掘頁清箸里海函

2016年04月15日

河内晩柑・・・柑橘シリーズ(11)

今シーズンはもう柑橘シリーズが終わりかなと思ったけど、また出会いがありました。



<河内晩柑>

ミカン科−ミカン属−ブンタン類

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果汁を味わうジューシー系の柑橘です。

熊本県の河内町で発生した文旦の血を引いています。

風味がよく、さっぱりした食味。

和製のグレープフルーツとして、美味しくいただきました。

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果面はなめらかで黄色。

そして名のとおり、晩柑(遅い時期に採れる柑橘)で、この時期でも美味しくいただけます。



熊本生まれの柑橘。

熊本、これ以上被害が出ないこと、そして少しでも早い復興をお祈りしています。




<過去の柑橘シリーズはこちら>


柑橘シリーズ(1)「大馬鹿18年」
柑橘シリーズ(2)「勝浦みかん狩り」
柑橘シリーズ(3)「橙(だいだい)」
柑橘シリーズ(4)「はるか」
柑橘シリーズ(5)「はるみorデコポン」
柑橘シリーズ(6)「柑橘の旅は続く」
柑橘シリーズ(7)「チャンドラポメロ(月の神)」
柑橘シリーズ(8)「スイートスプリング」
柑橘シリーズ(9)「せとか」
柑橘シリーズ(10)「スルガエレガントとはっさく大福」






kou_blue97 at 23:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月21日

スルガエレガントとはっさく大福・・・柑橘シリーズ(10)

最近、農産物直売所などに行っても、なかなか未知の柑橘に出会えない日々が続いて・・・。

久しぶりに出会えました。


<スルガエレガント>

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もちろん徳島産ですが、その名のとおり静岡生まれの品種です。

「スルガエレガント」は、「甘夏」と「文旦」を交配して出来た品種です。

外見は普通の甘夏のようですが、糖度が高くて上品な甘さ!

最近、わが家の食卓に良く並ぶ「せとか」と比べると、色も薄め。

見て比べて、食べて比べて。

どちらも美味しいです!

<せとか>

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今日は、朝から「徳島びっくり日曜市」に行ってきました。

毎週日曜日、早朝から14時まで、徳島市問屋町の繊維卸団地で行われています。

農産物、鮮魚、軽食などだけではなく、植物、動物、骨とう品から日曜雑貨まで幅広く売られています。

生きたウナギまで売ってます。

寒い中、結構な人でにぎわっていました。

そんな日曜市での出会いは、こちら。

<はっさく大福>

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これはもう、買うしかない!

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大福の中には、甘い白あんと爽やかなはっさくの果肉が詰まってます。

美味しい!



そして、勝浦町の「ビッグひな祭り」に行くと、、「ちょぞっ娘」ちゃんからみかんが貰えました。

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「ちょぞっ娘」ちゃん。

可愛いです。

「おいしさギュギュっと!! あなたに届くといいな・・・」

なんて言われたら、ドキッとしちゃいます。

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「ビッグひな祭り」については、また明日!




kou_blue97 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月08日

せとか・・・柑橘シリーズ(9)

やっと出会えました。

徳島産の、

<せとか>

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ミカン科−ミカン属−タンゴール類

満天青空レストランでベスト3にランクインしていた「せとか」です。

とろける食感

濃厚でジューシーな味わい

みずみずしいオレンジの香り

濃厚な旨味がたっぷり!

清見にアンコールを掛け合わせたものに、マーコットをかけた品種。

みかん類とオレンジ類の長所を生かした究極の品種とも言われています。

あまり柑橘が好きではない娘もたくさん食べました!



<夏ミカン>

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ミカン科−ミカン属−雑柑類

文旦の血を引く大果柑橘。

晩秋に色づき、春先までは酸味が強くて食用には向かないらしい・・・。

初夏になると、酸味が減じて、夏に味わえる貴重な柑橘。

初夏の到来を告げる、ほろ苦さと爽やかさ。

たしかに、まだ2月やから、かなり酸っぱかったよ・・・。

息子と娘は「うぇ〜酸っぱい!」って食べられなかったし。

本来の名称は、「夏ミカン」じゃなくて、「夏代々(なつだいだい)」らしいですよ。



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わが家の食卓テーブルに並ぶ柑橘たち。

皆さんは、見分けがつきますか?


「せとか」
「はるか」
「はるひ」
「ネーブルオレンジ」
「スイートスプリング」
「文旦」
「夏ミカン」

妻には「あなたは一体どこに向かっているの?」と言われる日々。



kou_blue97 at 22:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月07日

スイートスプリング・・・柑橘シリーズ(8)

昨日放送された満天青空レストランでは、愛媛の柑橘の特集でしたね。

僕のマイブームとぴったりのタイミング。

「今食べて欲しいイチオシのかんきつベスト3」が発表されていました。

鍋焼きうどんを作りながらテレビを見ていたので、あまりしっかり見れませんでしたが、チェック済。

今シーズンは、「徳島産」にこだわりたいので、ベスト3を全部手に入れることが出来るかわかりませんが、頑張ってみます!

今日の食べ比べはこちら。



<スイートスプリング>

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スイートスプリング


ミカン科−ミカン属−タンゼロ類

(ミカンとオレンジの交配はタンゴール、ミカンとブンタンの交配がタンゼロ)

温州みかんと八朔(ハッサク)の交配種。

果面は荒くゴツゴツしていて、ネーブルオレンジより明るい色。

スイートスプリングという名のとおり、爽やかでスッキリした甘さで、甘い春を感じさせてくれます。

食べやすい。



<ネーブルオレンジ>

ミカン科−ミカン属−オレンジ類

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いや、普通のネーブルオレンジだけど、徳島産ですから。

そして花言葉は、「花嫁の喜び」。

オレンジには、「バレンシア」と「ネーブル」と「ブラッド」の3種類が有名。

バレンシアの方が酸味が強くて、ネーブルの方が甘味酸味のバランスが取れて、味が濃いようです。





<はるか>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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2回目の登場です。今回はオレンジとの食べ比べ。

はるか
(はるかの記事はこちら)

うん。さわやかな甘さ。

ネーブルオレンジと比べると、その爽やかさがひき立ます。



小さい頃から食べなれていたネーブルオレンジですが、さわやかな「スイートスプリング」や「はるか」と比べると、後味がスッキリしなくて、ちょっとクセがあったんだなぁと感じます。

さわやかさやスッキリ感を楽しみたいなら、「スイートスプリング」や「はるか」がいいかもしれません。

前述した「はるひ」もおススメ。



あとは、「せとか」と「甘平(かんぺい)」を手に入れたい!

それまで、柑橘シリーズは続きます。




kou_blue97 at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月31日

チャンドラポメロ(月の神)・・・柑橘シリーズ(7)

<チャンドラポメロ>

ミカン科−ミカン属−ブンタン類

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チャンドラポメロ(手前)とイヨカン(奥)

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「チャンドラ」はインド神話にでてくる月の神。

「ポメロ」は文旦。

「チャンドラポメロ」とは、「月の神の文旦」という意味になります。

ダントツでデカい!

文旦類とグレープフルーツの交配種です。

こないだ食べた文旦に見た目も似ています。

赤みがかった果肉になるとのことだけど、それほど赤みはない・・・。

タネがたくさん詰まってます。食べにくい。

でも、すっきりした甘さ。

見た目のデカさから、もっとクセのある独特の味や風味があるのかと思ったけど。

美味しくて、とても食べやすい味。



<イヨカン(伊予柑)>

ミカン科−ミカン属−タンゴール類

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有名どころの登場です。

ご存知「いよかん」。

はじける香りとあふれる果汁。

ジューシーで、酸味もあり。濃厚な味わい。

そして、艶のある濃い橙色で、とっても色鮮やか。



そろそろ、いろんな柑橘でマーマレードづくりなんかを初めてみようかな。

楽しみは膨らむばかり。







kou_blue97 at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月30日

柑橘の旅は続く・・・柑橘シリーズ(6)

いやー、最近このblogは柑橘の話ばかりですね。

ここに書けない話は毎日いろいろあるんですが、書ける話となると、柑橘くらいしかありません。

今、俺の中で柑橘が熱いです!

ということで、今日は昨日の大雨で外も公園も遊べない感じなので、ドライブがてら柑橘を求めてきました。

みかん(中生)
みかん(晩生)
はっさく
いよかん
はるひ
チャンドラポメロ

なんと総額、「840円」。

衝撃の安さ!

もちろんすべて、徳島産です!
(小松島産と勝浦産)

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<はるひ>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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「はるひ」・・・食味が優れる「カンキツ興津46号」と香りのさわやかな「阿波オレンジ」の配合種。

見た目は、同じ系統の日向夏(ヒュウガナツ)のような明るい黄色。

そして日向夏に似たさわやかな風味に、オレンジの甘さが!

「はるの日の光のように、甘くさわやかな食味」というキャッチフレーズで売られていました。

うん、甘くてさわやかでとっても美味しいです!

息子も大絶賛!!



<八朔(ハッサク)>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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「八朔」

外皮は少し黄色でやや厚く固め。

甘さと、スッキリした酸味と、ほのかな苦味。

優しい苦味がさわやかさを演出。

ハッサクは、四国に来る前から食べたことはありますが、こうしていろいろ食べ比べてみると面白い!



柑橘をめぐる旅は、まだまだ続きます。

kou_blue97 at 15:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月27日

「はるみ」or「デコポン」・・・柑橘シリーズ(5)

<はるみ>

もしかしたら<デコポン>かも

ミカン科−ミカン属−タンゴール類

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鮮やかなオレンジ色。

ちょっと大き目だけど、皮もむきやすい。

口の中でプリッと弾ける果肉の粒と、爽やかな甘み。

系統としては、「清見タンゴール」と「ポンカン」の配合種です。

うん、美味しい!

でも・・・

この形、そしてまろやかな酸味。

「はるみ」っぽくないかも。

同じく「清見タンゴール」と「ポンカン」の配合種である、「デコポン」っぽいぞ!

どちらにしても、姉妹のようなものだし、美味しいからOK!



<ブンタン(文旦)>

ミカン科−ミカン属−ブンタン類

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見見た目も色もグレープフルーツ。

ぐるっとナイフを入れて、キレイに外皮がむけました。

でもグレープフルーツよりも、すっきりした甘みとすがすがしい酸味が爽やか!

そしてちょっぴりほろ苦い。

まるで、『実らなかったから切ないけど、気持ちを伝えられてすがすがしい気分、また1つ大人への階段を登ったよ』、そんな恋の味かも。

ほんのり甘くて、果肉はジューシー。

美味しくいただきましたっ!



柑橘の香りに癒されて、今日も四国を満喫中。







kou_blue97 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月21日

はるか・・・柑橘シリーズ(4)

この季節、徳島県南の農産物直売所に行くと、売場は「柑橘類」で賑わってます。

入口を進むと、段ボール箱に入ったみかんが山積み。

「試食ではありません」の張り紙が、微笑ましい。



さて、最近出会った柑橘類。

<はるか>

ミカン科−ミカン属−雑柑類

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レモンのように鮮やかな黄色。

そして、ゴツゴツとした見た目。

お尻がボコってしてます。

でも、ナイフを入れた途端、爽やかな香りが広がります。

癒される〜。

まろやかな甘さに、柔らかい果肉です。

系統としては、「柚子」→「日向夏」→「はるか」の流れ。

味は、グレープフルーツをまろやかな甘さにした感じです。



<ポンカン>

ミカン科−ミカン属−ミカン類

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見た目はミカン。

外皮はやや硬く、薄皮はやや厚い。

身もしまっていて、甘味と旨味が凝縮されています。

そして、南国を思わせるような濃厚な香り。

ポンカンは、「デコポン」の親でもあります。



柑橘の香りに癒されて、四国を満喫中。



1日を終えて疲れた時、「ラベンダーの香り」、「森林の香り」、「ミントの香り」、「柑橘系の香り」、貴女はどの香りを選びますか?

柑橘系の香りを選んだ貴女は、「がんばりたい気分!」。

何事にも一生懸命で周囲の人たちに元気をあげられるあなたは、人を惹きつけるカリスマ性をもっているらしいですよ。

柑橘の香りで、明日も頑張りましょう!

kou_blue97 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月18日

橙(だいだい)・・・柑橘シリーズ(3)

四国に来て、いろんな出会いがありました。

その中でも、今回は柑橘との出会い。

太陽をたっぷり浴びた柑橘の魅力。

やられています。



この季節、「みかん」。

美味しい。

そして安い。

うちの息子も、足の裏が黄色くなるくらい「みかん」を食べてます。



それと、香酸柑橘の香りと風味。

「すだち」

「ゆず」

「ゆこう」

素晴らしいですね。



今回は「道の駅」や「農産物直売所」で見かけた地元産の「橙(だいだい)」を購入しました。



「橙」って、実は馴染みがありません。

そもそも、「ミカン類(温州みかん、ポンカンなど)」なのか?

「タンゴール類(デコポン、伊予柑など)」なのか?

「香酸柑橘類(すだち、ゆずなど)」なのか?

知りません。



見た目は、「タンゴール類」っぽいかも。

1つおすそ分けした後輩が、生で食べてました。

そのリアクションを見て、「香酸柑橘類」だということが判明。



調べたら、やはり橙(だいだい)は、香酸柑橘類。

「酸味と苦味が強いため、直接食するのには適さない。マーマレードおよび調味料、漢方薬の材料として利用される。果汁は酸味が強く風味がいいことからポン酢の材料としても好まれる。」とのことですよ。

ということで、わが家では焼き魚に絞ってみました。

まだ残っているので、自家製ポン酢にもしてみたいです。



日本では、名前が「代々」に通じることから縁起の良い果物とされています。

お正月の鏡餅に乗せるのも橙(だいだい)です。

現在は橙(だいだい)の入手が難しいので、温州みかんが代用されているケースが多いですが。

「だいだいいろ」という色があるくらいだから、とてもポピュラーな果物だったんだろうな。



暑い夏、コロナビールにライムを搾って飲むと爽やかな風味を味わえます。

徳島では、ビールにスダチを搾って飲んだりします。

同じく、爽やかな風味を味わえます。

今年の夏は、いろんな香酸柑橘をビールに搾って飲もうじゃないか!





kou_blue97 at 00:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月10日

将来の子供たちの「美味しいね」の笑顔のために

わが家はあまり外食をしませんが、それでも時間がない時など、たまに外食をする機会はあります。

子供たちは、やっぱりファーストフードとかファミレスが好きですし。

ママのご飯の方が美味しいんだけどねっ。



ファミレスで、ハンバーグセットを頼むと、つけ合わせに、野菜が添えられています。

ポテト、ニンジン、ブロッコリー、インゲン、コーンなど。

周りのテーブルをみても、野菜が結構残ってます。

「勿体ないな」っていつも思います。

世界では、食料不足なのに・・・。



世界では人口は増え続けていて、2050年には90億人に達するとも言われています。
(今は72億人くらい)

とある国際機関によれば、あと30年で世界の食料生産を6割増やさなければ、慢性的な食糧不足になるとのこと。
(今でもすでに8人に1人が栄養不足)

でも、食料を増産するには土地も水も限りがあり、毎年のように異常気象で農作物の不足が伝えられたりしています。




もっと食料を大切にしないといけないんですよね、本当は。



例えば、ファミレスなどでもよく見るミックスベジタブルに入っているコーン。

これ、いらなくないですか?

本当にいる?

いらんやろ。



小さいことかもしれませんが、いつも気になってます。



トウモロコシ。

古くから主食として利用されていましたが、飼料作物、工業原料(アルコールやスターチ等)、バイオエタノール原料と、需要が伸びてきました。

そして最近は、中国のトウモロコシ需要がさらに増加しています。豚の飼料用穀物として。

経済発展とともに肉の消費が増えていくのは、昔の日本に始まり、中国、そしてアジアへと広がり世の常ですが、中国の人口はケタ違いです。

今や、世界の豚肉消費の50%を占めるらしい。中国人の胃袋の量、半端ない。

中国は、世界のトウモロコシの約2割を生産していますが、それでも足りず、相当の量を輸入し始めました。



日本に輸入されるトウモロコシは、大半が飼料用、次いでコーンスターチ用であり、蒸留酒やコーンフレーク、菓子用などの割合は低いようです。

でも、ファミレスのつけ合わせとか、菓子用は、他で代替出来ないのかなって、常々思います。



例えば、ファミレスのつけ合わせは、地元産の規格外野菜を使うとか。

お菓子は、米粉を使うとか。

そういう事例もあるんでしょうが、やっぱり採算が合わないのかな。



各県段階で加工センターを作って地元の雇用を生み出しながら出来ないかなとか、

旬の時期の規格外野菜を大量に冷凍ストック出来る全国規模でやったほうが効率がいいのかなとか、

セントラルキッチンに配送出来る仕組みが出来れば実現するのかなとか、

イニシャルコストを下げるために、既存の給食センターに委託出来ないかなとか、

なかなか難しいんだろうな。



コーンと言えば、アイスクリームのコーンを、米粉で代替できれば、ものすごい地産地消だと思います。

出来ないのかな?

出来れば面白いんだけどな。

相当な量が消費出来るだろうし。

あっ、ちなみにアイスクリームのコーンは、「円錐形(cone)」で、「トウモロコシ(corn)」ではありませんので。

原料は、ウエハース(小麦粉、卵、砂糖など)やで。


くだらない発想ばかりですが、来るべき食料不足の時代に備えて、もっと国産のものでいろいろ食べられるようになる仕組みが増えてほしい。

将来の子供たちの「美味しいね」の笑顔のためにも。

kou_blue97 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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