2017年07月

2017年07月22日

いつか、あたりまえになることを。

最近、めっきりテレビに向き合う時間が減ってきている。

今日、子供たちがテレビを見ていたので、テレビがついていた。

そしたら、流れてきたメロディ。

〜夕暮れの海に 頬を染めた君が 誰よりも 何よりも 一番好きだった〜

「あっ、ミスチルだ!」

僕はテレビにくぎづけになった。

〜負けないように 枯れないように 笑って咲く花になろう〜

「また、ミスチル!」

〜365日の言葉を持たぬラブレター とりとめなくただ君を書き連ねる〜

「えっ、何このCM?どこの?」


「どこの?ってDoCoMoだよ!ダジャレですか??」

そんなやりとりが繰り広げられました。



いつか、あたりまえになることを。
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今年に入って、「花王」のCMにもMr.Childrenの蘇生という曲が使われました。

挑戦し続ける人を応援したい
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そう何度でも何度でも 僕は生まれ変わって行ける
そして いつか捨ててきた夢の続きを




さらに、この7月から放送されたドラマ
「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜THE THIRD SEASON」の主題歌

Mr.Children

HANABI ←ここをクリック


誰も皆 悲しみを抱いてる だけど素敵な明日を願ってる




2017年もミスチルは熱い!!



やっぱり、Mr.Childrenの曲は五感に響き、五臓六腑に染み渡ります。

僕のblogでもMr.Childrenを意識した記事も多いです。

そこで、振り返り。

カラタチの木と子供達へのいつまでも消えることのない愛 ←ここをクリック


生れてきた ただそれだけで 愛されてる証





仕事のこと
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なんてことのない作業が この世界を回り回って
何処の誰かも知らない人の笑い声を作ってゆく




仕事を頑張るためのメッセージ&メロディ
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今、目の前に見えている「あたりまえ」の世界。

実は、全然あたりまえではなくて、小さな奇跡の積み重ね。

このまま小さな奇跡を拾い集めて、夢見る未来がいつか、あたりまえになればいいね。




kou_blue97 at 23:47|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 

2017年07月20日

いざ鎌倉

「いざ鎌倉」

意味

「さあ大変だ」、「一大事が起こった」という気持ちを込めて使う言葉。



「蓮」

DSC_0848



「江ノ電」

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「大仏」

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「でーん」

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「あーん」

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kou_blue97 at 23:33|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 

2017年07月16日

6年という月日

本日は、駒沢公園競技場で、フラッグフットボールの東日本大会。

駒沢公園競技場を訪れるのは8年ぶり。

わが母校が法政大学トマホークスに挑む勇姿を応援した思い出の場所。

8年前の駒沢公園競技場 ←ここをクリック


今日は、娘がお世話になっているチームの6年生チームの応援。

準決勝を快勝し、歓喜の笑顔。

そして、決勝戦。

娘も、仲間も、コーチも、家族も、みんなで大声援。

決勝戦の相手は、6年前に息子がお世話になったチームの6年生チームだ。

6年前の人工芝 ←ここをクリック


6年前。

みんなよりちょっと小柄でキャッチボールも苦戦していた息子。

懐かしいなぁ。

もう6年も経ったんだ。

その時、息子より1つ下の学年に、パスキャッチが上手くて熱いハートを持つ幼稚園児がいた。

その小さな子供は、幼稚園児ながら、息子の代(小学1年生)と一緒に練習を頑張っていた。

僕も、千葉の人工芝のグラウンドで、約1年弱と短い間だけど、一緒に練習して汗を流した。

その、6年前に負けん気が強い幼稚園児だった彼が、今日の決勝戦の相手チームのエースQBだった。

僕の記憶の中ではかわいい小さな子供だったのに、とてもたくましいフットボーラーになっていた。



もちろん今日は、娘が所属するチームを全力で応援。

試合は白熱する点の取り合い。

攻撃も守備も、小学生とは思えない素晴らしいプレーの応酬。

結果は、33−34で娘の所属するチームが惜敗。

本当に紙一重の戦い。

惜しかった。



相手チームのベンチとか、応援スタンドに懐かしい顔も。

そのたくましいフットボーラーは、自分のことを覚えているかわからない。

そして、大事な試合前なので話しかけようとは思わなかった。

でも、彼のお父さんには挨拶することができた。

他にも、久しぶりに会いたかった人たちにも会えた。



いま娘が一緒に頑張る仲間がいるチームと、むかし息子が一緒に頑張った仲間がチーム。

東日本大会の最も頂点で、レベルの高い試合を繰り広げているだけで、興奮が冷めやらない。

この試合を見て、娘が少しでも何かを感じてくれれば、なお嬉しい。






kou_blue97 at 20:36|PermalinkComments(0) 検淵▲瓮侫箸里海函 

2017年07月13日

Value Proposition(価値提案)

40年前、自社のプロダクト(商品やサービス)を優先しても、モノは売れた。このような、良い商品を作れば売れるという思想で、企業側の都合(技術等)を優先してモノを売るスタイルは「プロダクトアウト」と言われるようになった。

30年前、高度経済成長の終焉により、マーケット(市場や消費者)のニーズを優先して、商品やサービスを提供する動きが増えた。このような、顧客や購買者のニーズを優先してモノやサービスを提供するスタイルは「マーケットイン」と言われるようになった。

20年前、「マーケットインこそが正しく、プロダクトアウトは間違い」という考えが急速に広がった。

ここ10年、「マーケットインこそが正しくプロダクトアウトは間違い」という考えは影をひそめるようになった。

そして、「バリュープロポジション」と言われる、価値を提案することの重要性が注目されている。

Value Proposition

自社プロダクト(商品・サービス)とマーケット(市場・顧客)のどちらを優先させるかという二元的な考え方ではない。

バリュープロポジションの定義は、大きく2つに分けられている。

(1)自社製品やサービスのメリットをわかりやすく伝え、その価値を高めること。

(2)マーケットが求める「価値」と自社プロダクトの「価値」がマッチし、かつ、ライバルが提供できない「価値」が組み合わさった領域。

具体的には、「会いに行けるアイドル」みたいな価値だろうか。



kou_blue97 at 22:54|PermalinkComments(0) 機併纏のこと) 

2017年07月01日

試合帰りに横浜中華街

朝起きたら雨。

これは試合中止かなと思ったら、横浜につく頃には雨も上がりました。



ということで、審判デビュー。

DSC_0822


審判グッズ。

黒と白の縦ストライプ。

ユヴェントスみたい。

イエローフラッグ。

黄色いてるてる坊主みたい。



そして、グラウンドに突入してきた車。

BlogPaint


宣伝カー。

エナジー補給に最適の場所。



ドキドキの審判もなんとか無難に終わりました。

娘も、試合でパスキャッチデビュー。

試合時間がいつもの半分とは言え、一日4試合。

娘も自分も経験値とレベルが上がったはず。



実は、今日は普通の練習だと思っていて、試合だと気がついたのは前日。

ろくに準備も出来ずに、出発。

しかも雨だから中止だと思ってたから・・・。

というわけで娘のエネルギー補給と留守番の息子のご飯の準備で精一杯。

自分と妻は、朝食はちいさなおにぎりだけ。

昼食はバナナだけ。

昼過ぎに試合が終わって、さあご飯!ご飯!



なんと、試合会場から車で10分のところに、横浜中華街。

BlogPaint


チャイナタウン。

試合が終わった格好のままでもいいから、行っチャイナ。

そんな格好の母と娘。

身長が同じくらいです。



中華料理の美味しさに、思わず・・・

10085820302[1]


お手上げ!




kou_blue97 at 20:20|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 
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