上毛電鉄

2022年10月01日

自然と歴史を感じられる最高の群馬(大間々とか)

1 2022/10/01(土)10:50
さて、週末。掃除と洗濯を終えて、歯医者の治療が完了。天気が良いので、少し自然を感じたい。ということで、中央前橋駅に到着。鉄道むすめがお出迎え。
#上毛電気鉄道 #上毛電鉄 #中央前橋駅 #グンマー
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2 2022/10/01(土)11:05
上毛電鉄1日乗り放題のワンデーフリーパスを購入。1,000円なんてめっちゃお得やん。電車に自転車を乗せるなんて40年以上生きてきて、群馬が初やねん。楽しい!
#上毛電鉄 #ワンデーフリーパス #乗り放題 #お得な切符
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3 2022/10/01(土)11:10
やっぱ電車に自転車を乗せるって映える。歴史を感じる車内。電車が動き出したら自転車が倒れないように抑えなければならんけど、足と肘をうまく使って固定するの上手くなったww
#電車 #自転車 #サイクルトレイン
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4 2022/10/01(土)11:53
上毛電鉄赤城駅に到着。写メ取り忘れた。自転車で大間々駅へ!
#上毛電鉄 #赤城駅


5 2022/10/01(土)12:10
わたらせ渓谷鐡道の大間々駅に到着。おおままやで。ここに自転車を置いて歩きます!日頃の運動不足を解消して自然の中でリフレッシュしたい!
#大間々駅 #自然の中を歩きたい #運動不足を解消したい
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6 2022/10/01(土)12:15
大間々駅に展示されているわたらせ渓谷鐡道「わ89-100形」
#わたらせ渓谷鐡道 #わ89-100形 #あまり詳しくない
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7 2022/10/01(土)12:25
大間々駅からながめ公園(余興場)を歩いて高津戸橋まで歩きます。天気も良くて眺めも眺望も良か良か。
#ながめ公園 #ながめ余興場 #眺め良し


8 2022/10/01(土)12:32
高津戸橋に到着。橋から眺める渡良瀬川。緑と青の大自然のコントラスト。見たかった。お前をずっと見たかったんだ!!
#高津戸橋 #渡良瀬川 #緑と青のコントラスト #お前をずっと見たかった
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9 2022/10/01(土)12:35
高津戸橋を渡るとこんな看板が。渡良瀬川の散策に行こうと思ったけどまずは要害山に行ってみようか。メインディッシュは最後に取っておかないとね。
#要害山 #近道 #山道きついかな #渡良瀬川はおあずけ
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10 2022/10/01(土)12:37
見渡す限り緑。自然を感じる幸せ。
#自然 #緑 #足腰に来そう
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11 2022/10/01(土)12:39
要害山散歩道。いやプチ山登りやろ。絶対に足しんどくなるで。
#散歩道 #山登り #しんどいで
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12 2022/10/01(土)12:40
どんぐりが落ちてくる。落ちるたびに音がしてちょっとビビる。ヘビとか怖いし。子供たちとどんぐり拾いに行ったこととかたくさん思い出す。
#どんぐり #ころころ #ヘビとか怖いで
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13 2022/10/01(土)12:46
小屋がある。まるでトム・ソーヤの小屋みたい。そして秘密基地。
#トムソーヤ #秘密基地 #冒険
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14 2022/10/01(土)12:48
トム・ソーヤ小屋からの眺望。緑の向こうに関東平野。
#秘密基地からの眺望 #展ける景色
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15 2022/10/01(土)12:51
要害山の展望台。残暑が暑いぜ。
#要害山 #展望台 #残暑 
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16 2022/10/01(土)13:00
スタート位置まで降りてきた。ちょうど25分だから小高い丘くらいの間隔か。心地よい汗。そして、足腰への大きな不安。
#小高い丘 #心地よい汗 #それだけで足腰が悲鳴


17 2022/10/01(土)13:06
本日のメインは渡良瀬川。高津戸峡散策道を歩きます。普通の橋もいつもよりワクワク。
#渡良瀬川 #高津戸峡散策道 #40過ぎてもワクワクしたい
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18 2022/10/01(土)13:08
もうこの時点で癒されるやん。自然の力と美しさ。ちょっと足を伸ばすだけでこんな自然に出会えるなんて。群馬最高。グンマー最高。
#自然の力 #自然の美しさ #グンマー最高 
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19 2022/10/01(土)13:09
さらに降ります。もっと身近で水を感じたい!
#大自然 #また下りですか #ホント膝とか大丈夫かね
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20 2022/10/01(土)13:10
だんだん川が近づいている。もうすぐ会えるね。やっと会えるね。久しぶりの再会にときめき。
#恋人気分
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21 2022/10/01(土)13:15
お目当てスポットに到着。渡良瀬川中流の流れも迫力が!
#川の流れのように #鳴門のうず潮みたい
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22 2022/10/01(土)13:15
はねたき橋を見上げてみます。やっぱ青空が最高。
#はねたき橋 #吸い込まれる青空 #またあそこまで登るのか
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23 2022/10/01(土)13:16
渡良瀬川の下流側。水面レベルで感じられます。
#下流側 #水面レベル #高津戸峡
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24 2022/10/01(土)13:17
渡良瀬川の上流側。甲乙つけがたし。
#上流側 #甲乙つけがたし #高津戸峡
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25 2022/10/01(土)13:40
高津戸ダム。ここまで登ってくるの大変だった。本当に大変だったのよ。青空がまぶしい。
#高津戸ダム #利根川水系 #マジでしんどかった
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26 2022/10/01(土)13:43
はねたき橋。鱍瀧橋。岩に水が当たって飛散する様が滝のように見えることからはねたき橋。
#はねたき橋 #A型ラーメン橋
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27 2022/10/01(土)13:45
はねたき橋からの渡良瀬川。この角度からの景色も最高やね。どうやん。
#はねたき橋 #渡良瀬川
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28 2022/10/01(土)13:47
はね瀧道了尊にある天狗の大下駄。山野を疾風のように駆け巡る大天狗のご利益が。天狗のように足腰が丈夫になりますように。
#天狗 #下駄 #足腰 #登ったり下りたりする前にご利益がほしかった
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29 2022/10/01(土)14:04
銘酒「赤城山」の蔵元。近藤酒造。昭和初期の顔が残る大間々の町並みを歩きます!
#赤城山 #近藤酒造 #大間々の町並み #もう上り下りは限界です
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30 2022/10/01(土)14:06
赤城山の煙突が青空に。今度は赤城山の大吟醸を飲んでみよう!
#赤城山 #大吟醸 #煙突 #そういえば9月は一滴もお酒飲んでないやん
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31 2022/10/01(土)14:10
近江商人の商いの心で誰でも使えるようにと堀の外につくった「三方良しの井戸」。
#近江商人 #売り手よし #買い手よし #世間よし
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32 2022/10/01(土)14:11
日本一しょうゆ。江戸時代に水が豊かで銅街道の宿場町として栄える上州は大間々の地にで始まった醤油醸造。
#木桶仕込み #天然醸造 #なんか凄そう 
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33 2022/10/01(土)14:15
醤油ソフトクリーム美味い。ソフトクリームの甘さの中に醤油の味わいと香ばしさが。間違いない!
#醤油ソフトクリーム #甘さと醤油の香ばしさ #醤油の存在感
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34 2022/10/01(土)14:32
大間々博物館。コノドント館。謎の化石コノドントが大間々で発見。日本で最初は大間々?
#コノドント #謎の生物 #階段の上り下りが膝にしみる
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35 2022/10/01(土)15:31
大間々駅で自転車に乗って桐生へ。約8kmのサイクリングで桐生天満宮まで来ました。見知らぬ道のサイクリングもまた新鮮。
#桐生天満宮 #サイクリング #8km
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36 2022/10/01(土)15:36
せっかくの桐生なので歴史と伝統を感じる。桐生新町の伝統的建造物群。やっぱり矢野本店の景観は好き。
#桐生 #伝統的建造物群 #矢野本店 #ここに来たのはもう4回目
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37 2022/10/01(土)15:38
赤レンガも好き。赤レンガ倉庫といえば横浜、神戸、函館、そして小樽。全部港町。群馬の赤レンガは繭と絹。
#赤レンガ #港町 #群馬 #貴女と歩きたい赤レンガ街
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38 2022/10/01(土)15:55
西桐生駅から上毛電鉄で帰ります。今日は自然の美しさを感じて心地よい疲労。それと危険な膝の痛み。たった半日でこんなに自然や歴史を感じられるなんてやっぱグンマー最高です。
#上毛電鉄 #西桐生駅 #群馬最高 
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kou_blue97 at 20:36|PermalinkComments(2)

2022年07月27日

上州富岡ブリュワリー 〜歴史ある街の小さな醸造所〜

久しぶりに予定の少ない週末。

そんな日は、電車に乗ろう。

群馬県はクルマ社会。

だけど、電車も好きなんです。

電車が好きな理由、それは…

・移動時間を有効に使える
 (本を読めるし、睡眠もとれる)
・ゆっくりと景色を眺められる
・観光して疲れても、安全・安心
・旅先でお酒を飲んでも良い

というわけで「ぐんまワンデーパス」

緩い目的と気ままに自由な電車の旅、スタート。



<上信電鉄>

・1895年に上野鉄道(こうずけてつどう)として設立
・1897年に高崎ー下仁田間が全通
・現存する日本の私鉄沿線の中では3番目に開業
・東日本最古の私鉄
・1921年に長野県までの延伸を計画(後に頓挫)
・上信電気鉄道へ社名変更


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ここは高崎駅の0番線。

JRの改札を出て、上信電鉄の改札から入った場所。

電車に揺られて群馬県の西部に向かいます。

今回の目的地は、昨年からずっと行きたかった場所。



<上州富岡ブリュワリー>

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・上州富岡駅近くの小さな醸造所
・歴史ある街から、新たな挑戦
・ビールを通じて、地域とつながる
・日々の暮らしに彩りを

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まずは、3種類のビールの飲み比べセット。

「クリスタルエール」
・大麦の深いコクとフルーティで透きとおった味わい

「チョコ」
・チョコレートモルトを使用
・苦味と甘みの絶妙な味わい

「スタウト」
・クリーミーな泡
・芳醇かつすっきりした味わい


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新発売の「IPA」

お通し代わりの「富岡産枝豆」

最高の組み合わせ。

美味しいビールで笑顔と幸せ。



<上毛電鉄>

DSC_2283


・1926年に上毛電気鉄道として設立
・1928年に中央前橋ー西桐生が全通
・大胡から伊勢崎を経由して本庄(埼玉県)までの路線計画あり

群馬県の歴史ある私鉄。

上信電鉄と上毛電鉄。

趣があり、いとをかし。




kou_blue97 at 18:49|PermalinkComments(0)

2021年04月11日

桐生は日本の機どころ

上毛電鉄で、前橋市から桐生市へ。

『桐生は日本の機(はた)どころ』 

上毛かるたにも記されています。

「西の西陣、東の桐生」と称され、織物の町として繁栄した桐生市を歩きます(自転車)。


まずは、「絹撚記念館」

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かつていくつもの織物や染織の工場が存在していた、織都・桐生(しょくと・きりゅう)。

この建物は、その大工場の1つ、旧日本絹織株式会社のもと工場跡地。

現在のJR桐生駅南口は、昭和35年の農商務省の殖産興業施策によって、一帯が工場となっていました。

建築物としても市の指定重要文化財。

そして、日本遺産『かかあ天下−ぐんまの絹物語−」の構成文化財の1つでもあります。

〜コラム・豆知識 
日本遺産『かかあ天下−ぐんまの絹物語ー』。古くから絹産業の盛んな上州では、女性が養蚕・製糸・織物で家計を支え、近代では製糸工女や織手としてますます女性が活躍した。男たちは、おれの「かかあは天下一」と呼び、今では内に外に活躍する女子像の代名詞ともなっている。日本経済を、まさに天下を支えた日本の女性たち。


次に訪れたのは、「桐生織物記念館」

桐生織物の資料や展示等で、その歴史と伝統を学びます。

織物産地としての歴史は古く、1300年前に「白滝姫」が技術を伝えたとの言い伝え。

明治時代には、当時の最先端技術であるジャカード機などを導入し、近代的な生産体制を確立。

世界でも指折りの織物産地へと発展しました。

〜コラム・豆知識◆
桐生の織物、有史上は713年に税を絁(あしぎぬ)と定められており、この地では昔から絹織物が作られていた。1333年には鎌倉幕府を倒した新田義貞が、軍旗に桐生の絹を使用していたとされている。また、1600年の関ヶ原の戦いでは、徳川家康の依頼により旗絹を1日で2410疋を織り出し脚光を浴びたとの歴史がある。



そして、「桐生新町重要伝統的建造物群保存地区」

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今から約400年前に整備された織物業のまち、桐生新町。

桐生の歴史を物語る建造物として、重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。

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有鄰館。

江戸時代に桐生に定着した近江商人が営んでいた醸造業の蔵群。

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お昼ご飯は、「藤屋本店」

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桐生名物、ひもかわうどん。

帯のように平たいうどんです。

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「ひもかわうどん」と呼ばれる由来は、いくつかあるようです。

・帯が川で洗われている様子

・愛知県の芋川うどんかた伝わった

・茹で時間が短いので、機屋で働く忙しい女性たちに好まれた。

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〜コラム・豆知識〜

群馬県は昔から小麦の一大産地で、今も全国4位の生産量。年間を通じて日照時間が長く、水はけのよい土壌が小麦の栽培に適しており、群馬県では江戸時代からうどんを食べる習慣があった。群馬三大うどんとして、「水沢うどん、桐生うどん、館林うどん」が有名。また、小麦の産地であることから、粉食文化としてうどんのほか、焼きまんじゅうやおっきりこみ等が有名。




桐生を満喫した後は、「わたらせ渓流鐵道」

桐生駅から渡良瀬川沿いに山を登る電車です。

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通称「わてつ」

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電車からの景色はこんな感じ。

トンネルがあったり、両脇が崖の切り開いた線路だったり、渡良瀬川も見えます。

大間々駅(おおままえき)に到着。

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大間々駅には車両基地。

トロッコ列車が休んでます。

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以上が、上毛電鉄(サイクルトレイン)→渡良瀬川→桐生の機どころ(歴史と伝統)→わたらせ渓流電鐵の旅でした。

来週は、何を学ぼうかな。


〜コラム・豆知識ぁ

紀元前2世紀には存在したというシルクロード(絹の道)。アジアとヨーロッパを結ぶ交易路。東の起点は長安や洛陽という説が主流だが、日本という説もあり、東の終着駅は織都・桐生という説も。夢とロマンは尽きない。




kou_blue97 at 17:49|PermalinkComments(0)

2021年04月10日

自転車持ち込め上毛電鉄(サイクルトレイン)

群馬県を深く知りたい、学びたい。

そして、良いところをたくさん見つけて、味わいたい。

ということで、いきなり良い情報を耳にしました。

なんと、「自転車を電車内に持ち込める電車があるらしい」とのこと。

それは、ぜひ試してみなければなるまい。

そんなこんなでやっと土曜日。

早速、体験してみました。


《AM 07:30》

やってきました、中央前橋駅@上毛電気鉄道。

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天候にも恵まれました。

上毛電気鉄道、通称「上毛電鉄」。

ぐんまちゃんともコラボしていて、自動販売機もオシャレですね。

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本日、マイ自転車とともに旅する電車はこちら。

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そして、季節限定の早春桜花切符を購入。

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お得な、ワンデーフリーパス。

電車の中はこんな感じです。

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自転車が倒れないように、押さえながら乗ります。

電車の中でも、威風堂々なマイ自転車。

こんな感じで、旅はスタート。


《AM 08:30》

赤城駅で途中下車。

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みどり市大間々町になります。

自転車で北上すると、こんな景色に出会えます。

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一級河川、渡良瀬川。

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新緑も少しずつ色が違っていて、川もいろんな顔を見せてくれる。

少し下ると、「高津戸ダム」。

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すぐそばに、「はねたき橋」。

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はねたき橋からは階段が続いていて、遊歩道につながっています。

遊歩道からは川のふもとまで近づけます。

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癒される景観。

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川から橋を見渡すと、こんな感じ。

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自然の力は神秘的。

心の底から、癒される。

そして、階段を登って、息を切らせて、自転車で駅に戻ります。

《AM 10:30》

再び、赤城駅。

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次に乗るのは、青い電車。

終点は、西桐生駅。

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「関東の駅100選」にも認定された駅舎。

桐生市を観光しました。

「桐生は日本の機どころ」

ここも、とっても盛りだくさんの内容なので、記事を分けます。

『桐生は日本の機どころ』の記事はこちら


《PM 5:00》

満喫した1日も、あとは帰路のみ。

始発の、西桐生駅です。

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電車の中からは、榛名山に沈む夕日が美しかった。

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帰りの電車はこちらでした。

自然に癒され、伝統と歴史を感じ、心地よい疲労感と大きな充実感のある1日でした。


サイクルトレイン最高。

上毛電鉄、ありがとう。

なんと、群馬県内には、ほかに上信電鉄もサイクルトレインがあるらしい。






kou_blue97 at 21:49|PermalinkComments(0)
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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