2023年04月

2023年04月30日

群馬県から栃木県小山市まで

電車に乗って見知らぬ土地を訪れたい。

たまに湧き上がるそんな衝動。

そんな時は、これ。

「群馬ワンデーパス」

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県内の電車が乗り放題
・JR
・上毛電鉄
・上信電鉄
・東部鉄道
・わたらせ渓谷鐡道
(一部、県外あり)

何度か利用してます。

主な活用事例はこちら。

2021年4月「ぐんまワンデー世界遺産パス」
リンク

2021年8月「夏を涼む電車の旅(ぐんまワンデー2回目)」
リンク

2022年2月「電車でGO!! To群馬」
リンク

本日のメインは「館林の里沼」

1前橋駅→館林駅
 780円
 JR+東武
 結構、遠かった。

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 館林駅から城沼を1周して館林駅まで
 結構、疲れた。

2館林駅→太田駅
 東武鉄道
 380円(1,060円)
 館林で約8卻發い燭里杷睡。

3太田駅→伊勢崎駅
 東武鉄道
 330円(1,390円)
 ここでも寝ちゃいました。

 さて、ここからどうしよう。
 桐生に行って、上毛電鉄に乗るか。
 富岡に行くために、上信電鉄に乗るか。
 栃木の小山に行ってみようか。
 
4伊勢崎駅→小山駅
 JR
 1,170円(2,560円)
 本を読んだり、寝落ちしたり。



夕方、小山駅に到着。

小山駅前を散策。

新幹線の駅もあり、結構都会ですね。

そして、見つけました。

「宇都宮餃子」

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宇都宮餃子「宇味家(うまみや)」

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定番の焼き餃子

栃木と言えば
「とちおとめハイボール」

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美味しくいただきました。

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そして、夜も更けていく小山駅。


5小山駅→前橋駅
 JR
 1,520円(4,080円)

Screenshot_20230430-160444


なんだかんだで「3万5千歩」

結構、歩いた。

電車の旅も楽しいね。

本も読めるし、昼寝もできるし、お酒も飲める。



知らない街で、いろいろ歩く。

また、新しいモノに出会いたい。





 

kou_blue97 at 16:34|PermalinkComments(4) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁

2023年04月29日

館林の里沼文化「城沼」を一周

令和元年度文化庁「日本遺産」に認定された舘林の「里沼」

<里沼>

「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化

・沼は、古代・万葉の頃には「隠沼」と詠われ、水辺の草木に囲まれてひっそりとした佇まいを持ち、人を寄せつけない神聖な場。
・いつしか、人々が沼に近づき集う中で、暮らしと結びつき、沼と共生した生業や文化が生まれ、沼は「里沼」となった。
・里沼は、自然と暮らしが調和した生活文化を今に伝える、我が国の貴重な財産。
・新田開発や近代化の波にもまれ、各地から沼が消え去りつつある今、館林では、時を重ねながら、それぞれの特性を磨いてきた、希少な里沼を見ることができる。

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<城沼>

「守りの沼」
〜城と躑躅ヶ崎を守ってきた城沼〜

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・550年前、周囲5劼療貔召忘拂垢ぞ訃造鯏形海陵彝欧箸靴憧枸咯襪築かれた。
・城沼は館林城の建つ台地を取り囲む外堀の役目をし、武将たちにとって「守りの沼」となった。
・沼によって守られた堅固な城は、近世になると江戸を守護する要衝として、徳川四天王の榊原康政や、五代将軍となる徳川綱吉の城となり、守りを固めるための城下町を広げ、その周囲に水を引き入れ、堀と土塁で囲った。

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・「守りの沼」には、二つの伝説が。
・一つは龍神伝説。沼に人を寄せつけないため、城沼は沼の主・龍神の棲む場となり、城下町にはその伝説を伝える井戸が残る。
・もう一つはつつじ伝説。今から400年程前、「お辻」という名の女人が龍神に見初められ、城沼に入水した。それを悲しんだ里人は沼が見える高台につつじを植え、その地を「躑躅ヶ崎」と呼んだ。歴代の館林城主はそこにつつじを植え続け、花が咲き誇るようになった高台を築山に、城沼を池に見立てた雄大な回遊式の大名庭園を造り上げた。
・城主によって守られてきた躑躅ヶ崎は「花山」とも呼ばれ、花の季節には里人たちにも開放された。

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・明治維新後の近代化は「守りの沼」を大きく変貌させた。
・江戸時代に禁漁区となって人を寄せつけなかった城沼は、里人たちに開放されて漁労や墾田、渡船などが営まれ、「里沼」としての歴史を歩み始めた。



<つつじが丘公園>

「花山公園 つつじの名所」

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日本の歴史公園100選となった1万株のつつじが植えられている公園。

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館林城の歴代城主から現在まで手厚い保護・育成が図られているつつじ。

樹齢800年を超えるヤマツツジの巨樹群が自然形のままで保存。

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つつじの花は4月下旬から5月が見ごろ

毎年「館林つつじまつり」が開催

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「躑躅ヶ岡」の名称で国の名勝に指定

地元では「花山」の名前で親しまれる



<蓮(ハス)>
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夏には「城沼花ハスまつり」が開催

城沼にも大量に蓮が繁茂するらしい。

大きく広がるハスの葉を見てみたい。


<梅>
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公園には梅園エリアも。

蝋梅の見頃は1月中〜下旬ころ。



<鶴生田川>

「こいのぼりの里まつり」

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館林市を流れ城沼に注ぐ「鶴生田川」

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鶴生田川からつつじが丘公園にかけて数千匹の鯉のぼり

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その数は2005年に世界ギネス記録にも認定されました。

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夜にはライトアップも行われるみたい。



<JA直売所「ぽんぽこ」>

城沼の散策路「朝陽の小径」を歩くと…

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ちょうど沼の東端にJA邑楽舘林の直売所

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歩きながら「四季トマト」

大地の恵み、美味しい。



<文学の小径>

城沼の遊歩道を歩いていると…

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道路に何かが。

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「も」

茂林寺の 童話で名高い 分福茶釜

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「館林かるた」

群馬県で有名な「上毛かるた」だけやない

地域に根差した郷土かるたも各地にあります。

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「く」

苦心して 製粉おこした 貞一郎

あの日清製粉の創業の地です!



<田山花袋>

田山花袋(たやまかたい)
・1872年生まれ
・群馬県館林市に出生
・小説家
・自然主義派

<田山花袋記念館>
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田山花袋の代表作
・蒲団
・田舎教師

<館林市第二資料館>
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元上毛モスリン衙楷

明治・大正期に当地で織物業で近代化に寄与した企業。

対象バブルの影響で投機的投資家による経営悪化で破綻。

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田山花袋旧居

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・田山花袋が7歳から14歳まで過ごした家
・江戸時代の小規模武家屋敷のひとつ

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たんぽぽの綿毛と館林市役所。



館林の城沼を1周してみたら
「歴史」
「文化」
「自然」
が満ち溢れていて、癒された。



kou_blue97 at 23:58|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁

2023年04月23日

彩の国さいたまシリーズ〜忍城とフライ焼きそば〜

埼玉県は、群馬県と東京都の中間地。

帰省とかアメフトとか遊びとか、その他諸々。

埼玉県に行く機会って、結構多いねん。

というわけで「彩の国さいたま」シリーズ。

第3弾

<忍城>

忍城(おしじょう)

武蔵国埼玉郡忍に存在した城
(現在の埼玉県行田市)

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室町時代中期(文明)に成田氏によって築城。

利根川(北)と荒川(南)に挟まれた扇状地。

点在する広大な沼地と自然堤防を生かした構造。

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数度の城攻めを受けたが、一度も落城しなかった要害堅固な城。

戦国時代の関東七名城の一つ。

豊臣秀吉の小田原征伐に伴う攻城戦の際、豊臣方の水攻めに耐え抜いたことから「浮き城」として有名。


「銅人形」

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街のシンボル

「銅人形の童たちが遊ぶまち」

銅板作家・赤川政由作



「行田フライ焼きそば」

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「行田フライ」

・行田でいう「フライ」とは、水で溶いた小麦粉を鉄板の上で薄く焼きながら、ねぎ、肉、卵などの具を入れ、好みでソースをつけて食べるもの。
・クレープのようにふわりとした舌ざわりのお好み焼きみたい。
・行田市の位置する北埼玉地方は古くから小麦の産地であり、もともと農家で手軽に作るおやつとして誕生。
・安くて持ち運びが便利で腹持ちがよいため、行田で昭和初期に全盛期を迎えた足袋工場で働く女工さんに大ヒット。

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最近、行田ではこのB級グルメのフライで包んだソース焼きそばが流行。

もちもちとした太めの麺。

美味しくいただきました。





kou_blue97 at 16:48|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ∈覿

2023年04月22日

彩の国さいたまシリーズ◆禅噺百穴〜

埼玉県は、群馬県と東京都の中間地。

帰省とかアメフトとか遊びとか、その他諸々。

埼玉県に行く機会って、結構多いねん。

というわけで「彩の国さいたま」シリーズ。

第2弾

<吉見百穴>

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吉見百穴
(よしみひゃくあな/ひゃっけつ)

埼玉県比企郡吉見町にある古墳時代後期の横穴墓群の遺跡。

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なかなかの光景。

地域の有力者が葬られていたと考えられている。

第二次世界大戦時には「地下軍需工場」としても活用された模様。

HORIZON_0001_BURST20221203110353579_COVER


現在確認できる横穴の数は219。

各横穴は玄室・羨道の2部分からなる。

その一部には天然記念物のヒカリゴケも自生。

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穴も覗けるし、登り切った高台からの見晴らしも良い。

様々な発掘の歴史と論争があったようです。

・住宅用の設備と構造があるのでは?
・日本人の住居としてはサイズが小さい?
・日本の先住民族コロポックルの住居では?
・その後、古墳時代に葬穴として活用されたのでは?
・住居とする根拠が十分ではないのでは?
・古墳時代の石室と同じ特徴がありやはり墓では?

仮面ライダーやウルトラマンの実写特撮のロケ地として使われているようです。



「五家宝」

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五家宝(ごかぼう)

埼玉県の三大銘菓の1つ

・草加市の草加煎餅
・川越市の芋菓子
・熊谷市の五家宝

もち米をモチにしてからのばして砕いてあられにして、きな粉をまぶした五家宝。

思ったより柔らかい。

「五穀は家の宝である」という祈りが込められているとか。









kou_blue97 at 23:58|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ∈覿

2023年04月21日

彩の国さいたまシリーズ 曽江戸川越〜

群馬県は、日本の関東地方の西北部に位置。

南は、埼玉県。
西は、長野県。
北は、新潟県。
東は、栃木県。
(一部福島県も)

埼玉県は、群馬県と東京都の中間地。

帰省とかアメフトとか遊びとか、その他諸々。

埼玉県に行く機会って、結構多いねん。

というわけで「彩の国さいたま」シリーズ。



<小江戸・川越>

「時の鐘」

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1457年に太田道真・道灌父子が河越城を築城。

以降、川越は武蔵国を代表する城下町として発展。

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蔵造りの町並み。

川越のシンボル「時の鐘」

城下の町に時を告げ始めたのは江戸時代初頭から。



「菓子屋横丁」

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昔懐かしい菓子作りの店が立ち並ぶ。

昭和初期には70軒以上の店があったとも。

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うなぎ屋さんの前にはカメレオン

そして、河童と鯉。

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今でも残る倉造りの街並み

当時小江戸と呼ばれた街の面影を感じられます。



「川越観光」

2006年4月16日(リンク←クリック)にも家族で散策してました。

ちょうど17年前。

息子が1歳、娘はまだ生まれていない時。

懐かしい思い出の場所の1つだったね。





kou_blue97 at 23:57|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ∈覿

2023年04月19日

2023年のキックオフ(今年もアメフト!)

2023年4月某日

高崎経済大学グラウンド

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3月まで、受験・卒業・引越・入学。

かけだし家、イベント続き。

毎週、帰省してました。

アメフトなんて、行ける暇なかったよ。

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というわけで、2023年、初アメフト。

2023年の初参加が、練習試合!

群馬STALLIONS(社会人)
VS
高崎経済大学BANDITS(大学生)

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練習試合なので、正式な審判は不在。

なので、審判やってみました。

フラッグフットボールの審判は主審までやったことあるけど。

アメフトのルール、難しいね。

あれ?

セーフティ後のキックオフって、20ヤードだっけ??

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そして、久しぶりのグラウンド。

少し走っただけで、疲れた。



でも、青空の下、気持ち良いね。

赤城山も榛名山も眺められるし。

なにより、アメフト最高。

アメフトに関われるだけで、幸せ。



群馬でアメフトやりたい人、

アメフトに興味がある人、

転勤で群馬に来て、土日暇な人、

2028年ロサンゼルスオリンピックを目指したい人、

誰でも、楽しく参加出来ます。

ぜひ、群馬スタリオンズへ!

Twitter

Instagram



kou_blue97 at 22:15|PermalinkComments(2) 検淵▲瓮侫箸里海函 | Ψ嫁

2023年04月15日

札幌新生活とホッケの開き

かけだし家族の札幌生活がスタート。

車で少し行ったところに「ホクレンショップ」

・北の大地の野菜
・新鮮な魚介類
・北海道銘菓

なんでも揃ってます。

殻付きの牡蠣やツブ、毛蟹などもたくさん。

そして、大きな「真ホッケ」

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「ホッケ」

ホッケ(𩸽)

アイナメ科ホッケ亜科に属する冷水性の魚。

・ホッケは鮮度が落ちやすいため、流通や冷凍技術が発達していない時期にはほとんど食用にされなかった。
・北海道近海でニシンが獲れなくなると、代替品としてホッケの需要が急増した。
・また第二次世界大戦後の食糧難に伴い、本種は安易かつ大量に捕れる食材として本州にも届けられた。
・当時は、冷蔵技術が未発達であり鮮度と味が落ちていた。

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・開いた干物としての流通が主流。
・干物にすると、淡泊な味に独特の食感があり、骨が取りやすく食べやすい。
・北海道では生のホッケも普通に販売されており、粕漬けやみりん漬けもスーパーで購入できる。

DSC_3394~4


「真(ま)ホッケ」と「縞(しま)ホッケ」

「真ホッケ」
・主に北海道
・体が少し小さい
・身がしまり味が濃く上品な脂

「縞ホッケ」
・主にアラスカやロシア
・体に縞模様
・柔らかく脂のノリが良い

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生のホッケも売ってます。


ホッケ

魚へんに花

昔、寿都の海でホッケをたくさん釣った家族の思い出の魚






kou_blue97 at 11:24|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ○北海道

2023年04月14日

炭や〜学生時代の思い出メシ〜

2022年2月27日放送

「バナナマンのせっかくグルメ」

地元札幌の民に教えてもらった店

「炭や 札幌琴似本店」

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創業30年、連日大盛況の焼肉店。

七輪の煙でモクモクの店内では札幌民たちがお酒とお肉を大満喫。

長年愛さ続ける札幌市民の憩いの場。

いただけるのは北海道内から仕入れた鮮度抜群のお肉の数々。

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まずいただくのは、「炭や」おススメ。

(1)塩ホルモン
・北海道産豚肉の新鮮な生ホルモン
・秘伝の塩ダレの一番人気メニュー

(2)サガリ
・豚の横隔膜
・牛で言うと「ハラミ」部分

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大学生の時に来て以来、約23年ぶり。

大学生でも美味しくいただけるリーズナブルな店。

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コロナ禍で家族の外食もあまりできなかった…

やっぱり、家族そろっての外食は美味しい!

DSC_3381


さすが北海道

生ラムもある!

DSC_3383


美味しかった!

懐かしい、わが青春の味!!





kou_blue97 at 22:21|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ○北海道

2023年04月08日

2023年も桜が咲いた

今年もまた春が来て、桜の季節がやってきた。

<2023年3月24日>

臨江閣(前橋市)

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そして、あっという間に過ぎ去っていった。

<2023年4月5日>

臨江閣(前橋市)

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定点観測、風。



通勤途中の前橋公園や臨江閣で桜を眺められるのは嬉しい。

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梅と桃と桜。

いずれも「バラ目バラ科サクラ属」

花びらはどれも5枚。

花びらの形が異なります。

梅:先端が丸い花
桃:先端が尖っている花
桜:先端が割れている花

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<2023年4月3日>

夜桜と群馬県庁のライトアップ(前橋市)

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会社帰りの1枚。

良い写真スポットを見つけた。



<2023年4月2日>

小野上温泉のあたりの桜(渋川市)

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吾妻川沿いに桜並木

DSC_3361


人も少なくて、お花見の隠れスポットかも



桜の花の美しさ。

そして、そのはかなさと切なさ。

今年も桜を堪能しました。

ありがとう。

また、来年!



<blogで振り返る桜>


2022年4月20日(リンク
「桜〜2022年春〜」

2021年4月1日(リンク
「前橋散歩、桜が見頃」

2019年3月30日(リンク
「僕たち私たちの近況@東京」

2018年3月26日(リンク
「桜が満開」

2016年4月11日(リンク
「桜、みんなで食べたかったけど、パパだけ食べた。」

2015年3月21日(リンク
「春の訪れ蜂須賀桜」

2013年3月30日(リンク
「桜が満開」



kou_blue97 at 22:18|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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