キャバクラ

2008年12月08日

Xmasの贈り物

かけだし金融マン(mixi)がお届けする連載シリーズ物語。



『Xmasの贈り物』



第五話



『仕事とか接待とかで帰りが遅くなるとさ、

「男は仕事だけやってれば許されるんだからいいわね」って、

冷たい顔をされるんだ。』

ケンジは遠い目をして続ける。



『子育てってさ、かけがえのない幸せである反面、ものすごくエネルギーを費やす。

嫁がさ、家事と育児で家庭を切り盛りして大変なのはよくわかる。

感謝こそすれ、非難なんかするつもりはないよ。

でもさ、俺だってクタクタになりながら仕事してきて、家族のために嫌なことがあっても耐えて。

それなのにそんな冷たい態度が続けば、俺もちょっとキツいよな。

なんのために頑張ってんのかなって。』

ケンジがビールを流し込む。



『うーん。難しいですね。。。』

ジュンペイが唸る。



『なーんて本当に贅沢な悩みだよな。

わかってるんだ。

理屈じゃなくて、頑張るしかないって。』

いつもの笑顔のケンジに戻った。



『まだ8時だな。よーし、』



『じゃあパァーッと行きましょうか。

最近いいキャバクラ見つけたんですよ。

ナオミちゃんって可愛い子が、』



『ばーか。俺は妻子のいる我が家に帰るよ。

ジュンペイもいいかげん落ち着けよ。』


ジュンペイの優しさを感じながら、早めに帰路につくケンジだった。


kou_blue97 at 07:52|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年05月21日

北風と太陽【北風の場合】

今日から結末編です。



かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする連載シリーズ第四段もいよいよ結末。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





結末機碧棉の場合)



『いらっしゃいませ森江様。』

接客も板についていたヨースケが

森江をVIP席へ案内する。



『ご指名はいかがいたしましょう。』

『レイコちゃんをお願い。』



お気に入りの真紅のドレスに身を包んだレイコが

森江の前に現れる。

『ご指名ありがとうございます。

私、本当に嬉しいです。』

レイコはいつになく目をうるわせながら話しかける。



『いやぁ、あれからレイコちゃんのことがなんか忘れられなくてね。

美人だし、知的な会話も出来るし。今どき珍しいよね。

男としてだけでなく、人間として久しぶりにいい刺激を受けたよ。』




こうして森江社長はレイコの指名客となった。



これがきっかけとなったのか

今まで以上にレイコは自信に満ち溢れ

女性としての輝きにさらに磨きがかかっていった。





店長から言い渡されたナオミとの勝負も

結果的には圧倒的な差でレイコが勝利した。





数ヶ月後

レイコは『イソップ』のNo.1に登りつめた。




女性としての輝きはもちろん大切なこと。

でも

人間として輝くことが何より大切。



そのためには

見た目なんかだけじゃなく

知性

品性

思いやり

気配り

様々なものが求められる。



人間として輝くためには努力が必要。





レイコがNo.1になれたのは

一番キレイだったからではなく

一番努力を続けていたから。



努力しない限り

成功は生まれない。



それはレイコが一番知っている。



だからレイコは努力をやめない。



こうしてまた

夜の街に

1つの伝説がうまれた。

結末機碧棉編)

【完結】

※※※※※※※※※
イソップ物語は

正しい者に味方し

優しい心と勇気を与える物語。


kou_blue97 at 12:34|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2008年05月19日

北風と太陽─淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする連載シリーズ第四段。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





約束の1ヶ月まで後数日。



ナオミもレイコも

自らの努力を惜しまず

今まで以上に輝き続けていた。





レイコは森江社長へのメールを毎日欠かさない。

負担にならないように

男心と社長の好奇心とプライドを刺激する

そのギリギリのバランスを崩さない。





ナオミは週に数通のメールを森江社長に贈る。

飾らず純粋な想いをのせる。

社長の多忙さを思い

ちょっとでも心休まるようにと

ハートの詰まったさりげないメールを。




『今日も仕事メッチャ頑張ったよん。

サクッと仕事片づけてナオミちゃんに逢いに行くね。』

ジュンペイからのメールをナオミが受け取る。

『ジュンペイくん今日来てくれるの。嬉しいな〜。

私もメッチャ気合い入れるよ♪』





『なんか美女と美味しいものが食べたい気分。

夜景にフレンチなんてどう?』

菊池副部長からレイコへのメール。

『嬉しい〜♪ありがとうございます。

さすが菊池さん。素敵な場所いろいろご存知ですね♪』





こうして今日も夜が始まる。





その日の夜の

一通のメール。



『明日お店に寄ろうかな。仕事で近くに行くからね。

約束どおり指名入れるよ。』



森江社長からのメールだった。



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kou_blue97 at 23:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月18日

北風と太陽А淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする連載シリーズ第四段。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





突然その男は来店した。



ざわめく店内。

そう彼はいわゆるヒルズ族のベンチャー社長。





慌ててヨースケは店長室に駆け込む。

ゴルフで鍛えただけあってフットワークは意外と軽い。



『店長。

ヒルズの森江社長がフリーでお見えです。』



『そうか。』

一瞬の沈黙の後

『ナオミとレイコをつけてくれ。』





えっ、

私なんかでいいの?

心の中で動揺を隠せないナオミ。





森江社長。

やってやろうじゃないの。。。

ゴクリ。

息を飲み武者震いするレイコ。



2人が席に着く。



『はじめましてレイコです。』

『はじめましてナオミです。』



『どうも。森江です。』



『お逢い出来て光栄です。

でも森江社長は六本木や銀座のクラブで飲まれてるんじゃないかって思ってましたわ。』



経済にも流行にも詳しいレイコが主導で会話は盛り上がる。



努力と経験により身につけた高度な知識と会話のスキルを

レイコは思う存分発揮する。

森江社長が求める会話と高級感を提供する。



高度な知識こそないが

屈託のない笑顔と明るさと気配り

そして純粋なハートでナオミは語りかける。

森江社長が求める安らぎと癒やしと幸せなひと時を提供する。





ドンペリ ゴールドが

何本もおろされていく。





チャンスは平等に与えられた。



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kou_blue97 at 22:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月17日

北風と太陽Α淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする新連載シリーズ。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





勝負が始まって2週間が経過。

ナオミもレイコも順調に売上を伸ばしていった。





勝負よりも

お店に来てくれる人達の気持ちと笑顔を考えるナオミ。



勝負なんかなくても

常に高貴な振る舞いと一流のサービスを提供するレイコ。



表面上は勝負を意識していないという2人であるが

実際は少しずつお互いの存在を意識し始めていた。





閉店後

店長とヨースケはバーのカウンターに座っていた。



『どうだ?この世界は慣れたか?』

『はい。ちょっとずつ慣れてきました。』

『お前みたいな奴は珍しいな。

いい大学入っていい会社勤めて、それでこの世界に足を踏み入れるなんて。』

『金融関係の会社だったんですけど、なんかいろいろ嫌になって。』

『まあ焦らずゆっくりやれ。

でもこの世界は学歴なんて関係ねぇ。

全ては自分次第だ。

何が自分に足りないか、

自分は何が勝ってるか、

自分をしっかり見つめて頑張れよ。』



店長は店を出て

タクシーで帰路に向かう。





『ナオミとレイコ。

お互いタイプが全く違うくせに、

同じような輝きをみせてやがる。



お互い相手から何を得られるか

相手から何を学べるか

2人の真価が問われる時だな。』



明け方の都内を走るタクシーの中で

店長が1人ほくそ笑んでいる。





ナオミもレイコも今は夢の中。



また新しい1日が始まる。



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kou_blue97 at 22:25|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2008年05月16日

北風と太陽ァ淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


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【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





北風と太陽の話



『指名入りました〜』

小さい響きのヨースケの声とは対象的に

女性陣の心は大きく響く。



それほど大切な指名。

それを増やすのが使命。



ナオミの指名客は若いサラリーマンからご年輩の方まで幅広い。



『ジュンペイくんお疲れ〜』

『うぃ〜』

水割りのグラスが重なり合う。



『会社という戦場でひたすら戦い続ける俺。

この俺の心の隙間を埋めてくれるもの。

それがナオミちゃん。

君の瞳と笑顔だ。』


『もうジュンペイくんったら口が上手いんだから〜。』



幅広い客層の全ての人々に笑顔を与え

幸せな時間を提供するナオミ。

それが彼女の持ち味。






レイコの指名客は年齢層が高い。

そして社会的地位も。



『菊池副部長お疲れ様です。

人事部での新しい仕事は大変ですか?』



『まあまあかな。人事部とは腐れ縁だよ。

レイコのように品格があるだけではなく

気配りもうまい人材が欲しいくらいだ。』



『いつもお上手ですね。』



高級感を求める全ての人々の期待に応え

一流のサービスを提供するレイコ。

それが彼女の持ち味。




それぞれの能力が高い2人が

それぞれのやり方と

それぞれの生き方で

売上とお客の幸せを増やしてゆく。





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kou_blue97 at 00:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年05月15日

北風と太陽ぁ淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする新連載シリーズ。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





北風のレイコ



営業前の『イソップ』店内では

細身で背の高いヨースケがグラスや灰皿の準備をしている。



レイコはお気に入りの真紅のドレスをまとい

いつにも増してメイクに気合いを入れる。



店長が自分を評価してくれているのは嬉しいけど

店長の話なんかなくたって

No.1はいつか手に入れるつもりだった。

それもそう遠くないうちに。



だから私は

いつものように頑張るだけ。



そう自分に言い聞かせ

いつものように周到に営業メールを送信する。





太陽のナオミ



今日はあまり寝起きがよくなく

気持ちをのせるために早めにお店に出勤した。



店に着いた時

スタッフのヨースケはまだ私服のままで

メガネもかけたままだった。



店長から話があるまで

No.1なんて特に意識はしていなかった。

売上がのびることも嬉しいけど

お客さんがどれだけ楽しんでくれたか

どれだけ喜んでくれたかの方が自分にとって大切なこと。



売上で勝負と言われても

正直なところあまりピンと来ていない。

ましてや相手があの綺麗なレイコさんだなんて。



とは言え

店長が評価してくれてるのは嬉しいし

期待してくれてるのも嬉しい。



だから

勝負は勝負として

頑張ろうと決意した。



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kou_blue97 at 00:13|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年05月14日

北風と太陽(キャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。


夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


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【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





閉店後の店内。

スタッフの男たちがグラスやテーブルを片付ける。

『おい、ヨースケ!!

もたもたするな!!』

見習いのヨースケに厳しい怒声が響く。



それまでの賑やかさや華やかさが

一転して夜の静寂に包まれてゆく。





そんな夜中とも明け方ともつかない時間帯に

ナオミとレイコは店長に呼び出された。



『お疲れさま。2人ともよく頑張ってくれてるね。うちの店にももう慣れたかな?』

と店長は優しい言葉を投げかける。



『はい。お店も人も雰囲気が良くて、とっても働きやすいです。』

ナオミが笑顔で返す。



『私は、プロとしてただ自分の仕事をしっかりやるだけです。』

レイコは姿勢を崩さずはっきりと伝える。



『2人とも売上も伸びているし、みんなの評判も申し分ない。いずれ、うちの店を引っ張ってくれる特別な存在になると思っている。このまま頑張ればNo.1だって手が届いてくる。この業界での僕の経験と勘だけどね。

それで2人には、お互いの存在を意識して、1ヶ月の間売上を競って欲しい。

純粋な売上の数字だけでの勝負。

自信と誇り。僕や店の期待とプレッシャー。全てを受けとめて頑張って欲しい。

いい結果期待してるよ。』



そう言って店長は席を立った。



『やるしかないわね。まあ今までと変わらないけど。お疲れさま。』

微笑みながらレイコも席を立つ。



『あっ、お疲れさまでした。』

ナオミも慌てて席を立つ。





テーブルでは、要領の悪いヨースケが自分でこぼした酒を掃除している。

『お客様を迎える大切な場所なんだからしっかりしなさいよ。』

レイコがヨースケに言い放つ。



『すっ、すいません。。。』

口ごもるヨースケ。



遅れて数分後にナオミも通りかかる。

『ヨースケくんお疲れさま。しっかり頑張ってね。』

『はい。頑張ります。』

ヨースケがつぶやく。





こうして夜が明け

2人の戦いが始まる。

熱い戦いが繰り広げられる。



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kou_blue97 at 08:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月13日

北風と太陽◆淵ャバクラ『イソップ』物語)

北風と太陽のお話。


キャバクラ『イソップ』。



夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。


かけだし金融マン(mixiはこちら)がお届けする新連載シリーズ。

【北風と太陽】

〜キャバクラ『イソップ』物語〜





太陽のナオミ。

私の名前はナオミ。

短大時代の友達から誘われて入ったこの世界。

最初はただのアルバイトだった。



大好きな彼に裏切らて

何か気分転換のきっかけになればと始めたキャバクラ嬢。



必要とされる私がいた。

人を笑顔にさせる私がいた。

幸せを与える私がいた。



輝いている私がいた。



そんな自分に初めて出逢えた。



自分が輝いていられるこの世界。



もっと人を幸せにしたい。

もっと輝いていたい。



そうして私の人生の

進むべき道が決まっていった。







北風のレイコ。

私の名前はレイコ。

短大時代からお金を稼ぐために入ったこの世界。

最初はただお金が欲しいだけだった。



大好きなブランド品を身にまとい

セレブな生活をと始めたキャバクラ嬢。



見た目が美しい私がいた。

一流品を身につけた私がいた。



心が満たされない私もいた。

幸せとはかけ離れていた。



そんな自分に初めて出逢った。



外見や物では負けてはいないのに

美しさでも負けていないのに

私には何かが足りなかった。



自分が輝いていられるこの世界。



足りない何かを探すため

満たされない心を埋めるため

私はこの世界で生き続ける。



そうして私の人生の

進むべき道が決まっていった。



※※※※※※※※※

キャバクラは

銀行を舞台とした経済小説や

最近流行りのケータイ小説などによく出てきます。

かけだし金融マン的イメージで創り出した世界なので

現実と食い違う場合はご了承願います。


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kou_blue97 at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月12日

北風と太陽 淵ャバクラ『イソップ』物語)

かけだし金融マン(mixiはこちら)です。



北風と太陽のお話。



ここはキャバクラ『イソップ』

夜が訪れる度に

物語が始まり

歴史が創られ

伝説が生まれる。





そんなキャバクラ『イソップ』の

ナオミ嬢 と レイコ嬢 の物語。





都内某所のビルに店を構える

キャバクラ『イソップ』。



入店して数ヶ月

人気上昇中の2人。



ナオミは

白のドレスが似合う清純な雰囲気で

あどけなさが残るちょっぴり幼い顔には

いつも笑顔を絶やさない明るい21歳。



人呼んで

太陽のナオミ。





レイコは

赤いドレスがよく似合う小悪魔的な雰囲気で

キリッとした顔立ちと透き通る目からは

いつも色気が耐えない美貌の21歳。



人呼んで

北風のレイコ。





そんな2人の人気嬢が

1ヶ月の売上をかけて

熱い戦いを繰り広げることとなった。

お互いのプライドをかけ

今日も熱い夜が始まってゆく。



『北風と太陽』

in キャバクラ『イソップ』



※※※※※※※※※

キャバクラは

テレビと小説と漫画で得た情報と

かけだし金融マン的イメージで創り出した世界なので

現実と食い違う場合はご了承願います。



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kou_blue97 at 22:44|PermalinkComments(4)TrackBack(0)
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