検淵▲瓮侫箸里海函

2018年07月07日

梅雨が明けて、夏が到来

梅雨といえば、紫陽花。

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きれいに咲いてるなぁって思ってたら、梅雨が明けました。

あっという間。

夏ですね。

雨が上がると、お日さま。

太陽のまわりには日暈(ひがさ)が出現。

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「幸運が訪れる前触れ」とのこと。


梅雨が終わり、夏が来るこの季節。

最近の画像で、日常を振り返ろう。



最近の俺の居場所。

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だいたい青空の下で太陽浴びてます。

育ってる。



あとは、残業帰りに東京ドーム。

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東京に来て良かったことの1つ。

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オービック、優勝おめでとう。

後半しか見れなかったけど。


とりあえずホッピー。

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健康的で、東京に来て良かったことの1つ。


横浜遠征。

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去年と全く同じく、試合の帰りに中華街。

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夏も、元気いっぱいに乗り切ろう!




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kou_blue97 at 22:07|PermalinkComments(0)

2018年06月20日

強い組織の合理性

「強い組織」とは何か

京都大学アメフト部の「合理主義」



京大アメフト部では、1年生ではなく、雑務を最上級生の4年生が請け負う。

もちろん、練習後の後片付けやグラウンド整備をするのも4年生。

なぜなら、

・単純に、1年生の方がたくさん練習しないと上手くならない。

・大学に入学したばかりで、環境変化やストレス等が多く、無駄な負担はかけさせない。

・1年生が、上級生に絶対服従するとか、雑用を全部やるとか、勝つためにはまったく意味がない。

・長い時間アメフトに打ち込んできて、1番勝ちたいと思っている4年生が雑用までやるのが合理的。

・そんな4年生の背中を見て、下級生も学び、育つ。

なるほど。

合理的。

帝京大学ラグビー部も同じように、4年生が雑務を請け負う。

青山学院大学陸上部も、雑務は全員平等に、特に4年生が率先して請け負う。

「強い組織」のあり方かもしれない。



ビジネスの世界でも、同じように考えないといけないところもあるんだろうな。









kou_blue97 at 20:02|PermalinkComments(0)

2018年06月19日

オンゴーイング

仕事が忙しくなってくると陥る状況

「考える時間」と「準備する時間」がなくなり、「実行する時間(作業する時間)」ばかりになる。

それは、非常に生産性が低くて、非効率。

ちゃんとわかってます。

考えて、準備してから、行動した方が良いことを。

しっかりできている人、どれくらいいるかなぁ?

それでも、「考える」ばかりで、「準備」も「行動」もしないよりは、まし。

すぐに行動すること

行動しながら考えること

「やってみなはれ」の精神。

これは大切。

行動しないと、何も始まらないから。

でも、やっぱり、「考える」「準備」「行動」のバランスをとらないといけないんだろうな。



この「行動しながら考えること」の大切さ。

コーチングでいう、「オンゴーイング」ですね。



コーチングの3原則。

(1)双方向(インタラクティブ)

(2)個別対応(テーラーメイド)

(3)現在進行形(オンゴーイング)



「オンゴーイングの意味」

・行動すること、行動を修正し、継続していくことを常に現在進行形でフォローする

・実際に行動を起こし、目標を達成するまでフォローし続ける

・行動や変化を見届け行動を促し、戦略を常に見直しながら進めていく

・行動しながら学んでいく



なるほど。

週末、子供たちと接するときの参考にしよう。

もちろん、明日からの自分も!









kou_blue97 at 23:44|PermalinkComments(0)

2018年05月09日

OODAループ

長期的な戦略を考える上ではPDCAサイクルを活用。

ただし限られた試合時間では、目まぐるしく変わる状況変化に対応するスピード感が必要であるため、OODAループが有効。

ミーティングルーム(会議室)では、PDCAサイクル。

フィールド(現場)では、OODAループ。


Observe
(観察)

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Orient
(情勢判断)

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Decide
(意思決定)

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Act
(行動)

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勝ったね。

おめでとう。





kou_blue97 at 23:57|PermalinkComments(0)

2018年01月21日

約6年ぶりの茜浜(オービック習志野グラウンド)

約6年ぶりにやって来ました。

オービック習志野グラウンド。

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ここです。

懐かしい、言わば聖地。



6年前にフラッグの体験をしていた娘の写真。

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こんなに小さくて、幼稚園に入ったばかり。

それが、今は選手になって、ここに戻ってきました。

(かけだしだけど)

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6年前は、息子がここにいました。

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小学校に入りたての息子。

こんな思い出の写真もあった。

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オービックシーガルズの選手が練習しているグラウンドです。

まさに、聖地。



今日来たのは、ガールズチームの練習試合。

4チームが参加してます。

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全員女の子。

女の子だけで大会ができるなんて。

広がってます、フラッグフットボールの輪。



6年前にお世話になった方々とも再会できました。

いろいろと感慨深い1日でした。



kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)

2017年09月23日

南房総で合宿。

2017年9月の主な行事は、合宿!

千葉県は南房総へ。

東京からみんなでバスで移動。



練習風景はこんな感じ。

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辺り一面は緑一色(リューイーソウ)。

山からはイノシシ(ウリ坊)が出るらしい。



お部屋の雰囲気はこんな感じ。

ちなみに、娘の女子部屋(パパは入れません)。

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娘はこれ(黄色の矢印)。

なんだか修学旅行みたい。

この後、枕投げが繰り広げられる。

あと、怖い話で盛り上がる。



食事風景はこんな感じ。

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みんなで手を合わせて、いただきます。

めっちゃ食ってる娘(黄色の矢印)。



合宿恒例の早朝マラソン。

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台風が近づいてるけど、負けないで。

海(岩井海岸)に向かって、さあ走ろう!

台風が近づいてるけど、海には早朝からたくさんのサーファーたち。



最後はみんなで集合写真。

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お世話になったたくさんの方々。

本当に、ありがとうございました!



kou_blue97 at 23:14|PermalinkComments(0)

2017年09月07日

since 1976 〜 IBM BigBlue 〜

9月5日(火) 

会社の仲間と「東京ドームでアメフト観戦」が実現しました。

ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

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対戦カードは、オービックシーガルズ vs IBMビッグブルー。

2017シーズンの開幕戦です。

試合結果は、まさかのオービックの敗戦(涙)。

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試合のハイライトは、ここをクリック

 ↓

オービック vs IBM

試合後のIBM山田晋三HCのコメントを読むと、なんと1976年のチーム結成以来、初勝利とのこと。

自分が生まれる前からチームがあったことにまずは驚き。

初勝利、おめでとうございます。

でも、オービックはまだ諦めません。

残りの試合を全部勝って、日本一を手に入れてくれるはず!!

アメフトシーズン本格化、盛り上がっていきましょう!!



<試合経過>
OBIC 0−3 IBM
OBIC 7−3 IBM
OBIC 14−3 IBM
OBIC 14−10 IBM
OBIC 14−17 IBM
OBIC 14−24 IBM
OBIC 14−31 IBM
OBIC 21−31 IBM
OBIC 27−31 IBM

<観客数>
 5,013人。

<スペシャルゲスト>
 アントキの猪木

<アメフトの小ネタ>
 ブルゾンちえみ With B の左側は、アメフト部出身。
 しかも大学日本一になったチームの主将。
 ブリリアンコージ(茶髪の方/背中に35の方)。
 
 



 




kou_blue97 at 22:28|PermalinkComments(0)

2017年07月16日

6年という月日

本日は、駒沢公園競技場で、フラッグフットボールの東日本大会。

駒沢公園競技場を訪れるのは8年ぶり。

わが母校が法政大学トマホークスに挑む勇姿を応援した思い出の場所。

8年前の駒沢公園競技場 ←ここをクリック


今日は、娘がお世話になっているチームの6年生チームの応援。

準決勝を快勝し、歓喜の笑顔。

そして、決勝戦。

娘も、仲間も、コーチも、家族も、みんなで大声援。

決勝戦の相手は、6年前に息子がお世話になったチームの6年生チームだ。

6年前の人工芝 ←ここをクリック


6年前。

みんなよりちょっと小柄でキャッチボールも苦戦していた息子。

懐かしいなぁ。

もう6年も経ったんだ。

その時、息子より1つ下の学年に、パスキャッチが上手くて熱いハートを持つ幼稚園児がいた。

その小さな子供は、幼稚園児ながら、息子の代(小学1年生)と一緒に練習を頑張っていた。

僕も、千葉の人工芝のグラウンドで、約1年弱と短い間だけど、一緒に練習して汗を流した。

その、6年前に負けん気が強い幼稚園児だった彼が、今日の決勝戦の相手チームのエースQBだった。

僕の記憶の中ではかわいい小さな子供だったのに、とてもたくましいフットボーラーになっていた。



もちろん今日は、娘が所属するチームを全力で応援。

試合は白熱する点の取り合い。

攻撃も守備も、小学生とは思えない素晴らしいプレーの応酬。

結果は、33−34で娘の所属するチームが惜敗。

本当に紙一重の戦い。

惜しかった。



相手チームのベンチとか、応援スタンドに懐かしい顔も。

そのたくましいフットボーラーは、自分のことを覚えているかわからない。

そして、大事な試合前なので話しかけようとは思わなかった。

でも、彼のお父さんには挨拶することができた。

他にも、久しぶりに会いたかった人たちにも会えた。



いま娘が一緒に頑張る仲間がいるチームと、むかし息子が一緒に頑張った仲間がチーム。

東日本大会の最も頂点で、レベルの高い試合を繰り広げているだけで、興奮が冷めやらない。

この試合を見て、娘が少しでも何かを感じてくれれば、なお嬉しい。






kou_blue97 at 20:36|PermalinkComments(0)

2017年06月20日

東京ドームの中心で悪魔的歌唱

6月19日、東京ドームで第39回パールボウル(アメリカンフットボール東日本社会人選手権)が行われ、デーモン閣下が試合前セレモニーでコイントスを、ハーフタイムショーでチアリーダーに囲まれながら悪魔的歌唱力を披露し、会場を盛り上げた。

DSC_0808


デーモン閣下降臨!



試合は、序盤から得点を重ねたオービックシーガルズが、後半IBMビッグブルーの猛攻を受け、2点差まで詰め寄られるもリードを守りきり29ー27で勝利。

オービックシーガルズおめでとう&ありがとう。

興奮と感動と絶叫と歓喜をいただきました!

DSC_0804


そして会場では今までのアメフト&フラッグでのご縁で、懐かしの再会や出合いも。

素敵な夜になりました。

kou_blue97 at 07:55|PermalinkComments(0)

2017年06月11日

背番号を受け継ぐ

娘の新しいユニフォームが届きました。

なんと、自分がアメフト選手時代につけていた背番号#97にしてくれました。

俺「背番号、何番がいい?」

娘「大好きなパパと同じ背番号がいい!」

なんて夢のようなやりとり。



そんなことが現実に起こりうるわけがなく、

俺「背番号、何番がいい?」

娘「何番でもいい。」

俺「97番とかどう?」

娘「別になんでもいいよ。あまり目立たないのがいい。」

ということで、パパの背番号#97を継承。

パパ → blue97

娘 → orange97

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ちなみに6年位前の話。

俺「背番号、何番がいい?」

息子「何番でもいい。」

俺「97番とかどう?」

息子「それは嫌だ。何番が空いてるの?」

というやり取りの後、#4になりました。


DSC_0748



最初はお兄ちゃんもこんな風に覚えていたなぁと思い出した。

LEGOでフラッグフットボールの動きを勉強。

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これでわかるかなぁ。

でも、雰囲気だけは伝わるはず!

それにしても、なんだか楽しい〜♪

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子どもにはビジュアル的に教えるのが1番!

そして、楽しいのも重要!





kou_blue97 at 21:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Profileです。

kou_blue97

〇札幌生まれ札幌育ち。現在は東京在住(←徳島←千葉…)。転勤族のサラリーマン。ミスチル世代の団塊ジュニア。
〇好きなモノ
 アメフト観戦、ミスチル鑑賞、blog執筆、子供とおでかけ、HKT宮脇咲良を応援、転勤で知らない土地を満喫、現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる、小さな幸せのかけらを積み重ねる。

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