、人間の温かみを感じさせてくれる人だから、

今の環境でバリバリ頑張ろうって、そんな生活を送っていた。



そんな矢先に、工場長が異動でどこかに飛ばされるなんて噂が流れてきた。

まさか。。。



人気blogランキングへ

ブログランキング にほんブログ村

FC2BlogRanking


kou_blue97 at 13:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Profileです。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
記事検索
画像
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 休日の青空は久しぶり
  • 授業参観
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • blog開設11周年
  • 男の手料理とパパ手料理の違い
  • 男の手料理とパパ手料理の違い