2023年01月

2023年01月27日

俺の休日の1コマ

とある休日。

朝は早起き。


<俺の朝食>
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「赤城どり」と「赤城山」

娘に褒められたから、ちゃんと自炊する。


<俺の朝散歩>
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「敷島公園」

見慣れた景色。

散歩と言えば思い出すだろう場所。

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公園の水道。

昭和58年のあかぎ国体を記念としたものらしい。

歴史を感じる。

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「敷島バラ園」

冬はバラが咲いていないので。

トーテムポール。



<俺の温泉>
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群馬で一番回数を行ってる温泉。

群馬温泉「やすらぎの湯」

夜に行くのが多いけど、明るい時間は初めて。

いつもとは露天風呂の景色が異なり新鮮。



<俺の観光>
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群馬県立「日本絹の里」

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群馬の産業博物館。

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機の音

製糸の煙

桑の海



美しい「五・七・五」



はたのおと せいしのけむり くわのうみ



どんな情景が思い浮かぶか

歴史を感じて

伝統を感じる



そんな俺の休日の半日。







kou_blue97 at 20:30|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁

2023年01月21日

みらいのとびらと渋谷スカイ〜2023東京再探索◆

渋谷といえば「若者の街」

もう若者ではない中年の自分は、あまり渋谷には行きません。

というわけで、ちょっと渋谷を散策。



<みらいのとびら>

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『ドラえもん みらいのとびら』
・ブロンズ製の重量感あるモニュメント
・ドラえもんとのび太くん
・藤子F不二雄先生のキャラクターが登場
・ドラえもん誕生50周年の記念企画
・ドラえもんが伝えてきた「夢や希望」
・ワクワクするみらいをみつけたい。



<ミヤシタパーク>

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商業施設「RAYARD MIYASHITA PARK」
施設屋上の「渋谷区立宮下公園」

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・風通しのいい開放的な空間
・渋谷の真ん中に開かれた4階建ての公園
・ダイバーシティの街、渋谷に誕生した新たなカルチャースポット

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ミヤシタパーク屋上から眺める渋谷駅

渋谷駅は、2023年1月に山手線のホームが一体化。



<SHIBUYA SKY>

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渋谷上空229mの展望施設
46階の屋内展望回廊「SKY GALLERY」
屋上の屋外展望空間「SKY STAGE」

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毎日30万人もの人が行き交う渋谷スクランブル交差点。
喧噪、雑踏、多様な人々。街頭ビジョンにあふれる広告。
そんないつもの風景から、空の舞台へ。

上空から見下ろす東京の街並み
上空で聞こえる東京の息遣い
それは、先人たちが創り上げてきた未来

この先に広がる、まだ出会ったことのない世界
未来をつくる意識と覚悟と責任
未来をつくるのは自分たち



そんなことを考えさせられる街、渋谷

今になってかっこよく考えてるけど、実際には高所恐怖症なので、そんな余裕はありませぬ…







kou_blue97 at 15:28|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年01月18日

とげぬき巣鴨とすがもん〜2023東京再探索 

東京生活も6年目。

まだまだ東京の知らないところがたくさんある。

というわけで、東京再探索シリーズ。

巣鴨方面に行く用事があったので立ち寄り。



<庚申塚停留所>

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都電荒川線(東京さくらトラム)の庚申塚停留所

木目調のレトロな停留所

ホームには飲食店も!



<すがもんのおしり>

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巣鴨のイメージキャラクター「すがもん」

鴨の国からやってきた12歳の男の子。

お尻を撫でると恋が実ると言われているらしい。



<高岩寺>

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とげぬき地蔵尊「高岩寺」

ここに来たのは3回目くらい。

とげぬき地蔵の由来
・江戸時代、武士の田村又四郎の妻が病に苦しんだ。
・夢枕に立った地蔵菩薩のお告げに従うと、妻の病が回復。
・毛利家の女中が針を誤飲した際、地蔵菩薩の御影を飲み込むと、針を吐き出すことができ、御影に針が刺さっていたという伝承。
・他の病気の治癒改善にもご利益があるとされる。



<コロッケのころっ家>

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コロッケのころっ家「巣鴨地蔵通り店」

巣鴨店発祥のほんのり甘い餡子とバターが相性抜群
「あんバターコロッケ」



2023年は、群馬散策シリーズに加え、東京再探索シリーズも再開!


kou_blue97 at 18:57|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年01月11日

「おみくじ」を生活の指針として取り組もう!

新年なので「おみくじ」ひいてみた。

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「大吉」だったよ。

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<ポイント>
・周囲の協力を得て希望がかない素晴らしい幸運を掴める。
・一歩先に手を打てば願望が整う。
・しかし資金を必要とするため準備を怠らぬように。
・積極的な動きで明るく過ごせばさらに幸運。

ということで、久しぶりに「大吉」



というわけで、おみくじについて歴史とうんちく。

<概要>
・おみくじ
(御神籤、御御籤、御仏籤またはみくじ、神籤、御籤、御鬮、仏籤)
・神社、仏閣などで吉凶を占うために引く籤
・「みくじ」は「くじ」に尊敬の接頭辞「み」をくわえたもの
・漢字で書くときは「御籤」
(神社のものは「神籤」、寺のものは「仏籤」)
・現在ではみくじ箋(みくじ紙)と呼ばれる紙片を用いる


<歴史>
・古代において国の祭政の重要な決定の際に神の意志を占うための籤引きが起源
・多くの神社仏閣でみられる現在のおみくじの原型は元三慈恵大師良源 が創始
・比叡山の元三大師堂は「おみくじ」発祥
・元三大師が観音菩薩より授かったとされる五言四句の偈文100枚のうち1枚を引かせ、偈文から進むべき道を訓えたのが原型
・籤に番号と五言四句が記されているのはこの偈文100枚が由来
・おみくじも籤の一種
・特に神仏の霊威を意識したものを「みくじ」や「おくじ」、それ以外の日常的趣向的なものを「くじ」と呼ぶ


<蘊蓄>
・おみくじの縁起の良い順番
・7段階の場合
(大吉>中吉>小吉>吉>末吉>凶>大凶)
・12段階の場合
(大吉>中吉>小吉>吉>半吉>末吉>末小吉>凶>小凶>半凶>末凶>大凶)
・おみくじの吉凶のひとつとして「平」が出るケースもある
(その意味は「普通」「運勢の変動が少ない」)
・独自に「後吉」「大上吉」「大悪」を設けている社寺も
・吉凶の分け方や割合は寺社によってさまざま
・縁起が悪いと苦情があるため大凶や凶を抜く寺社もある
・東京都内776カ所の神社仏閣のうち、おみくじに大凶が入っているのは31カ所という噂
・浅草寺の吉凶の割合は、今も「元三大師百籤」の流れを汲む
(大吉17%、凶30%、吉16%、末吉6%、末小吉3%、半吉4%、小吉4%)
・大吉の確率は、成田山で約18%、川崎大師では約17%
・正月の期間は大吉を増量する寺社もある
・出雲大社や明治神宮のおみくじには吉凶の記載がない
・正月三が日における全国のおみくじの売り上げは約50億円との試算も
・おみくじは単に吉凶判断を目的として引くのではなく、その内容を今後の生活指針としていくのが何よりも大切なこと



「大吉」を喜ぶのではなく、今後の生活の指針として生きていく。

(1)友人や知人の協力を得られるよう信頼関係を築けるよう努力する
(2)機先を制して一歩先に手を打てるよう情報収集や行動準備をしっかりと
(3)資金手当ての準備を怠らない(間に合わないかも)
(4)積極的に取り組めるよう意識高く鋭気を養う
(5)何があってもみんなで明るく過ごす!

というわけで、幸運を掴めるように頑張ります!





kou_blue97 at 19:38|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年01月06日

「人生とラーメンと僕」〜2023年ラーメン始め〜

2023年のラーメン始め。

群馬のラーメンと言えば…

「おおぎやラーメン」

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群馬発祥、北関東のラーメンチェーンです。

おすすめは味噌ラーメン。

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噂の「おおぎやラーメン」初体験。

美味しゅうございました。



日本人が大好きなラーメン。

1年間に何杯くらいラーメン食べるのかな。

総務省の統計によると…10杯未満らしい。

思ったより少ない。

自分はどうかなぁ。

年間、10〜20杯くらいか。



というわけで、人生44年で最も食べた(だろう)ラーメンランキング。



<1位:山岡家>

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山岡家との出会いは、中学生。
(30年前)

札幌の狸小路の店舗。

中学生が友達と札幌の街中に遊びに行って山岡家でラーメンを食べるというのが当時のステータス。

醤油ラーメンが好き。

大学生の時にもよく食べたし、千葉に住んでいる時もたまに食べた。

群馬でも。

おそらく、人生で一番食べてるはず。



<2位:一風堂>

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とんこつラーメンの博多一風堂。

一風堂との出会いは大学生の時の小樽運河食堂。

札幌ラーメンに慣れ親しんだ自分には衝撃の細麺。

以降、千葉に住んでいた時によく食べました。

いろんなところで食べれます。

群馬でも。

おそらく、人生で二番目に食べてるはず。



<3位以下>

3位以下はもうわからない(笑)

全国各地で食べたラーメンを全力で思い出す。
(◎:3回以上食べたもの)


【北海道】
◎山桜桃(札幌)
◎麺処いこい(札幌)
◎けやき(札幌)
◎鉄火ラーメン火の鳥(札幌)
・すみれ(札幌)
・五丈原(札幌)
・一玄(札幌)
・味の時計台(札幌)
・さんぱち(札幌)
・白樺山荘(札幌)
・弟子屈ラーメン(札幌)
・てつや(札幌)
◎おたる蔵屋(小樽)
◎あっぱれ亭(小樽)
・初代(小樽)
・龍鳳(小樽)
・山頭火(旭川)
・大谷会館(寿都)

【東北】
◎青森十三湖本家しじみラーメン(青森)
・店名覚えてない(青森)
 ※焼干し系ラーメン
◎栄屋本店(山形)

【関東】
・勝田台駅前の屋台のラーメン(八千代市)
・博多ラーメンでぶちゃん(高田馬場)
・春木屋(荻窪)
・十八番(荻窪)
・二葉(荻窪)
・函館ラーメン大門(中野)
・おおぎやラーメン(前橋)
・五味五香(前橋)
・まる兵ラーメン(前橋)
・博多一番(前橋)

【西日本】
◎東大(徳島)
◎麺王(徳島)
・いのたに(徳島)
・堂の浦(徳島)
・岡本中華(小松島)
◎中華そば王将(吉野川)
・鹿児島ラーメン(豚とろ)

【全国チェーン】
・一蘭
・天下一品
・喜多方ラーメン坂内
・熊本ラーメン桂花
・麺屋国丸
・日高屋
・くるまやラーメン
・幸楽苑
・らあめん花月

こうして見ると、結構ラーメン食べてる。

そして、漏れもたくさんあると思う。

全国各地の記憶が蘇る。

思い出とともに、血となり骨となり肉となり脂肪となった…

ここ2年は自炊を頑張ってるから、年間10杯以内に収まってるはず。

振り返ってみたら面白いよ。

ぜひ!




kou_blue97 at 23:50|PermalinkComments(4) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁

2023年01月04日

2023年も本格スタート!

<お正月のスポーツ>

ニューイヤー駅伝も無事終わり

箱根駅伝も無事終わり

ライスボウルも無事終わると

仕事始めです。



ニューイヤー駅伝の舞台は群馬県。

前橋市の群馬県庁がスタート地点です。

群馬に住むまで、ニューイヤー駅伝なんて見たことなかったから気がつかなかったよ…

Hondaが優勝、おめでとうございます。

GMOインターネットサービスが健闘。



箱根駅伝の舞台は大手町。

スタート地点は東京で働いていたときによく見かけた場所。

駒澤大学が優勝、おめでとうございます。

6区は群馬県出身高校が並んでました。

青山学院大は、出られなかった選手も急遽出ることになった選手も悔しいと思うけど、自分を責めないで欲しい。



ライスボウルの舞台は東京ドーム。

富士通が優勝、おめでとうございます。

来年はオービックシーガルズの王座奪還に期待!



<散策始め>

正月太りの解消の散策の舞台は井の頭公園。

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井の頭池ではスワンボートが元気良く優雅に泳いでます。

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井の頭池西端の島に現存する井の頭弁財天。

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伝承によれば、平安時代中期に六孫王経基が最澄(伝教大師)作の弁財天女像を安置するため、この地に建てた堂とされる。

弁財天は、源平合戦の頃に源頼朝が東国平定を祈願し、その大願成就ののちに改築されたとも。

鎌倉時代末期の元弘の乱の際に、新田義貞と北条泰家との対戦の兵火で弁財天が焼失し、数百年の間放置された後、江戸幕府三代将軍徳川家光により弁財天が再建。


<カレー始め>

北海道のおせち料理に欠かせないのが「うま煮」

道外では「煮しめ」と呼ばれたり、九州では「筑前煮」と呼ばれたり。

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煮物として食べて、残ったら和風カレーにしていただきます。

お正月のカレー始め。

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<豚汁始め>

正月休みを終えて、単身赴任先の群馬に。

群馬県産食材で、豚汁始め。

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<温泉始め>

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温泉王国群馬で温泉始め。



無事に仕事始めを迎えられました。

今年も頑張ります!




kou_blue97 at 20:05|PermalinkComments(2) Ψ嫁 | ヅ豕

2023年01月01日

2023年 新年のごあいさつ

2023年 謹賀新年

今年もまた、地元北海道に帰省せず、東京での年越し。

東京での年越しは最後かな。

本年もよろしくお願いいたします。

皆さまのご健康とご多幸を心からお祈り申し上げます。



<おせち料理>
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御節料理とは、歳神様に捧げる供物としての料理。

北海道では、おせち料理を12月31日の大晦日に食べます。

♯わが家のおせち料理
・紅白かまぼこ
・伊達巻
・栗金団
・黒豆
・紅白なます
・刺身
・うま煮
など。

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♯北海道あるある
・おせち料理は大晦日の夕食
・年越しそばは腹がきつい
・煮物や煮しめのことをうま煮と呼ぶ
・正月料理は残りもの(特にうま煮は三が日)
・紅白なますにいくらを添える

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最近、お酒飲んでないから正月くらいは少し飲もうかな。
・札幌 ⇒ サッポロクラシック(ビール)
・寿都 ⇒ 風のバジル焼酎「壽」
・東京 ⇒ 東京クラフト
・群馬 ⇒ 水芭蕉(群馬の日本酒)

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こないだ阿佐ヶ谷で友達の旦那さんから買った「壽」

縁起物なので正月にいただきました。



<お雑煮>
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お雑煮とは、正月に食べる餅を主な具としたつゆモノの日本料理。

餅の形(丸餅と角餅)や餅を焼くか焼かないか、出汁やつゆ(塩、しょうゆ、みそ等)によっても地域性があります。
♯北海道のお雑煮
・餅は四角い
・鶏肉を入れる
・昆布出汁に醤油ベース
・いくらを入れる地域も
・基本的に北海道はいろんな地域から移住した人の集まりであり雑煮もいろいろ


<書初め>

書初めとは、新年になって初めて毛筆で字や絵を書くこと。

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2021年の書初めは「感謝」

2022年の書初めは「希望」

2023年の書初めは「開拓」

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そして

「一生青春」

2023年もよろしくお願いいたします。







kou_blue97 at 15:39|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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