みかん

2016年11月05日

みかん狩り

さて、本格化する柑橘の季節が到来しました。

こころ、踊りますね!

思えば、徳島に来てから、みかんや柑橘について詳しくなってきた。

ちょっと振り返り。



〔みかんの歴史〕

・柑橘類は、インド生まれ又は中国生まれの諸説あり。
・ライムやレモンから、ブンタンやダイダイに発展し、みかんが生まれて日本に伝わる。
・日本に古くから原生する柑橘は、橘(タチバナ)。
・中国から8世紀に伝わったのが、カラタチ(唐橘)。

「カラタチの木と子供達へのいつまでも消えることのない愛」の記事
( ↑ ここをクリック )



〔みかんの花言葉〕

・みかん(オレンジ)の花言葉は、花嫁の喜び。
・ギリシア神話では、全農の神ゼウスが女神ヘラと結婚した時にオレンジの花を贈った。
・欧米では、花嫁がオレンジの花を身に着けたり、男性がオレンジの実をもってプロポーズしたりする。
・オレンジには、花嫁を守り幸福に導く力がある。
・4月14日はオレンジデー。

「花嫁の喜びと恋のため息」の記事
( ↑ ここをクリック )



ということで、天気も良かったので、念願のみかん狩り。

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みかん狩りなので、食べ放題。

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織田信長風に言えば、「みかん、もぎ取り次第!」

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どれをいただくか、迷うくらいの贅沢。

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太陽いっぱい浴びて、元気に育ちました。

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息子&娘・・・みかん6個くらいずつ食べた。

俺・・・みかん16個食べた。

ごちそうさまでした!




kou_blue97 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月15日

みかんが黄色くなると医者が青くなる

本日の1枚。

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早生のみかんが色づいてきました。

秋ですね。

「みかんが黄色くなると医者が青くなる」

日本には、いろんなことわざや言い伝えがあります。

「柿が赤くなると医者が青くなる」

これが日本では最初のようです。

日本文化の歴史を考えると「柿」でしょうね。

ヨーロッパでは、A tomato a day keeps the doctor away

「トマトが赤くなると医者が青くなる」

そして、英米(英語圏)では、An apple a day keeps the doctor away

「りんごが赤くなると医者が青くなる」

あとは、柚子とか橙も言われるようです。

反対の意味では、こちら。

「枇杷が黄色くなると医者が忙しくなる」

「枇杷黄にして医者忙しく、橘子(みかん)黄にして医者蔵(かく)る」とも。

夏は、食欲不振や食中毒などで医者が繁盛するとか・・・



ということで、100g当たりのビタミンC含有量で比べてみました。

・りんご 4mg
・トマト 32mg
・みかん 33mg
・すだち(果汁) 40mg
・ゆず(果汁) 40mg
・柿 70mg
・すだち(皮) 120mg
・ゆず(皮) 150mg

さっそく、ゆず・すだち・ゆこうの皮を食べようと決意。

夕食に皮を食べました。

果汁を搾った後の皮を、おろし金でゴリゴリする妻。ありがとう。

ちなみに息子が学校で習ってきた「すだち皮」の食べ方。

(1)紅茶などにいれる
・丸ごと薄くスライスして紅茶などに入れる。

(2)はちみつ漬け
・輪切りにしてはちみつ漬けに。
・ヨーグルトやソーダ水に入れたりも。

(3)薬味
・皮ごとすりおろし、鍋物などの薬味に。
・搾った果汁は刺し身や焼き魚、ぽん酢に活用できます。
・細かく刻んで、お味噌汁にいれるなどすると、風味が楽しめます。


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ということで、勝浦町にみかんを買いに行ってきました。

「みかん」 たくさん買いました。

「ゆこう」 も。

「すだち」 は、まだたくさんあるから。



勝浦に行ったついでに、お遍路さん。

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「第20番札所 鶴林寺」

標高550メートルで空気が澄んでいます。

弘法大師様がこの山で修行していた時、鶴が舞い降りたのです。

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通称「おつるさん」



山を下って、もう1つ。

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「第19番札所 立江寺」

通称「阿波の関所」



これで、徳島県内は残り3つになりました。



さて、11月はみかん狩りに行こう!

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kou_blue97 at 19:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月09日

黒潮の雰囲気に流されて(第15話)

「ねえ先輩。再来週の日曜日空いてませんか?大阪で待ってまーす。」

遥からのお誘い。

ちょうど空いてるし。

「良かった。じゃあ、朝9時に新大阪駅まで迎えに来てください。よろしくです♪」

朝9時に大阪って、徳島6時出発じゃないか・・・。いつも振り回されるなぁ。嫌いじゃないけど。



そして、日曜日。

早起きして、大鳴門橋と明石海峡大橋を渡り、合流。

遥「お久しぶりです。先輩。私に逢えなくて寂しかったですか?」

俺「うん。とっても寂しかったよ〜。って、結構早起きだったんだけど・・・。」

遥「こんな時間に来てくれるなんて、愛の力ですね。嬉しい。」

俺「はいはい。ところで、今日はどこ行きたいの?とりあえず、車に乗るか?」

遥「もちろん、ドライブ連れてってくださいね。」

俺「神戸、大阪、京都、淡路島、どこでも連れて行ってあげるよ」

遥「う〜ん、行ったことのないところがいいな。じゃあ、和歌山とか!」

俺「和歌山?何があるの?」

遥「わかんないけど、初めての県がいいの。だから、レッツゴー!」

俺「はいはい。でも、明日は仕事だから、あんまり遠くまでは行けないよ。」

遥「わかってます。私も東京に帰らないとダメだから大丈夫。」



車は阪和高速に乗り、海沿いを進む。

遥「海沿いの景色、首都高速湾岸線に似てるね。もっと自然な海がみたいわ。」

俺「和歌山県に入ったら、そんな海に出会えるかもね。」

車は南下を続け、和歌山県へ。

紀ノ川SAで休憩。

遥「ねえ、見て見て〜。みかんジュースがいっぱい。面白〜い。」

俺「ホントだ。飲み比べてみようか。甘いのと、酸味が強いのと両方。」

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俺「はっさく、酸っぱいね。」

遥「酸っぱいけど、ビタミンたっぷり。日焼けにはビタミンCが欠かせないから、夏には最高。」

俺「きよみは、甘くて美味しい。」

遥「先輩、子供みたい。うふっ。」



SAで情報を得て、和歌山マリーナシティへ。



フランス風の広場。

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イタリア風の路地。

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遥「なんか、デートっぽくなってきましたね。」

恋人つなぎで寄り添う2人。

俺「腹減った〜。」

遥「ムードないんだから。もう〜。でも私もお腹すいたけどね。」

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黒潮市場でマグロの解体ショー。

遥「マグロは美味しいし、お土産はミカンと梅だらけ。面白〜い。」

俺「ホントに。楽しいな〜。」



遥「でも、まだ帰らないわよ。南紀白浜の海に向かってGO!」

俺「もう昼下がりだから、そんなに遠くまで行けないよ。」

遥「途中まででもいいからいいから。とりあえず南下してきれいな海を見せてちょうだい。」



車はさらに南下し、ミカンの町、梅の町、そして美しい海が広がる町を堪能。



俺「おい、そろそろ帰るぞ。」

遥「は〜い。」

俺「新大阪まで2時間以上かかるじゃん。しかも大渋滞。新幹線はラスト何時?」

遥「えっと、21時かな。」



俺「全然車が進まないよ。新幹線間に合わないかも。」

遥「じゃあ、大阪で1泊しちゃいましょうか。」

俺「えっ?仕事じゃないの?」

遥「実は、明日はお休みでした〜。」

俺「なんたよ。俺、ふつうに仕事だけど。」

遥「朝早く起きれば大丈夫。ちょっとくらい遅刻したっていいから、今夜は楽しみましょう!」

俺「全然良くないんですけど・・・。」

遥「とりあえず、スマホでホテル取れました。だから、もう急がなくていいですよ。ゆっくり帰りましょう。」



SAで見つけた「平和クラフトビール」を飲み出す遥。



俺「黒潮にいいように流されて漂流している気分なんですけど・・・」

遥「私と夜を過ごせるなんて、贅沢だぞ!うふっ。」

俺「まあ、いいけどさ。で、いつから泊まる気だったの?どこまでが計算なの?」

遥「ご想像におまかせしてま〜す。先輩、大好き。」





<第1話はこちら>
咲良がさくとき(鹿児島編)

<第2話はこちら>
咲良がさくとき(岡山編)

<第3話はこちら>
春が来るのはまだ遙か・・・(池袋編)

<第4話はこちら>
春が来るのはまだ遙か・・・(浅草編)

<第5話はこちら>
タブーの花が咲いてしまった(第5話)

<第6話はこちら>
タブーの花が咲いてしまった(第6話)

<第7話はこちら>
タブーの花が咲いてしまった(第7話)

<第8話はこちら>
タブーの花が咲いてしまった(第8話)

<第9話はこちら>
阿波で心も浮いてきた(第9話)

<第10話はこちら>
阿波で心も浮いてきた(第10話)

<第11話はこちら>
ワインの花がまだ開かなくても(第11話)

<第12話はこちら>
ワインの花がまだ開かなくても(第12話)

<第13話はこちら>
幸せは涙の中に咲いていく花(第13話)

<第14話はこちら>
幸せは涙の中に咲いていく花(第14話)



kou_blue97 at 23:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月22日

ビッグひな祭り

行ってきました「ビッグひな祭り」

徳島県勝浦郡勝浦町の人形文化交流会館(道の駅「ひなの里勝浦」に隣接)で開催されています。

今年は、夏のリオデジャネイロ五輪で現地展示されるようです。

ひな人形約5千体をリオに派遣するらしい・・・グローバル!

リオで、世界中の人々がこの素晴らしさを感じてくれたら嬉しいな。

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豪華絢爛な華やかさと美しさ!

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この柑橘は「チャンドラポメロ」だろうか・・・。

どうしても柑橘に目がいってしまいます。

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中央の大きなひな壇のほかにも、たくさん飾られています。

世界に羽ばたけ、クールジャパン!



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「ちょぞっ娘」もたぶん世界で通用するはず。





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2016年02月21日

スルガエレガントとはっさく大福・・・柑橘シリーズ(10)

最近、農産物直売所などに行っても、なかなか未知の柑橘に出会えない日々が続いて・・・。

久しぶりに出会えました。


<スルガエレガント>

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もちろん徳島産ですが、その名のとおり静岡生まれの品種です。

「スルガエレガント」は、「甘夏」と「文旦」を交配して出来た品種です。

外見は普通の甘夏のようですが、糖度が高くて上品な甘さ!

最近、わが家の食卓に良く並ぶ「せとか」と比べると、色も薄め。

見て比べて、食べて比べて。

どちらも美味しいです!

<せとか>

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今日は、朝から「徳島びっくり日曜市」に行ってきました。

毎週日曜日、早朝から14時まで、徳島市問屋町の繊維卸団地で行われています。

農産物、鮮魚、軽食などだけではなく、植物、動物、骨とう品から日曜雑貨まで幅広く売られています。

生きたウナギまで売ってます。

寒い中、結構な人でにぎわっていました。

そんな日曜市での出会いは、こちら。

<はっさく大福>

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これはもう、買うしかない!

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大福の中には、甘い白あんと爽やかなはっさくの果肉が詰まってます。

美味しい!



そして、勝浦町の「ビッグひな祭り」に行くと、、「ちょぞっ娘」ちゃんからみかんが貰えました。

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「ちょぞっ娘」ちゃん。

可愛いです。

「おいしさギュギュっと!! あなたに届くといいな・・・」

なんて言われたら、ドキッとしちゃいます。

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「ビッグひな祭り」については、また明日!




kou_blue97 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月05日

花嫁の喜びと恋のため息

「花嫁の喜びと恋のため息」

僕がずっと憧れていた女性。
内面の美しさに惹かれ、僕はいつしか恋に落ちていた。
でも「好き」という気持ちは、まだ伝えることが出来なかった。
この関係を壊したくなかったし、今の距離感がちょうどいいと自分に言い聞かせていた。
僕が成長し、彼女にふさわしい男になったときに、堂々と「好きだ」と告白しようと思っていた。

そして月日が経ち、僕が彼女にふさわしい男になる前に、彼女は花嫁になることが決まった。
僕は「好き」という言葉を、一度も発することが出来ず、僕の恋は散り去った。
「好き」という気持ちは、少しは伝わっているだろうという淡い期待はあった。
でも、彼女は他の男に恋をして、花嫁になることが決まった。

悔しくて、悲しい。ずっと彼女を好きだったから。
でも、彼女の花嫁としての喜び、あの幸せいっぱいの笑顔を見て救われた。
彼女には幸せになって欲しい。それが一番だ。
今までも、そしてこれからも、彼女の幸せを願いたい。
そう気持ちを切り替えようと、彼女を真っ直ぐ見つめた。
彼女の笑顔には、花嫁の喜びに満ち溢れていた。
祝福する気持ちになれたけど、恋のため息が止まらないのはなぜだろう・・・。



いかがでしたか?

「花嫁の喜びと恋のため息」

最近、とある料理を食べていた時に、柚子の爽やかな香りにとても癒されました。

そんな「柚子」の花言葉の1つは、「恋のため息」です。

そして、最近のマイブームのみかんやオレンジの柑橘系。

「オレンジ」と「みかん」の花言葉は、「花嫁の喜び」です。

というわけで、この2つをテーマにした男心を表現してみました。

いかがですか(笑)?



ギリシャ神話では、全能の神ゼウスが女神ヘラと結婚した時に、オレンジの花を贈ったと言われており、欧米では花嫁がオレンジの花を身につけたり、男性がオレンジの実を持ってプロポーズする習慣があるようです。

オレンジには、花嫁を守り、幸福に導く力があるとも言い伝えられています。

4月14日は「オレンジデー」。

第3の愛の記念日として、お互いの愛を確かめ合う日らしいですよ。

世の中の旦那さん、4月14日は愛する奥様にプレゼントを贈ってみてはいかがでしょうか?









kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月30日

柑橘の旅は続く・・・柑橘シリーズ(6)

いやー、最近このblogは柑橘の話ばかりですね。

ここに書けない話は毎日いろいろあるんですが、書ける話となると、柑橘くらいしかありません。

今、俺の中で柑橘が熱いです!

ということで、今日は昨日の大雨で外も公園も遊べない感じなので、ドライブがてら柑橘を求めてきました。

みかん(中生)
みかん(晩生)
はっさく
いよかん
はるひ
チャンドラポメロ

なんと総額、「840円」。

衝撃の安さ!

もちろんすべて、徳島産です!
(小松島産と勝浦産)

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<はるひ>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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「はるひ」・・・食味が優れる「カンキツ興津46号」と香りのさわやかな「阿波オレンジ」の配合種。

見た目は、同じ系統の日向夏(ヒュウガナツ)のような明るい黄色。

そして日向夏に似たさわやかな風味に、オレンジの甘さが!

「はるの日の光のように、甘くさわやかな食味」というキャッチフレーズで売られていました。

うん、甘くてさわやかでとっても美味しいです!

息子も大絶賛!!



<八朔(ハッサク)>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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「八朔」

外皮は少し黄色でやや厚く固め。

甘さと、スッキリした酸味と、ほのかな苦味。

優しい苦味がさわやかさを演出。

ハッサクは、四国に来る前から食べたことはありますが、こうしていろいろ食べ比べてみると面白い!



柑橘をめぐる旅は、まだまだ続きます。

kou_blue97 at 15:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月21日

はるか・・・柑橘シリーズ(4)

この季節、徳島県南の農産物直売所に行くと、売場は「柑橘類」で賑わってます。

入口を進むと、段ボール箱に入ったみかんが山積み。

「試食ではありません」の張り紙が、微笑ましい。



さて、最近出会った柑橘類。

<はるか>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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レモンのように鮮やかな黄色。

そして、ゴツゴツとした見た目。

お尻がボコってしてます。

でも、ナイフを入れた途端、爽やかな香りが広がります。

癒される〜。

まろやかな甘さに、柔らかい果肉です。

系統としては、「柚子」→「日向夏」→「はるか」の流れ。

味は、グレープフルーツをまろやかな甘さにした感じです。



<ポンカン>

ミカン科−ミカン属−ミカン類

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見た目はミカン。

外皮はやや硬く、薄皮はやや厚い。

身もしまっていて、甘味と旨味が凝縮されています。

そして、南国を思わせるような濃厚な香り。

ポンカンは、「デコポン」の親でもあります。



柑橘の香りに癒されて、四国を満喫中。



1日を終えて疲れた時、「ラベンダーの香り」、「森林の香り」、「ミントの香り」、「柑橘系の香り」、貴女はどの香りを選びますか?

柑橘系の香りを選んだ貴女は、「がんばりたい気分!」。

何事にも一生懸命で周囲の人たちに元気をあげられるあなたは、人を惹きつけるカリスマ性をもっているらしいですよ。

柑橘の香りで、明日も頑張りましょう!

kou_blue97 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年11月08日

勝浦みかん狩り・・・柑橘シリーズ(2)

徳島でみかんといえば、「勝浦みかん」です。

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徳島県内の温州みかん栽培発祥の地である勝浦町で、みかん狩りして来ました!

6b1b49e5.jpgみかん畑


勝浦町では、山の中腹を利用してのみかん栽培が盛ん。


31b8922c.jpgみかん畑


緩やかな傾斜地で見晴らしが良く、青空と木と葉とみかんの色のバランスも絶妙です。

b290ffde.jpgみかん


本当に色鮮やか。

62a56404.jpgみかん


勝浦みかんは、日中の適度な日照と、盆地特有の寒暖差による自然の恵みを受け、酸味と甘みのバランスがとれた優れもの。

07d3a718.jpgみかん


美味しくて、10個はいただきました。


e1a2096d.jpg青みかん


すだちっぽいかも。

20ececad.jpg青みかん


食べれるのかな?酸っぱいのかなぁ?

827a9814.jpg青みかん


緑色から蜜柑色までのグラデーション

5d2318ec.jpg青みかん





kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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