2023年03月28日

人生初の「カプセルホテル」

6年間の東京生活が終了。

家族はフルで6年

自分は東京4年と群馬の単身赴任が2年

家族は東京から新生活の地へ飛行機で飛び立ちました。

そして自分は、群馬県の前橋市で単身赴任生活3年目がスタート。

今までは、群馬→東京という約100劼涼運班詛ぁ

そしてこれからは、群馬から約1,000劼涼運班詛ぁ

気軽に帰れないよ…



無事に家族の引っ越しも終わったので、俺も駆けつけなければ!

でも、年度末なので仕事も休めない。

というわけで、弾丸帰省してみました。



3月某日の金曜日。

仕事を終え、19時頃に帰宅。

この時間だと、もう羽田空港の飛行機に間に合わない。

というわけで、土曜日の朝の飛行機に向けて、19時半頃に前橋を出発。

22時頃に蒲田の繁華街に到着(東京都大田区)

本日の宿は、人生初の「カプセルホテル」

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「カプセルホテル」

簡易ベッドを備えたカプセル状の寝室を提供する宿泊施設。

旅館業法では、ホテル営業ではなく簡易宿所営業。



今まで、カプセルホテルに泊まったことがない。

なぜか?

・終電を逃すまで飲まない
・酔っ払って帰れなくなることがない
・なんか眠れなさそう

とか

なんとなく選択肢にもなかった。

今回、3月春休みシーズンなのでビジネスホテルが空いてない。

空いていても1万円もするやん。

というわけで、カプセルホテルに泊まってみた。

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思ったよりめちゃくちゃキレイでスタイリッシュ。

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中はこんな感じ。

今回は横型下段(入口が広い)

十分広いし、非日常の空間にワクワク。

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やっぱりカプセルホテルなので、多少は足音やいびきは気になる。

でも、快適に全然眠れた。



トイレもシャワーもキレイ。

イートインにはドリンクバーとソフトクリーム機。

今回はなかったけど、大浴場やサウナがあったりもするらしい。



人生は何事も経験。

楽しかった。

翌朝5時に起きて、無事に羽田空港に行きました!







kou_blue97 at 21:35|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年03月27日

サクラサク夜、赤坂サカス〜2023東京再探索ァ

東京生活も6年目。

まだまだ東京の知らないところがたくさんある。

という東京再探索シリーズ、続けてきました。

なぜ今さら、再探索?

それはね、家族が東京を離れるからなのです。



東京で過ごす最後の夜は「赤坂サカス」

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赤坂サカス

東京都港区赤坂5丁目の再開発複合施設

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TBS放送センター

屋外では「赤坂サウナ祭り」やってたよ。

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赤坂サカスはハリー・ポッターの世界観



なぜ最後に、赤坂サカス?

それはね、今まで行ったことがなくて、羽田空港にも近いから。

そして「桜を咲かす」という意味も。

サクラサク

息子、大学合格おめでとう。

娘、高校合格おめでとう。

それと、赤坂にたくさんある坂=坂s

人生、いろんな坂があるけど、思いっきり駆け上がって欲しい!



そして、引越し荷物を搬出した後の東京最後の夜

「ホテルモントレ赤坂」

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なぜ最後に、ホテルモントレ?

それはね、俺と妻が結婚式を挙げたのが

ホテルモントレグループだから

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ロンドンのタウンハウスをイメージ

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気品に満ちたクラシカルテイスト



6年間過ごしました。

ありがとう、東京!








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2023年03月19日

飛び立とう 未来信じて 〜卒業式〜

令和5年3月某日

息子の高校の卒業式

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制服のない高校なので羽織袴が華やか

卒業式後に卒業生全員で合唱

コロナ禍だったので最初で最後の全員での歌

「旅立ちの日に」

いま別れのとき 飛び立とう 未来信じて
弾む若い力 信じて 
このひろい このひろい 大空に




令和5年3月某日

娘の中学校の卒業式

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受付で子供たちからの手紙を受け取るという感動

最後の公開授業で練習していた歌を披露

「僕のこと」

ああ なんて素敵な日だ
幸せに悩める今日も ボロボロになれている今日も
ああ 息をしてもがいている
全て僕のこと あの日の僕のこと
僕は僕として いまを生きてゆく


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卒業おめでとう

新型コロナウイルス感染症拡大の真っ只中の入学式から3年

いろいろあった3年間

そしてこれからも、もっといろいろある

だけど、きっと大丈夫

飛び立とう 未来信じて!



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2023年03月10日

一足早く春を感じさせてくれる「梅」

寒さも和らぎ、一足早く春を感じさせてくれる花。

梅。

ウメの花。

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梅と桃と桜。

いずれも「バラ目バラ科サクラ属」

花びらはどれも5枚。

花びらの形が異なります。

梅:先端が丸い花
桃:先端が尖っている花
桜:先端が割れている花

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梅の花言葉

「高潔」「上品」「忠実」

梅一輪 いちりんほどの暖かさ 

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激動の春となった2023年

そんな春の訪れ

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癒しのひと時



「ウメは咲いたか、サクラはまだか」
梅の思い出 2017年3月5日)
 ↑ ここをクリック


「梅一輪 一輪ほどの暖かさ 春の訪れ告げるミツバチ」
梅の思い出◆2016年2月29日)
 ↑ ここをクリック



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2023年03月05日

龍の玉によりできた村(玉村町)を歩いてみた

冬の寒さも和らぎつつある2月某日。

心と身体のリフレッシュを兼ねて、2万歩くらい歩いてみよう!

ということで、今回選ばれた場所は…



群馬県 玉村町(たまむらまち)

碧玉(龍人の玉の精)によりできた村であるため、玉村と呼ばれるようになった土地。

平将門に政略的に嫁がれることを嫌がり矢川に身を投げた娘が「龍人」の化身であり、その後に川に光る碧玉が現れたとのこと。



<道の駅 玉村宿>

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散策のスタートは「道の駅 玉村宿」

平成27年4月、群馬県内31番目の道の駅として誕生。

地元野菜や食肉卸売市場から直送のお肉などが豊富に揃っています。

「肉の駅」と呼ばれる直営店では「上州麦豚」のメンチカツやコロッケなども。



<玉村八幡宮>

願い事、

足を運ぶは八幡さま

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一の鳥居

下新田と上新田の節目

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隋神門

1865年建造

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1195年に源頼朝が八幡神社を創建。

1610年に新田開発工事に合わせて現在地に本殿を移設し玉村八幡宮となった。

1950年に本殿が国の重要文化財に指定。

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御水舎

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御神木

大きな楠木

1本の幹から2本の木が生い茂るため通称「夫婦楠木」

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二宮金次郎

マスクが時代を映す



<日光例幣使道>

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江戸時代の脇街道の一つ。

徳川家康の没後、東照宮に幣帛を奉献するための勅使が通った道。

中山道倉賀野宿(高崎市)から玉村宿、太田宿、栃木宿などを経て日光東照宮を結ぶ。



<軍配山古墳>

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水田地帯に姿を見せる円錐型の軍配山古墳。

竪穴式古墳
古墳時代前期(4世紀後半)と推定

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1582年6月19日(本能寺の変の17日後)

上野国に侵攻してきた北条氏直とここに進駐していた滝川一益とが戦った神流川の戦いの際に、滝川一益がここに本陣を置き軍配を振るったとの言い伝え。



<烏川>

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玉村町は、北側が利根川、南側が烏川に囲まれた土地。

高崎市との境から眺める烏川。



<フレッシュベリー>

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群馬県はいちごの産地。

玉村町にもいちご園がありました。

群馬のいちごは「やよいひめ」が美味しいです。



ということで、2万歩を達成。

群馬県、まだまだ知らない歴史や魅力がたくさんありそう。


kou_blue97 at 11:01|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁

2023年02月22日

旅への架け橋「羽田エアポートガーデン」〜2023東京再探索ぁ

東京生活も6年目。

まだまだ東京の知らないところがたくさんある。

という、東京再探索シリーズ第4弾。



<東京モノレール>

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数年ぶりに乗りました。

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東京モノレール羽田空港線。

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小学生の時に見た車窓からの景色を思い出す。

なんだか、だいぶ変わったような。

気のせいかな?

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東京都港区(モノレール浜松町駅)から

東京都大田区(羽田空港第2ターミナル駅)まで



<羽田空港第3ターミナル>

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東京国際空港(羽田空港)の国際線。

第3旅客ターミナル。

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「はねだ日本橋」

旅への架け橋。

吉野産の総檜造り。

壁面には「江戸図屏風」



<羽田エアポートガーデン>

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2023年1月31日、グランドオープン。

住友不動産 ショッピングシティ
羽田エアポートガーデン

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・Japan Promenade
(ジャパンプロムナード)
・羽田参道
・HANEDA COLLECTION
(ハネダコレクション)
・Haneda Food Selection
(ハネダフードセレクション)

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群馬が誇る老舗

創業129年の「五代目 花山うどん」



<羽田空港展望デッキ>

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大人になっても興奮する。

飛行機。

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北海道の翼

「AIRDO」




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2023年02月20日

ジロール茸と和牛を使ったボロネーゼソースのリガトーニ

ジロール茸と和牛を使った
ボロネーゼソースのリガトーニ
ストラッシカーテ仕立て


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ささやかな贅沢

たまには本格的なパスタ

美味しかった



ジロール茸と和牛を使った
ボロネーゼソースのリガトーニ
ストラッシカーテ仕立て

大切なのでもう一度

ジロール茸と和牛を使った
ボロネーゼソースのリガトーニ
ストラッシカーテ仕立て


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2023年02月11日

八重洲口から日本橋とか〜2023東京再探索〜

東京生活も6年目。

まだまだ東京の知らないところがたくさんある。

という、東京再探索シリーズ第3弾。



<東京駅(丸の内口)>

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東京駅丸の内方面。

こっち側は仕事等もあり良く見慣れた光景となりました。



<東京駅(八重洲口)>

東京駅八重洲方面。

こっち側は実はあんまり行ったことがありません。

仕事帰りの夜に少し散策したくらい。

というわけ今回は東京駅八重洲口からのスタート。



<YANMAR TOKYO>

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「ヤンマー米ギャラリー」

お米のチカラ
・米粒がモチーフのオブジェ

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トラクター
・洗練されていてカッコ良い

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お米作りの知恵
・農家さんの知恵と工夫を体験しながら学べます

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HANASAKA SQUARE
・吹き抜けの天井に広がる緑の空間



<日本橋麒麟像>

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日本橋麒麟像
・日本橋川に架かるアーチ像に設置されている麒麟像
・麒麟とは中国神話に現れる伝説上の動物
・その外見は鹿に似て、顔は龍に似て、牛の尾と馬の蹄を持ち角がある



<福徳神社>

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福徳神社
・コレド室町のすぐ隣の神社
・1000年以上前から存在し徳川家康や太田道灌が参拝との言い伝え
・江戸時代に幕府公認の富くじを発行した神社であり宝くじ祈願が有名



<三越ライオン像>

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三越日本橋本店のライオン像
・1914年の日本橋三越本店の開業時に設置
・ロンドンのトラファルガー広場の4頭の獅子像がモデル
・誰にも見られずに背にまたがると願いが叶うらしい



<甘酒横丁>

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日本橋人形町の甘酒横丁
・正式な通りの愛称は「人形町通り」
・明治初期に「尾張屋」という甘酒屋があったため
・昔ながらの老舗がならぶ情緒豊かな下町



<虎家喜>

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虎家喜(とらやき)
・甘酒横丁の由来となった尾張屋の跡地
・1575年創業の老舗和菓子屋「玉英堂」
・名物「虎家喜(とらやき)」



<清澄庭園>

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清澄庭園
・東京都指定名勝に指定された都立の回遊式林泉庭園

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・元禄期の豪商紀伊國屋文左衛門の屋敷があったとの言い伝え
・1878年に三菱財閥創業者の岩崎弥太郎が買い取り庭園を造成

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・中島を持つ広い池が中心
・ツツジとサツキの植えられた「つつじ山」
・池の端を歩けるように石を配置した「磯渡り」
・園内には岩崎家が全国から集めたという名石が無数



東京も、まだまだ知らない顔がたくさんあるね。




kou_blue97 at 19:35|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年02月08日

一人で授業参観に行って誰が笑う?〜ああなんて素敵な日だ〜

僕と君とでは何が違う?

おんなじ生き物さ わかってる

でもね 僕は何かに怯えている

中3の参観日に行って誰が笑う?

いつも僕は自分に言い聞かせる

「今しかないんだから、行けばいいじゃん」

ああ なんて素敵な日だ

道徳の授業で「命を授かる大切さ」を学んでる姿や

音楽の授業で「僕のこと」を合唱の練習をする姿を見れたこと

僕らは知っている 

他に親が誰も来ない公開授業もある

1人ポツンと廊下から眺める授業参観もある

だけどね それでもね 今日まで歩いてきた

日々を人は呼ぶ それがね 軌跡だと

ああ なんて素敵な日だ

幸せと思える今日も

子供たちを好きでいる今日も 

僕と君とでは何が違う?

それぞれ見てきた景色がある

僕は僕として いまを生きてゆく

とても愛しい事だ





kou_blue97 at 19:39|PermalinkComments(0) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | ヅ豕

2023年01月27日

俺の休日の1コマ

とある休日。

朝は早起き。


<俺の朝食>
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「赤城どり」と「赤城山」

娘に褒められたから、ちゃんと自炊する。


<俺の朝散歩>
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「敷島公園」

見慣れた景色。

散歩と言えば思い出すだろう場所。

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公園の水道。

昭和58年のあかぎ国体を記念としたものらしい。

歴史を感じる。

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「敷島バラ園」

冬はバラが咲いていないので。

トーテムポール。



<俺の温泉>
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群馬で一番回数を行ってる温泉。

群馬温泉「やすらぎの湯」

夜に行くのが多いけど、明るい時間は初めて。

いつもとは露天風呂の景色が異なり新鮮。



<俺の観光>
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群馬県立「日本絹の里」

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群馬の産業博物館。

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機の音

製糸の煙

桑の海



美しい「五・七・五」



はたのおと せいしのけむり くわのうみ



どんな情景が思い浮かぶか

歴史を感じて

伝統を感じる



そんな俺の休日の半日。







kou_blue97 at 20:30|PermalinkComments(2) 供淵廛薀ぅ戞璽箸里海函 | Ψ嫁
Profileです。

kou_blue97

【自己紹介】
・札幌生まれ札幌育ち
・現在は群馬在住
(←東京←徳島←千葉…)
・転勤族のサラリーマン
・ミスチル世代の団塊ジュニア

【好きなモノ】
・アメフト観戦
・ミスチル鑑賞
・子供とおでかけ
・転勤で知らない土地を満喫
・現実と妄想の狭間で微笑ましく生きる
・小さな幸せのかけらを積み重ねる

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