機併纏のこと)

2020年06月06日

The World After Coronavirus(アフターコロナの世界)

14世紀のペストは、欧州、そして世界を恐怖のどん底に陥れた。そして、欧州中世が新たな社会に向かい、ルネサンスが生まれた。

21世紀の新型コロナウイルスは、世界を混乱させ、経済を停滞させ、社会や生活に様々な制約を課した。そして、世界は新たな社会に向かう。どんな未来が待っていて、新たに何が生まれるのか。



「Withコロナ」と「Afterコロナ」

新型コロナウイス感染症の影響は、過去の経済危機や自然災害と比較して、面的な広がりと時間軸の長さが異なる。

私たちは、このウイルスと共に長い間生きていかなければならない。

変化の前に戻ることをただ願うのではなく
変化の流れをただ見守るのでもなく
変化を受け入れ、そして進化し、新たな未来をつくらなければならない

アフターコロナを生きていこう。


【アフターコロナの世界の想定】
○コロナショック直後の混乱
・世界レベルでの景気後退、大幅悪化
・7割経済
・失業率の大幅悪化
・財政支出の増大

○混乱収束後のニューノーマル
・デカップリング(都市機能やサプライチェーン)
・リモートとコンタクトレス
・ニューリアリティ
・DX(デジタルトランスフォーメーション)

○金融業界の未来
・コンタクトレス
(オンライン取引、バーチャル支店)
・Fintech
(キャッシュレス、ロボ・アドバイザー、eKYC/Know Your Customer)
・DXの推進によるアクセルと業績悪化によるブレーキ



kou_blue97 at 23:41|PermalinkComments(4)

2020年05月31日

(/ω\)work

令和2年度は、テレワーク中心によるスタートとなりました。

僕の生活で「テレワーク」を行うなんて、想像もしていませんでした。

「テレワーク」は英語で「telework」。
「tele = 離れた所」と「work = 働く」の二つの言葉を組み合わせた造語です。

同じような言葉で、リモートワークという言葉もあります。

「リモートワーク」は英語で「remotework」。
「remote=遠隔・遠い」と「work=働く」の二つの言葉を組み合わせた造語です。

テレワークは、日本テレワーク協会などにより定義づけられていますが、リモートワークは明確な定義づけがなく、遠隔での業務全般が該当するそうです。

自治体や省庁、大企業などではテレワークという言葉が良く使われ、IT企業やフリーランスなどではリモートワークという言葉を良く使うそうです。



日本テレワーク協会によれば、テレワークの形態は3通りあります。

・自宅利用型テレワーク
 (自宅)

・モバイルワーク
 (移動中、取引先のオフィス)

・施設利用型テレワーク
 (サテライトオフィス、シェアオフィス)

もちろん、自分は自宅利用型テレワークを行いました。



あと、こないだ「オンライン飲み会」を行いました。



ポストコロナの社会では、また新しい生活スタイルがどんどん生まれてくるのでしょうね。







kou_blue97 at 20:08|PermalinkComments(0)

2018年10月26日

Mr.myself

この間、どこからか声が聞こえてきて
「やりきった感がありますか?」って
尋ねてきた

冗談だろう!?
俺はまだ燃え尽きちゃいないし
俺の中のエネルギーは枯渇しちゃいない

「じゃあ、どこに向かってるんですか?」って
さらに問いただされた

もう自分探しに夢中でいられるような歳じゃない

意味もなく夢中で走り続けていれば良かった昔
今でも何も変わっちゃいないなんて
恥ずかしくて口が裂けても言えない

そんな俺も40歳

僕は僕のままで
譲れぬ夢を抱えて
どこまで走り続けてゆくよ
いいだろう?







kou_blue97 at 22:07|PermalinkComments(0)

2018年06月19日

オンゴーイング

仕事が忙しくなってくると陥る状況

「考える時間」と「準備する時間」がなくなり、「実行する時間(作業する時間)」ばかりになる。

それは、非常に生産性が低くて、非効率。

ちゃんとわかってます。

考えて、準備してから、行動した方が良いことを。

しっかりできている人、どれくらいいるかなぁ?

それでも、「考える」ばかりで、「準備」も「行動」もしないよりは、まし。

すぐに行動すること

行動しながら考えること

「やってみなはれ」の精神。

これは大切。

行動しないと、何も始まらないから。

でも、やっぱり、「考える」「準備」「行動」のバランスをとらないといけないんだろうな。



この「行動しながら考えること」の大切さ。

コーチングでいう、「オンゴーイング」ですね。



コーチングの3原則。

(1)双方向(インタラクティブ)

(2)個別対応(テーラーメイド)

(3)現在進行形(オンゴーイング)



「オンゴーイングの意味」

・行動すること、行動を修正し、継続していくことを常に現在進行形でフォローする

・実際に行動を起こし、目標を達成するまでフォローし続ける

・行動や変化を見届け行動を促し、戦略を常に見直しながら進めていく

・行動しながら学んでいく



なるほど。

週末、子供たちと接するときの参考にしよう。

もちろん、明日からの自分も!









kou_blue97 at 23:44|PermalinkComments(0)

2017年07月13日

Value Proposition(価値提案)

40年前、自社のプロダクト(商品やサービス)を優先しても、モノは売れた。このような、良い商品を作れば売れるという思想で、企業側の都合(技術等)を優先してモノを売るスタイルは「プロダクトアウト」と言われるようになった。

30年前、高度経済成長の終焉により、マーケット(市場や消費者)のニーズを優先して、商品やサービスを提供する動きが増えた。このような、顧客や購買者のニーズを優先してモノやサービスを提供するスタイルは「マーケットイン」と言われるようになった。

20年前、「マーケットインこそが正しく、プロダクトアウトは間違い」という考えが急速に広がった。

ここ10年、「マーケットインこそが正しくプロダクトアウトは間違い」という考えは影をひそめるようになった。

そして、「バリュープロポジション」と言われる、価値を提案することの重要性が注目されている。

Value Proposition

自社プロダクト(商品・サービス)とマーケット(市場・顧客)のどちらを優先させるかという二元的な考え方ではない。

バリュープロポジションの定義は、大きく2つに分けられている。

(1)自社製品やサービスのメリットをわかりやすく伝え、その価値を高めること。

(2)マーケットが求める「価値」と自社プロダクトの「価値」がマッチし、かつ、ライバルが提供できない「価値」が組み合わさった領域。

具体的には、「会いに行けるアイドル」みたいな価値だろうか。



kou_blue97 at 22:54|PermalinkComments(0)

2017年05月17日

今、改めて壁に挑む

さて、引越してから1か月半が経ちました。



息子も、中学生になり、新しい環境と新しい部活でチャレンジ。

娘も、新しい小学校と、新しいスポーツチームでチャレンジ。

妻も、毎日忙しいくらいの新しいチャレンジ。

そして自分も、いろいろと新しいチャレンジをすることに決めました。



家族そろって、チャレンジをすれば失敗もし、壁にぶち当たるはず。

それでも、壁をうち破っていけるように頑張りたい。



そんな思いを込めて、壁に挑む心構えをもう一度。



(1)常識の壁に挑む

・自分と違う考えに出会ったとき、「なぜあの人はそう考えるようになったのか」「どういう根拠があるのか」を考えてみる。

・与えられた目標の「高さ」や「種類」や「モノサシ」を自分の中で変えて、自分の壁を破るチャンスを見つける。

・「なぜ、今それをやっているか」「何のために、これをやっているのか」と自分に問いかけ、本質を見極める。

・環境の変化に合わせて自分を変えていき、「変化すること」を当たり前のことにする。



(2)アクションの壁に挑む

・ある程度いけると思ったら、一歩踏み出してみる。

・多すぎる選択肢は決断を鈍らせるので、出来るだけ2つの判断基準に絞り込む。

・重要度が高く緊急度が高い仕事は誰でも頑張る。重要度が高く緊急度が低い仕事を、普段どれだけ頑張って処理できるかが大切。



(3)スキルの壁に挑む

・選ばれる人は、抜擢される準備が出来ている。

・何度も実践しながら「なぜその行動が大事なのか」を知り、体を通して自分のものにする。

・得意分野を十分に伸ばしたうえで弱点を克服する。この順番が大切。



(4)仕事のやり方の壁に挑む

・「本当にその目標を目指すべきか」「今、自分が取り組むべき一番の課題は何か?」という視点を常に意識する。

・自分の状態について、「常に」話ができる人を見つける。

・自分がどういう役割を果たすべきか、隣の人がどういう役割を担うと力を発揮するかを自覚する。



(5)コミュニケーションの壁に挑む

・聞いただけ、読んだだけの知識を、さも自分のもののように話さない。自分なりの考えに落とし込んで、メッセージを発する。

・「自分なりの役割の果たし方」に集中し、自信を育む。



(6)情熱の壁に挑む


・うまくいかない時ほど、基本をしっかりと行う。

・構想するときは楽観的に、計画するときは悲観的に、実行するときは楽しくやる。

・どんなにネガティブな状況でも「得たもの」と「次につながるもの」は必ず存在する。

・「当たり前」と思いがちなことの中に、「感謝すべき」ことがたくさんあることに気づけるか。

・視野を広げてくれる、違う世界を見せてくれる、上司や先輩を見つける。



よし、明日からも頑張ろう!

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このチャレンジも応援したい!

そんな季節ですね。








kou_blue97 at 23:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年01月29日

40歳を前にして、惑う。

<惑う>

1 どうしたらよいか判断に苦しむ。
2 道や方向がわからなくなる。まよう。
3 悪いことに心が奪われる。
4 うろたえる。あわてる。


東京に行くと、いつも道に惑います。

特に、電車と地下鉄。

東京の電車といえば、常に激混みのイメージですよね。

でも、こないだ深夜0時を過ぎて山手線に乗りましたが、とっても空いてました。

なんか新鮮な発見でした。金曜日の夜だったのに。

アラフォーの会社仲間でカラオケに行き、惑う心を癒されました。

同年代だと、落ち着きます。

悩みも似ているし。

カラオケの選曲も、惑わなくて済むし。



孔子は、言いました。

「四十にして惑わず」と。

いやいや、40歳が見えてきた年頃ですが、惑ってばかりです。ほんと。



最近、「10年後を見据えること」の大切さを学ぶ機会がありました。

そういう意識も大切ですよね。

毎日、頑張って生きていくので精いっぱいで、意識しないとなかなか考えられません。

でも、ちょっと未来過ぎて、イメージも沸かない。

ということで、もう少し身近な未来をイメージするため、「40歳」と意識するようになりました。



<40歳>

孔子は言いました。

「吾十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る、六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず」と。



ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテは言いました。

「二十代の恋は幻想である。三十代の恋は浮気である。人は四十代に達して、初めて真のプラトニックな恋愛を知る。」と。



40歳手前にして、最も惑うことと言えば・・・「恋愛」ですよね。

<40歳からの恋愛>

真のプラトニックな恋愛。

うん、そうそう。

相手と理解し合えて、素直に感謝し合えて、心がときめくのが大切だもんね。

って、そうじゃない!



本当の惑いはこちらです。



<40歳からの仕事>

・得意分野を伸ばすのか
・苦手分野を克服するのか



たぶん、どっちも大切なんだと思います。

どっちもやればいい。全部やればいい。

でも、時間も限られてるから。



なんでこんなことを悩みだしたかというと・・・

・自分の強みとか良いところで、充分に戦えているという「自信」
・自分の弱みとか悪いところが、想像以上に著しく劣っているという「不安」

この2つが、自分の中で大きな渦となることがあったからです。



やっと、少し落ち着いてきた。



息子も同じ。

息子の弱い分野。

DSC_0299


クロスカントリー。

眉山を背に、1.5km。

自分の強みを伸ばしながら、弱みも少しずつ克服して頑張れ!



新橋の夜。

サラリーマンの聖地。

DSC_0269


日本酒が美味しく感じ始めてきたのも、40歳が近いからかも。

DSC_0270


ちなみに、40歳まではあと1年と少しです。





kou_blue97 at 20:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月16日

岡山で風林火山

岡山で会議。

前日に同僚A(後輩)から連絡があり、同じマリンライナーで行くことに。盛り上がる快適な旅。

岡山到着後、食べログで高得点のラーメン屋でお昼。

12時50分にラーメン屋に入るも、待たされること20分。

会議開始まで20分しかないやん。

5分で食って、歩く。

Aは高身長で足も長くて身軽。

軽快な歩き方で、速い。

其の疾きこと風の如く

一方俺は、重たいハンデを背負っている。

身体が重い。息が上がる。

会議開始5分前に到着。

「暑さも和らぎましたねぇ」と会話が飛び交う中、俺だけ汗だく。

びしょびしょ。

さりげなく俺(先輩)に扇子を手渡すA、涼しい顔してかっこいいやん。



そして、無事に会議終了。

18時からの懇親会までちょっと時間があったので、ホテルにチェックイン。

パックで予約したホテルに到着。

「予約した〇〇(俺)です」

「はい・・・」

ホテルマンの返事がない。

なんか、めっちゃ確認してる。

続く沈黙。

其の徐かなること林の如く

「すいません、お客様、予約が確認できません。」

あわててJRパックのメモを確認する。

ホテル名、違うやん。

「すいません、間違いました。」

前回のJRパックで予約したホテルと同じかと思ったら、今回違うやん。

慌てて、本来のホテルに向かう。

場所わからんけど〜。



なんとかチェックインして、身だしなみを整えて、懇親会場へ。

先週のバーベキューの発起人である同僚B(後輩)と盛り上がる。

「こないだバーベキューの後、無事帰れた?」

「実はですね、帰りに道にヒッチハイカーがいたんで、乗せてってやりましたよ。」

「へぇ〜すごいじゃん。どんな人?」

「金髪のオランダ人です!」

その行動力、攻める気持ち、チャレンジ精神、素晴らしい。


侵掠すること火の如く


超絶、エモい!

後輩には、負けられない!



そして、最後は同僚ながら初対面のC。

聞けば同じ道産子(北海道出身)で同い年。

共通の知り合いがたくさん。

特に、俺のアメフトの先輩が、前職時代の先輩だったらしい。

世間は狭いな〜。

「いや〜頼りになる先輩だったよね(アメフト的に)。」

「ホント、いろいろ教わりましたよ(仕事的に)。」

「もう、いるだけで存在感があるというか(アメフト的に)」

「そうそう、ホント頼りになる存在(仕事的に)!」

まさに、アメフトでも要のラインマンでしたから、

動かざること山の如く

翌朝、帰りの電車で先輩にメールしました。

超懐かしかったです。



そして懇親会の宴もたけなわ。

気が利く、幹事の同僚D(後輩)がそそくさと近寄ってくる。

素早くて、フットワークが軽い。

動くこと雷霆の如し

「先輩(俺)、中締めの挨拶お願いしていいですか?」

「今日のメンツ的に、俺じゃないだろ。恐れ多いわ。」

「先輩しかいないんですよ(お前が一番頼みやすいんだから、グダグダ言わないでやれよ)」

「もっと先輩がいるだろ。」

「いやいや先輩が一番ノリに乗ってますから(特に脂のノリがダントツやからね)」

「やっぱり今日は俺じゃないわ」

「もう時間ないんで頼みます(めんどくさいから文句言ってないで、早くやれよ!)」

というわけで中締め、やらされました。


まんまと孫子の策略にはまったわー。

バーベキュー来なかったくせに・・・。








kou_blue97 at 19:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月10日

かけだし塾 in 高松

金曜日は仕事の後、高松の「瓦町FLAG屋上」にてかけだし塾を開催。

若者たち総勢10名です。



・仕事のあり方
・夫婦のあり方
・かけだし塾のあり方
・かけだしblogのあり方



とっても勉強になりました。

後輩たちからたくさんの刺激と失笑を貰えた。

誰だ、「ぬるま湯金融マン」に名前を変えろって言ったのは!



でも、やっぱり、「人は人でしか磨かれない」なぁ。

いろんな人との触れ合いを、チャンスがある限り大切にしていきましょう。



高松の皆さん、素敵な夜をありがとう!


kou_blue97 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月26日

結果が全てではない。でも結果が全てに優先する。のか。

青くさい春と書いて青春だったころ。

グラウンドで汗と涙を流していた僕は、戦友たちと悩んでいた。

後輩たちに「勝利が全て」と言い切るべきなのか。否か。

当時、若かった僕たちは「勝利が全てではない。しかし、勝利が全てに優先する。」という結論に至った。



今、僕は会社で後輩たちに、「結果が全てだ」と言い切るべきなのか。否か。

そして、僕は子供達に、「結果が全てだ」と言い切るべきなのか。否か。



オービックシーガルズ元ヘッドコーチの大橋誠さんは言いました。

『「頑張ること」が大事なんじゃなくて、「ちゃんとやること」が大事。』

そうかもしれません。

でも僕は、「頑張ること」も大事だと思います。

まだ子供だからなのかな。



堀江貴文さんは言いました。

『もし、成果に向かって全力疾走することを「努力」と呼ぶのなら、努力するなんて当たり前のことだ。わざわざ「みんな努力しようよ」と野暮ったいことを訴える必要もなく、ただ「成果を出そう」と呼びかければいい。』

こちらの方が共感出来ます。

「努力」を否定していないから。



高橋みなみさんは言いました。

『努力は必ず報われるとは限らない。でも、頑張ってる人が報われてほしい。』

僕もそう思います。



スポーツの試合でも、「結果が全て」の試合もあれば、「成長することが重要」な試合もあります。

「この試合は、内容はどうでもいい。買って、五輪への切符を手にするんだ!」という試合は前者。

「五輪への出場権は獲得した。勝利よりも、この試合で試したいことがあるんだ!」という試合は後者。



人間もそう。

「成長」が重要な場合は、「プロセス」が重視される。

それ以外は、「結果」が重視される。

そういうことでいいのかな。



外部(他者)に対する価値観としては「結果」。

内部(自分)に対する価値観としては「プロセス」。

なのかな。



本当は、「僕が憧れる働き方」という内容を書こうとして、堀江貴文さんを調べてたら、うまく探せなくて、こんな記事になりました。






kou_blue97 at 23:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Profileです。

kou_blue97

〇札幌生まれ札幌育ち。現在は東京在住(←徳島←千葉…)。転勤族のサラリーマン。ミスチル世代の団塊ジュニア。
〇好きなモノ
 アメフト観戦、ミスチル鑑賞、blog執筆、子供とおでかけ、宮脇咲良を応援、転勤で知らない土地を満喫、現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる、小さな幸せのかけらを積み重ねる。

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